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クソ転生 〜最短直球帰還劇〜

#2

#1これって転生ですか?

ある日の朝。登校していると、急に点、、、ではなく。店から、、、でもなくて、天から光が強く差し込んだ。(ピカーン)

「おわっ!!っんだよ!」

「・・・あなたは、導かれたのです。」

「はぇ?・・・・」

「・・・あなたは導かre(((」

「あーあー!同じこと言うな鬱陶しい!どうゆうことだよ!」

「・・・あなt(((」

「今言ったばっかだろ鬱陶しいってぇ!!」

「・・・それでは、世界へご案内します。 The World Number is #10Saku08ma.」

「へ?」(((   (パァァ~〜)   「あぁ〜れぇぇ〜〜」

「ん?どこだこの王宮みたいなところ、、、。 しゃーぷ、てんさく、えいとま
 ってなんだよ、、、この世界の番号名おかしすぎだろ、、、。
 っていうか世界は番号で認識されてんのか、、、。」

そんなことを思いながら、薄い目で辺りを見渡すと、そこは本当に王宮のような、THE 王宮で、とても綺麗だった。

「あ"ぁ"ん"[小文字]ん[/小文字]" ・・・貴方は、勇者様かね?私はこの国の国王。
 [太字]グランドロス3世[/太字]である。それで、、、貴方は勇者様かね?」

「し、召喚されたってことはそうなんじゃないですかね?・・・」

(えー!えー!うそぉー!異世界転生ってほんとにあんだーー!すげぇー!しかも死んで転生とかじゃなくまさか召喚されて強制とはなー笑 最高なんだろうなー、、、異世界、、、。 しかも、女の人、、、。おっp、、、。いやいやなんでもない。)

(カツッカツッ) 「失礼いたします。」

「え?」 (うわぁ〜 ヒールみたいなの履いた女の人がこっち来たぁ〜、、、。)

「[明朝体][太字]鑑定![/太字][/明朝体]」

(ポワァ~ン)

「え?[明朝体]なにそれ?・・・[/明朝体]」 (ヒュゥ~)

冷たい風が吹いた気がした。

「っ!? 国王、彼は、、、[大文字][太字]スキルがありません![/太字][/大文字]」

「「「!?」」」

「「!?」」

「「「「!?」」」」

「・・・え?」


〜次回に続く〜

作者メッセージ

どうでしょうか、他のは1話分が長いのでこんな書き方しませんが、たまたま今回は短めで済みそうだったので見やすい書き方にはしてみました。約3巻しかないけど人気が出たらな〜と思います!応援よろしく!笑

2024/02/25 10:45

さくまひろ
ID:≫ 6pzjtIPD6HfCg
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クソ物語最短最高異世界転生転生異世界

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