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この作品は
天 霧 寧 め ろ 様の作品を引き継がせてもらったものです。
書き方などが違う場合がございます。
前、作品に参加していただいた方、本当にごめんなさい
新しく参加募集させていただきます
元主様のは頑張って書かせていただきます
北欧の極寒の地、フィンランドの隣に突如として建国を宣言した「〇〇王国」。
その代表は、白い和服に身を包んだ小柄な少年(?)〇〇(あなた)だった。
彼が背負うのは、世界を震撼させる全長3mの超巨大ライフル。
日本の技術、アメリカの火力、そして北欧の絆…。
「おはぎ」と「コーヒー」を愛する平和な番人が、歴史から消された亡霊たちを射抜く!
カントリーヒューマンズの、技術と友情と狙撃の物語ここに開幕。
「ゼツボーしたら即逮捕!」
この街を取り締まる警察官たちの絶対ルール。
ある日、一人の少女・リンは、重い決意を胸に警察署の門をくぐる。
制服のポケットに忍ばせた、一冊の手帳。
そこに記された「絶望」にケジメをつけるため、彼女は覚悟を決める。
対面した相棒のレンが告げた、切なくも冷徹な一言。
「リング」が意味するものとは?
最後の1行で鮮やかに世界が反転する、二人のバディの「始まり」を描いた前日譚。
この小説を読む (約3080文字)
2026年、ある日大半の人間が能力を使えるようになっていた。だが毎日使えるわけではなく1日おきに能力が使えるようになっていた。使える日は有能力日、使えない日は無能力日と名付けられていた。それから時は流れ2040年殆どの人間が能力という存在に慣れていた。政治に能力を使う者や、授業に能力という科目が追加されていた。これは無能力日に能力が使え、有能力日に能力が使えない男の物語である。
この小説を読む【最新話】 - 190話公開中
【第2章完結&第3章始動!】
空色ちょこみんと×らむね。の合作
6/12 閲覧数1500!? 本当にありがとうございます!

生きる屍が蔓延るセカイの、孤独な2人の物語。
この小説を読む (執筆数:83)
楽園の素敵な巫女・博麗霊夢は、文々。新聞(ぶんぶんまる)に見入り、【不思議な妖怪、遠日を映す妖怪現る】について知った。
妖怪たちへ過去の幻を見せているという。
そのため、博麗の巫女は異変の匂いがし、妖怪の山へ向かった。
忘れたはずの記憶、選ばなかった可能性、叶わなかった願い。

「妖怪の過去」とどう向き合うのかーー。

ハラハラドキドキワクワクはちゃめちゃ(?)な東方二次創作です。

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