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ないよ

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転生というものが良く分からないけど、なんか知らない世界に来た。

#11

冒険物語(3)

エルイカ「オイ、起きろ3人ども」
ジョン「口悪いヤローだな
洋「なんだよー」
エルイカ「さっ!行くよ!」
3人「今何時だと思ってるんだ」
エルイカ「今朝の3時だけど」
3人「まだ真っ暗じゃねーか!」
エルイカ「ほい!行くよー!」
3人「アァ、」
それから勇者一行は旅を夜中の3時から進めるのであった。
洋「眠いし、腹も空いてねぇ、」
ジョン「それはそう」
サタ「できるとこまで行こうか」
エルイカ「はよいこー」
3人「・・・」
3人(なんであいつは元気なんだ、、、)
洋「?あれは何だ?」
ジョン「早速現れたか、夜中に現れるモンスターだそいつはty,」
洋「殴ってやる!」
エルイカ「魔法攻撃ー!」
モンスター「ああああああああああ初手でんなことあr・・・・」
ジョン「おもんないて」
なんと洋とエルイカは初手からモンスターを秒で倒してしまったのである。
サタ「私にも出番くれよー」
ジョン「そうd・・・ん?」
モンスターの母「グォォォォォォォォォォォォォー!」
ジョン「あぁ、あいつ子供だったか、まあいいこうなったら逃げられない!みんなで一緒に倒すぞ!」
3人「オオー!」
サタ「まずは私が![太字][大文字]ドーン![/大文字][/太字]」
ジョン「次は俺が剣でやってやる!ㇲーーガガガ!!」
洋「俺も!スゥー[太字][大文字]ズドドドドドドド[/大文字][/太字]」
[大文字][太字]モンスターの母「グォオオオオオ!!!!!!!」[/太字][/大文字]
[大文字][太字]エルイカ「最後にとどめよ!!!ズダダダダダダダダダダダダ」[/太字][/大文字]
[大文字][太字][斜体]モンスターの母「グァァァァァァァ!ダダダダダダダダダダダダ!!」[/斜体][/太字][/大文字]
エルイカ「ぎゃあ!」
ジョン「大丈夫か!?」
[大文字]洋「くっそ〜!俺が今羽交い締めにしてやるからその隙に!」[/大文字]
洋「グッ!!!!」
モンスターの母「ガァァァァァァァ!!!!!!」
エルイカ「くっ、、うぅ・・」
[中央寄せ]過去の記憶[/中央寄せ]
母「あんたが魔法使いなんてー向いてないよ!もし魔法使いになったら追い出してやる!」
エルイカ「うぅ・・・」
エルイカ「もし立派だったら?」
母「金稼ぐならね〜毎日私に80パソくれるならいいよ」
エルイカ「やっぱり今の魔法学校早めたほうがいいのかな、、」
生徒「エルイカなんてヨワヨワな魔法使いなんていらないー」
生徒の声「あんたは無能」「だめだよねー」
エルイカ「うぅ・・・やっぱり私は、、だめなのか、、、な」

作者メッセージ

長々とした引っ張る小説爆誕☆

2026/03/05 10:22

??
ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
コメント

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転生ファンタジー異世界

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