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ないよ

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転生というものが良く分からないけど、なんか知らない世界に来た。

#10

やっと冒険の始まりである(2)

エルイカ「いいご飯ないかな〜」
サタ「ご飯じゃなくて食料品探すんだよ?」
エルイカ「そうだったそうだった食料品か〜KUSOメンド☆」
サタ「じゃあ宿探せよ」
エルイカ「それもめんどくさいじゃん?まだこっちのほうがマシでしょ」
サタ「ホントやる気のないやつだな〜だからブスん」
エルイカ「なんか言った?意味によっては牢獄に送るよ?」
サタ「あ、いや、、、何もない」
エルイカ「じゃあ行こ」
サタ「」
エルイカ「これ良さそう」
サタ「無視すんなy」
エルイカ「これ買うね40パソ頂戴」
サタ「チッしゃーねーなババア」
エルイカ「よし買えたわね」
サタ「アァ、、アアタスケテ、、」
サタはエルイカに拘束されながらパーティー用の食料を買いに行くのだった。
一方その頃、
ジョン「いい店だぜー^^」
洋「良かったなー」
ジョン「あのクソババアのせいで宿探さなきゃならねぇのかだるいな〜」
ジョン(脳内)「オイ、ババアとは誰のことだ?しかも勝手に店に行ってどうした?」
ジョン「クソ!ホントに脳内にまで現れるのか」
洋「まああの人だし」
ジョン「宿はもうあるから後で集合すればいいよ」
ジョン(脳内)エルイカ「ならいいよ」
洋「あっぶねー」
ジョン「よかったー」
2人「探すか」

それから、、

エルイカ「ここいい宿だねぇ」
ジョン「だろー?今日はここで止まって明日出発だ」
4人「じゃあ明日から本気で頑張ろう!」

作者メッセージ

投稿頻度遅くなっちゃった☆

2026/03/04 13:11

??
ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
コメント

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転生ファンタジー異世界

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