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僕と私、二人の主人公目線で読める切ない詩をまとめてみました!
基本的に学生あるあると、*僕と私*が相手を想う詩の2個あります。
好評だったらまたポンポンあげてみようかな、今回は一旦少なくあげてみます。
詩というと堅く、つまらないイメージが昔の私にはあったので、昔の自分のような人も楽しめるように一つのお話のように書きましたので、良ければ読んでみてください〜。
この小説を読む 約269文字

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完結 最終更新:
2163年、世界人口の半分を死滅させた【選別の雨】により誕生した、【希少種】と呼ばれる生物達。
彼等は子供のような見た目とは裏腹に、空想上の動物の能力を持つ。
時は流れ、3025年。第七次世界大戦により絶滅の危機に瀕した【希少種】達を救うため、保護組織【Aegis】が全ての【希少種】達を保護、飼育研究をした。
【Aegis】と【希少種】達の物語。
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下駄箱に手紙が入っていた。
「いや…まさか?」
その『まさか』だった。
『まさか』としては、とても古典的と言える。
装飾は無し。宛名も無し。
中身はどうかと、初めて虫を捕まえた幼子のごとく手に取るそれを確認する。
『まさか』だった。
ラブレター。

この小説を読む 約952文字

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完結 最終更新:
うわぁぁぁぁぁ!!先輩との合作だぁぁぁぁ!!!((((
【本小説は、東方Projectの二次創作百合カップリング、レイマリの小説となっております。
地雷、同担拒否、百合が苦手な方などは閲覧をお控え下さい。】
この小説を読む 執筆数:4