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漆黒の大賢者様

#9

第一章『enjoy!』八話「これこそ私のパーフェクト」

まあ3人はちゃちゃっとすませよう。

アリス『風・カマイタチ』

カマイタチで一気に三人ともやっつけちゃった☆

あとはレイラだけになった(早)

流石アリス・ファーレイト。私、無敵になっちゃってる?˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚

レイラ『[小文字]ふざけないでよ[/小文字]』

アリス『ん〜?なに〜?なにいってんの〜、聞こえない〜』


レイラ『[大文字]ふざけないでよ[/大文字]って言ってるの!!』


…ほう。

アリス『ふざけてないよ』

レイラ『はぁっ…?』

アリス『私ふざけてない。』

レイラ『…散々煽りまくって、今更何?自覚してないだけじゃん。』

アリス『あのさぁ。』


アリス『これはこれで[太字]実力[/太字]なの。』


レイラ『…ほんとイラつく。』

何がイラつくだ。

いじめられた人の方がイラつくだろう。

ふざけないでよって、それ私のセリフ。

自覚していないのは恐ろしい。

レイラ『風・氷・ブリザード!』

アリス『上級魔法が使えるのは褒めてあげるわ。』

アリス『氷・水・冷気の[漢字]完全[/漢字][ふりがな]パーフェクト[/ふりがな]なる温度』

まあこちらの魔法は複合魔法で冷気とは言ってますが凍え死ぬほど寒いです。

レイラ『さむううううぅぅ…』

アリス『勝てると思ったら大間違い。油断大敵ね。この魔法は寒いと感じると、負けちゃうし。』

ヒューイ『すごいよアリス。君は強い!』

アリス『ありがと。まあ、次期純白の大賢者だし。』

アリス『それに、あんなやつに負けるはずがないでしょうが』

ヒューイ『www、…あははっww』

アリス『笑うなぁ!!!((ムカ』

ぷんすかぷんぷん!!!

まあ、倒したことは置いといて、

あいつらがどうなるか、どう対応されるか、楽しみねぇ…。

[水平線]

ヒューイ『それだけ強いなら、Sランクになってもいいんじゃない?』

アリス『ほんとっ!そうよねぇ〜(もうSww)』

ヒューイ『…そういえば、今度さ、他の学園との対抗の戦いがあるらしいけれど、このクラスからは誰が参加するだろうね。もしかして…君とか』

大会?ああ、…ふふっ。

私が一番活躍するに決まってるでしょ〜!!!♪( ´θ`)ノ

アリス『へえそんな大会が。…あったりまえじゃん。私に決まってるでしょ。』

ヒューイ『それはよかったな。実は先生から聞いといてって言われてたんだ。』

アリス『ほえ?』

ヒューイ『頑張ってね(圧)』

アリス『は、はいぃ…』

2025/03/26 18:45

縺薙≠繧九s
ID:≫ 72/5w1OycpIug

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