閲覧前に必ずご確認ください

ないよ

文字サイズ変更

転生というものが良く分からないけど、なんか知らない世界に来た。

#3

??での出会い

プッハーー!(ジョンの満足する声)
ジョン「いやー最高だな!」
洋「ビールってこんなげろみたいな味なんだな」
ジョン「え?そんな味はしねーぞ?」
ジョン「あ、」
洋「え?」
ジョン「それ、、、さっき吐いたやつ・・」
洋「え?っっ・・・
洋「[大文字]オロロロロロロロロロロロ[/大文字]」
ジョン「うわぁぁぁぁぁこっちに向けて吐くなぁぁぁぁぁ」
              
      翌日

ジョン「いやー最高だな〜」
ジョン「昨日のことはともかく」
洋「うぅ・・・」
ジョン「そんなこと忘れろ〜今朝の8時か」
ジョン「町役場までまだあるから山でも行くか〜」
洋「ううぅ・・(行きたくねぇ)」
ジョン「行くぞ!ほら!!」
ズズズズズ(また洋を引きずる音)
洋「おい!痛いって!痛いって!歩くから!お願い〜許してください〜あぁ〜〜」
洋「ん?なんかすごい豪華なバッチ持ってどこ行ってるんだ?急いでいるのかなぁ・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ジャリ ジャリ (山を歩く音)
ジョン「ここがあの街とは信じられねーぜ」
ジョン「ここはな、街の中心にある山。ゴティピアと言うんだ」
ジョン「ここはまだ街だぞへこたれんなよ(ていっても全部街だけど)」
洋「そうだなとてもきれいだ」
?「あら、誰?」
ジョン・洋「ジョン洋です」
?「いやそういうことじゃないの!」
?「もう!」
ジョン・洋「ごめんなさい」
?「そして!あなた達は一体何者?」
ジョン「俺はジョン1級戦士だ。今は左のやつのパーティー追加申請待ちで山歩いてる」
洋「よ、洋です!よ、、よろしくお願いいいi」
ジョン「ただの可愛い魔女でおいおい緊張すんなって〜」
?「魔女じゃありませんから!!」
・・・
?「私はエルイカ!魔法使いだよ!」
ジョン「魔女じゃねーかよ。(冷)」
エルイカ「[大文字]だから違うよ〜![/大文字]」
・・・・・
・・・・・
エルイカ「とりあえずおいておいて!」
エルイカ「私はとある物を探してるの。何かしらない?」
ジョン「どれ」
絵を見せる
エルイカ「これ!」
ジョン「知らないな〜」
洋「知らな・・ん?」
洋「これ、、さっき誰かが持ってってた!」
エルイカ「え?どこ!?」
洋「さっき山を下っていったけど」

作者メッセージ

暇やなぁ

2026/02/20 16:01

??
ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
コメント

この小説につけられたタグ

転生ファンタジー異世界

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は??さんに帰属します

TOP