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ないよ
エルイカ「わたしはエルイカ!好きなことは魔法書を読むことです!」
生徒「かわいいなー」「いいよねー」
エルイカ「うぅ・・」
先生「お前は何回やったらできるんだ!」
エルイカ「誠に申し訳ございません!」
[中央寄せ]どっかの広場[/中央寄せ]
エルイカ「・・・」
このときエルイカはベンチに座っていた。
ジョン「どうしたんだ」
エルイカ「あなたは・・・・・・」
ジョン「ああそっか。俺はジョン!1級剣士だ!よく門番をしていたが今は勇者をしている(メンバー一人}
ジョン「金がねぇんだなーこりゃ」
エルイカ「あなたは優秀な人でいいですね・・・」
ジョン「なーんだよそんなことで悩んでいたのか」
ジョン「人ってのはな、優秀がいいってもんでもねぇんだ」
ジョン「つまり、自分ができることを精一杯できる人が一番いい」
エルイカ「でも、何もできなかったら意味ないじゃないですか?」
ジョン「だからだよ!自分ができることを精一杯やるんだ!」
エルイカ「あっ!」
その時今までエルイカは、優秀じゃないとだめだという思いだった。
だが、優秀じゃなくてもできることを精一杯やれば、社会にも役立つし、そっちのほうが気楽にできると思った。
ジョン「気づいたか?別に優秀じゃなくてもいいんだ!」
ジョン「だからそんな落ち込まず頑張れ!」
エルイカ「はい!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
洋「早く!エルイカ!今できることでもいいから攻撃をしてくれ!できることでいいから!」
[大文字]エルイカ「そうだ!優秀じゃなくても!やれることをやれればそれでいいんだーーーーーーーーーーーー!」[/大文字]
[大文字][太字]エルイカ「ダダダダダダダダダダダダズドドド!!!!」[/太字][/大文字]
モンスターの母「グワアアアアアアアアア」
エルイカ「クソ!誰かトドメを!」
[大文字]サタ「了解!こーーーれーーーデーーートドメだーーーーーーーーーーー[/大文字]」
エルイカ「グワァ・・・」
モンスターの母討伐完了!
4人「・・・」
エルイカ「ところでみんなの過去ってある?」
ジョン「どうしたんだ急に」
エルイカ「いやみんな自己紹介してないし、」
サタ「なるほど!」
洋「なぁるほどね(なんか重たいな異世界って)
洋「俺は六岩洋!19か17くらいだったっけ?趣味はゲームだ!」
ジョン「俺はローム・ジョン!26歳1級剣士だ!よく門番をしていたが今は勇者をしているメンバーは俺合わせて4人だ!」
エルイカ「フッ(メンバー増えてるね)」
サタ「私はクラス・サタ!16歳!昔はお金がなくて強盗かいっぱい悪いことしてたけど!今は反省して勇者してる!」
エルイカ「(かわいいな)私はロウ・エルイカ!17歳!ジョンに大切なことを教えてもらったんだ!」
ジョン「ふーん?」
洋「その大切なことって?」
エルイカ「それは言えない!」
4人「もーう」「フフ!」「いいねこのパーティー!」
生徒「かわいいなー」「いいよねー」
エルイカ「うぅ・・」
先生「お前は何回やったらできるんだ!」
エルイカ「誠に申し訳ございません!」
[中央寄せ]どっかの広場[/中央寄せ]
エルイカ「・・・」
このときエルイカはベンチに座っていた。
ジョン「どうしたんだ」
エルイカ「あなたは・・・・・・」
ジョン「ああそっか。俺はジョン!1級剣士だ!よく門番をしていたが今は勇者をしている(メンバー一人}
ジョン「金がねぇんだなーこりゃ」
エルイカ「あなたは優秀な人でいいですね・・・」
ジョン「なーんだよそんなことで悩んでいたのか」
ジョン「人ってのはな、優秀がいいってもんでもねぇんだ」
ジョン「つまり、自分ができることを精一杯できる人が一番いい」
エルイカ「でも、何もできなかったら意味ないじゃないですか?」
ジョン「だからだよ!自分ができることを精一杯やるんだ!」
エルイカ「あっ!」
その時今までエルイカは、優秀じゃないとだめだという思いだった。
だが、優秀じゃなくてもできることを精一杯やれば、社会にも役立つし、そっちのほうが気楽にできると思った。
ジョン「気づいたか?別に優秀じゃなくてもいいんだ!」
ジョン「だからそんな落ち込まず頑張れ!」
エルイカ「はい!」
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洋「早く!エルイカ!今できることでもいいから攻撃をしてくれ!できることでいいから!」
[大文字]エルイカ「そうだ!優秀じゃなくても!やれることをやれればそれでいいんだーーーーーーーーーーーー!」[/大文字]
[大文字][太字]エルイカ「ダダダダダダダダダダダダズドドド!!!!」[/太字][/大文字]
モンスターの母「グワアアアアアアアアア」
エルイカ「クソ!誰かトドメを!」
[大文字]サタ「了解!こーーーれーーーデーーートドメだーーーーーーーーーーー[/大文字]」
エルイカ「グワァ・・・」
モンスターの母討伐完了!
4人「・・・」
エルイカ「ところでみんなの過去ってある?」
ジョン「どうしたんだ急に」
エルイカ「いやみんな自己紹介してないし、」
サタ「なるほど!」
洋「なぁるほどね(なんか重たいな異世界って)
洋「俺は六岩洋!19か17くらいだったっけ?趣味はゲームだ!」
ジョン「俺はローム・ジョン!26歳1級剣士だ!よく門番をしていたが今は勇者をしているメンバーは俺合わせて4人だ!」
エルイカ「フッ(メンバー増えてるね)」
サタ「私はクラス・サタ!16歳!昔はお金がなくて強盗かいっぱい悪いことしてたけど!今は反省して勇者してる!」
エルイカ「(かわいいな)私はロウ・エルイカ!17歳!ジョンに大切なことを教えてもらったんだ!」
ジョン「ふーん?」
洋「その大切なことって?」
エルイカ「それは言えない!」
4人「もーう」「フフ!」「いいねこのパーティー!」