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主人公はいつもと同じようにSNSを開く。
皆が匿名で呟いているのをみるのが日課になっている。
またたまに主人公も呟くことがある。
ある日、主人公の呟きに変なコメントが付いた。
「☆100人目の参加者☆貴方をゲームにご招待します!参加はこちらから→https:/…」
主人公は返信をしようとする。
その時、間違えてそのリンクをクリックしてしまった。
白い光に包まれ、目を開けるとそこは…
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クソガキ小学生がイキって書いたものなので「こいつ痛すぎるだろ」って冷笑しちゃいます。冷笑している自分がダサいと思うなら読むことはオススメできません。
ある日、人間じゃない“何か”から追われるようになった「山田かな」。
そんな彼女の前に現れたのは、妖狐の「火焔」。
2人は協力しながら、かなが追われている「理由」を探し始めるー。
この小説を読む 執筆数:1
「あ、そうだ。VTuberになろう」
唐突に言ったその一言が、こんなことになるとは思わなかった
唐突に思いついたことを言った、成人してしまった女性「天城華菜」
もちろんVTuberになるには大変なことを知ってこのことを言った。ちなみに学生時代の成績は留年ギリギリである
読切が一瞬で10視聴達成した…早すぎでしょ