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ないよ
商人「んでどうするんだい?」
洋「剣とかかな〜」
サタ「もちろんこん棒!」
商人「お前はゴブリンかよ」
サタ「失礼ね!」
商人「じゃあまず、洋とか言うんだっけ?」
洋「そうだけど〜なんかするの?」
商人「お前がどれだけ剣を使いこなせるかだ」
商人「=お前に試し切りをしてもらう」
洋「なるほど(なんかちょっと不安になってきたな。素手で行こうかな?)」
商人「ではこっちへ来い」
洋「これは・・なに?」
商人「試し切りするとこだ。ほら、まずこの剣であの木を切ってみろ」
洋「ちょっとアニメみたいにカッコつけて切ってみよう」
[太字][大文字]ズバッ!!ドドドドドドーン[/大文字][/太字](洋が木を切る音)
3人「えぇ〜!?」
ジョン「お前剣士なら言えよと言いたいがこいつ検定持ってないもんな」
エルイカ/サタ「マジカヨ」
商人「お前にはこんなゴミみたいな適当にねった剣なんか似合わねぇな」
商人「じゃあこっちで切れ」
洋「今度はモンハンの太刀みたいに!」
[大文字][太字]スゥー・ドゴン~ズバババババ[/太字][/大文字](洋が木を切る音二回目)
3人「WHAT TIHS」
洋「英語あるんかよ」
ジョン/エルイカ「後で剣士検定1級の試験会場あるから行くぞ」
洋「あ、はい」
商人「マジカヨ。こんないい剣だがお前にはやはりこれだ。この街で最高の剣を使いこなせるかな?」
洋「やってみるか!」
洋「必殺!溜め斬りー!」
スゥー・・・・・[太字][大文字]ズドン!![/大文字][/太字]
4人「あなんか武器屋壊れた」
商人「あぁ〜・(泣)でも!この最高の剣がお前には似合っているぞ!」
全員「おおお!」
サタ「じゃあ次は私のね!」
商人「了解」
洋「剣とかかな〜」
サタ「もちろんこん棒!」
商人「お前はゴブリンかよ」
サタ「失礼ね!」
商人「じゃあまず、洋とか言うんだっけ?」
洋「そうだけど〜なんかするの?」
商人「お前がどれだけ剣を使いこなせるかだ」
商人「=お前に試し切りをしてもらう」
洋「なるほど(なんかちょっと不安になってきたな。素手で行こうかな?)」
商人「ではこっちへ来い」
洋「これは・・なに?」
商人「試し切りするとこだ。ほら、まずこの剣であの木を切ってみろ」
洋「ちょっとアニメみたいにカッコつけて切ってみよう」
[太字][大文字]ズバッ!!ドドドドドドーン[/大文字][/太字](洋が木を切る音)
3人「えぇ〜!?」
ジョン「お前剣士なら言えよと言いたいがこいつ検定持ってないもんな」
エルイカ/サタ「マジカヨ」
商人「お前にはこんなゴミみたいな適当にねった剣なんか似合わねぇな」
商人「じゃあこっちで切れ」
洋「今度はモンハンの太刀みたいに!」
[大文字][太字]スゥー・ドゴン~ズバババババ[/太字][/大文字](洋が木を切る音二回目)
3人「WHAT TIHS」
洋「英語あるんかよ」
ジョン/エルイカ「後で剣士検定1級の試験会場あるから行くぞ」
洋「あ、はい」
商人「マジカヨ。こんないい剣だがお前にはやはりこれだ。この街で最高の剣を使いこなせるかな?」
洋「やってみるか!」
洋「必殺!溜め斬りー!」
スゥー・・・・・[太字][大文字]ズドン!![/大文字][/太字]
4人「あなんか武器屋壊れた」
商人「あぁ〜・(泣)でも!この最高の剣がお前には似合っているぞ!」
全員「おおお!」
サタ「じゃあ次は私のね!」
商人「了解」