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大好きなの、いつも笑顔で笑いかけてくれる貴方が。
でも貴方には大切な人が居た、やっぱり私は貴方の1番にはなれないの?

ATTENTION

・始めたてですので温かい目でご閲覧下さい
・誤字、脱字があるかもなのでご了承下さい
・更新🐢かも

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『ザシュッ(いじめっ子が腕を切る)』
いじめっ子「おい。これ持て」(カッターを差し出す)
【夢主】「え!?めっ子ちゃん!?」
    「大丈夫?リスカをするのはやめなよ。きれいな肌にあとが残っちゃうよ!!!」
いじめっ子「は!?!?!?」
【夢主】「ほら早く!保健室行くよ!!!」
いじめっ子「ちょっと!?!?」
  超ポジティブ&優しい【夢主】にはいじめが効きません
薄気味悪い森を抜けたあとボロボロだが大きい屋敷がポツンと建っていた、屋敷の周りには特に目立った物は無く、人気も無い。
此処が株式会社お化け屋敷のゴーストピット課。
仕事内容はおばけ、妖怪、幽霊、生霊…なんて様々なこの世ならざる者を浄化させるのか彼女の主な仕事だった。
まぁ…そんな仕事だからか社員は社長ただ一人…。
そんなある日会社にある日一通の殴り書きされた依頼書が届いてきた。