枯花さん、シチュ考えてくれてありがとう!!
番外編だけど、早速使わせていただくねぇ!!!(*'▽')
[水平線]
皆さんどうもドロレスです。突然なのですが
私、寮で暮らせていましてね?
学校終わって部屋の戸を開けたらですね?
お友達のユライ・ハクネルくんのお姉様、
ユライ・カイテリアさんと、
お友達のキルケー・マリアちゃんのお姉様、
グロッカ・マリアさんがくつろいでたのね?
「……いやなにしてんの。」
2人「え??」
「此処、私の部屋…。」
カイ「知ってる。」
じゃぁなんでだよ
グロ「ドロレス、貴女私のキルケー、カイテリアさんのハクネルくんの友達でしょ?」(ドロレスとグロッカは同級生)
“私の”キルケー??
カイ「そんなドロちゃんなら、私達の知らない一面を知ってるんじゃないかなーって。」(カイテリアは1つ年上)
“ドロちゃん”??
「だからって、勝手に入っていい理由にh」
グロ「(なんか凄いキルケーの話)~!」
カイ「(なんか凄いハクネルの話)ー!」
2人「「ワーキャーワーキャー♡」」
聞こえてネーナ……(#^ω^)
てか全くついていけない、。
あ、2人がトびそうな話題あったワ。
「そういえば、」
2人「「なにっっ!!??」」
凄い食いつきっぷり。
「2人、私がメガネ外して髪下した姿見て真っ赤になってたなー!」
グロ「えっ!!?キルケー…私にも赤面したことないのに……!(チーーーン_(:3」∠)_」
カイ「同……じく…………(チーーン_(:3」∠)_」
「あ、あれ!?」
番外編だけど、早速使わせていただくねぇ!!!(*'▽')
[水平線]
皆さんどうもドロレスです。突然なのですが
私、寮で暮らせていましてね?
学校終わって部屋の戸を開けたらですね?
お友達のユライ・ハクネルくんのお姉様、
ユライ・カイテリアさんと、
お友達のキルケー・マリアちゃんのお姉様、
グロッカ・マリアさんがくつろいでたのね?
「……いやなにしてんの。」
2人「え??」
「此処、私の部屋…。」
カイ「知ってる。」
じゃぁなんでだよ
グロ「ドロレス、貴女私のキルケー、カイテリアさんのハクネルくんの友達でしょ?」(ドロレスとグロッカは同級生)
“私の”キルケー??
カイ「そんなドロちゃんなら、私達の知らない一面を知ってるんじゃないかなーって。」(カイテリアは1つ年上)
“ドロちゃん”??
「だからって、勝手に入っていい理由にh」
グロ「(なんか凄いキルケーの話)~!」
カイ「(なんか凄いハクネルの話)ー!」
2人「「ワーキャーワーキャー♡」」
聞こえてネーナ……(#^ω^)
てか全くついていけない、。
あ、2人がトびそうな話題あったワ。
「そういえば、」
2人「「なにっっ!!??」」
凄い食いつきっぷり。
「2人、私がメガネ外して髪下した姿見て真っ赤になってたなー!」
グロ「えっ!!?キルケー…私にも赤面したことないのに……!(チーーーン_(:3」∠)_」
カイ「同……じく…………(チーーン_(:3」∠)_」
「あ、あれ!?」