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父が謀反を起こし、皆が死んでいくなか、私は自ら断頭台に上がり、死に様を皆に見せてやろうと思った。
死ぬ前に思い出を振り返っていると、何も残らない思い出だと思った。
残るような思い出を作りたい。
死にたくない。
そう思った時、もう刃は降りてきていた。
やっぱり、もう遅いわよね。

全てが止まっていた。
笑い声が聞こえ、声がする方を見ると、
悪魔のような者がいて、、、、、
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私は緑丘中学校の中学2年生の椎野咲奈。
生徒会書記もしていて毎日大忙し!
小学校以来彼氏できないんだよね〜。
元カレのことも嫌いになっちゃったし…。
でも、生徒会役員に当選してから、ラブストーリーが始まった気がしてる。
なんか去年から知り合いの生徒会役員椎葉咲人君のこと好きになっちゃった!
生徒会役員の中で一番頼りないし、怒られてる人だけど。
勘違い?思わせぶり?本気?
ドキドキの中学校生活!
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NoSide
「シェアハウス、しませんか?」
めめさんから。
「別にいいけど・・・・?」
「わかりました!ここに来てくださいね!」
住所が送信される。
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???Side
どうせ、嫌われるんだ。それでいいもん!
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???Side
もしかして、あいつから逃れられる!?
絶対に行きたい!
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絶対、過去が明るい、暗いなんて決まったわけでは・・・・ないのだから。
受け入れなければ!