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ないよ
エルイカ「さあて暇すぎ」
ジョン「ところで・・・」
エルイカ「どうしたんだい」
エルイカ[大文字]「魔法学校って何ですか?」[/大文字]
ジョン/洋「ええ・・・・」
洋「ここで私が説明してやろう!」
一同「・・・・・・」
洋「魔法学校とはみんなの憧れ!簡単な魔法から難しく複雑な魔法~それらすべてどんな人でもできるようになるほぼ
ボランティアオンボロ学校さ!」
校長「おやおやそれは失礼ですよ」
洋「アッ」
エルイカ「まあなんとなくわかったけど」
校長「オンボロは?」
エルイカ「目の前が校舎なんですよね?」
校長「そうですがどうかしました?」
エルイカ「ボロすぎます。」
校長「えぇぇ」
ジョン「実はこいつを試験に通して1級にしてもらいたいんですが」
校長「合格すればの話ですがね」
校長「それよりも金が要ります。」
ジョン「いくら?」
校長「5万」
エルイカ「今いくら持ってるっけ」
ジョン「・・・・4・・・・だけ」
一同「ぇぇえ・・・・・・・」
校長「それでは残念無念また来年ということで」
ジョン「そういえば昨日酒で4万使ったんだよな」
その時エルイカはジョンをとんでもない勢いで殴った」
エルイカ「[大文字]えらく高いものを買うときはちょっとでも言いなさい![/大文字]」
ジョン「誠に申し訳ございませんでしたぁあ~」
洋「それはそうとして・・・どうするの」
ジョン「いったん賭けてみよu」
エルイカ「アホンダラ!何を言うとんじゃ!」
ジョン「ヒィ~~」
洋「ンでどうするの?」
エルイカ「地道に集めるしかないね」
洋「そうだな」
ジョン「そうですね」
エルイカ「取り敢えずみんなのところにもでどってそれぞれ分担していこう」
それから~
サタ「うぁ~んさみしかっだよ><<<<~~」
3人「えぇ」
エルイカはサタに説明をしてそれぞれがみな町の人の手伝いをすることとなった。
街の住人「う・・うぅ」
エルイカ「どうかしたのですか?」
街の住人「それが実はお腹が痛くて~」
エルイカ「では少し症状を見せてもらいますね」
街の住人「ありがとうございます」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
子供「ママーーーーーー!!どこ?」
ジョン「どうしたんだい?」
子供「ヒック、それが、ママがいないんだ」
ジョン「じゃあ一緒に探してあげるよ」
子供「ありがとう!!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
洋「えとなにをしようか」
街の住人「あの、、この荷物重くて・・・・/スイマセン!こっちも
こっちもお願いします!/こっちも!」
洋「やれやれ忙しいな~でもまあこういう生活も悪くはないよな。」
それからも4人は順調に助けていくのだった
ジョン「ところで・・・」
エルイカ「どうしたんだい」
エルイカ[大文字]「魔法学校って何ですか?」[/大文字]
ジョン/洋「ええ・・・・」
洋「ここで私が説明してやろう!」
一同「・・・・・・」
洋「魔法学校とはみんなの憧れ!簡単な魔法から難しく複雑な魔法~それらすべてどんな人でもできるようになるほぼ
ボランティアオンボロ学校さ!」
校長「おやおやそれは失礼ですよ」
洋「アッ」
エルイカ「まあなんとなくわかったけど」
校長「オンボロは?」
エルイカ「目の前が校舎なんですよね?」
校長「そうですがどうかしました?」
エルイカ「ボロすぎます。」
校長「えぇぇ」
ジョン「実はこいつを試験に通して1級にしてもらいたいんですが」
校長「合格すればの話ですがね」
校長「それよりも金が要ります。」
ジョン「いくら?」
校長「5万」
エルイカ「今いくら持ってるっけ」
ジョン「・・・・4・・・・だけ」
一同「ぇぇえ・・・・・・・」
校長「それでは残念無念また来年ということで」
ジョン「そういえば昨日酒で4万使ったんだよな」
その時エルイカはジョンをとんでもない勢いで殴った」
エルイカ「[大文字]えらく高いものを買うときはちょっとでも言いなさい![/大文字]」
ジョン「誠に申し訳ございませんでしたぁあ~」
洋「それはそうとして・・・どうするの」
ジョン「いったん賭けてみよu」
エルイカ「アホンダラ!何を言うとんじゃ!」
ジョン「ヒィ~~」
洋「ンでどうするの?」
エルイカ「地道に集めるしかないね」
洋「そうだな」
ジョン「そうですね」
エルイカ「取り敢えずみんなのところにもでどってそれぞれ分担していこう」
それから~
サタ「うぁ~んさみしかっだよ><<<<~~」
3人「えぇ」
エルイカはサタに説明をしてそれぞれがみな町の人の手伝いをすることとなった。
街の住人「う・・うぅ」
エルイカ「どうかしたのですか?」
街の住人「それが実はお腹が痛くて~」
エルイカ「では少し症状を見せてもらいますね」
街の住人「ありがとうございます」
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子供「ママーーーーーー!!どこ?」
ジョン「どうしたんだい?」
子供「ヒック、それが、ママがいないんだ」
ジョン「じゃあ一緒に探してあげるよ」
子供「ありがとう!!!」
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洋「えとなにをしようか」
街の住人「あの、、この荷物重くて・・・・/スイマセン!こっちも
こっちもお願いします!/こっちも!」
洋「やれやれ忙しいな~でもまあこういう生活も悪くはないよな。」
それからも4人は順調に助けていくのだった