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ゲテモノが大好きな少女「日和 アオイ」は、
今日も数々の異色なゲテモノを調理して食していく。
この話はそんな少女がゲテモノを調理した時の話とそのメニュー記録だ。
ほぼなんでもありです。
カオスもシリアスも恋愛も、自由です。
恋愛表現、暴力表現を入れたい場合は、コメントで言ってください。
夢小説の枠は、コメントで言ってくれれば変更します。
PG12、R15、R18、二次創作は投稿できません。
禁止されている内容は書かないでください。
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