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この小説を読む 執筆数:2
ユニバの新人ダンサーの夢主さんには、推しダンサーがいてまさかの一緒のステージっ?!
新人ダンサーの日常や、ステージを書く平和な物語..
あ、推しは結心くん設定だよ!
この小説を読む ※1話も公開されていません
この夢小説は、ユニバのハロウィンホラーナイトのブルーローズ隊をもととして書いています。
初めてなので変なところや誤字は、たくさんあると思いますがそのまま見逃してくださると幸いです💦
自己書いているので多分やばいです。
『有罪!』


この 〖屍裁判所〗 では毎日そんな声が

響き渡っていた……


一体どんな悪童で溢れているのか……

例を見てみよう……



罪状 …… 勝手に人(身内)のプリンを食べた




『これはひどいっ!有罪!ぎるてぃ!』











いやいやおかしいでしょ!?




貴方達ほんとに裁判官ですかっ?!?!?!










『『『『『すたーと!』』』』』
この小説を読む ※1話も公開されていません
スルーしないでくださいみるだけでもいいですみていってください((

「虐げられる日々を送っていたら、異世界で戦争を食い止める事になり帝王に鍾愛されました。」という小説のオリジナルバージョンの参加型です~!

※参加方法追記あり多分参加しやすくなった

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