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年の差なんて。

#4

INEED YOU

[水平線]


真桜「よろしく…/凛太郎」




凛太郎「ん……//よろしく…」





そういうと、凛太郎は優しく私の手を



"恋人繋ぎ"で握ってくれた。




真桜「ふえっ//」



余りにも唐突過ぎて


変な声を漏らしてしまう



凛太郎「ぶっwww、」



真桜「笑わないでよ…//」



凛太郎「ごめんごめん。まぁ?かわいーじゃん」



真桜「ん…ありがと…」



凛太郎「大好きだよ」



なんて甘い言葉を囁かれると


顔を赤らめてしまう


すると、驚いた顔をした


凛太郎が進んでいた足を止め


「苺みたいw、美味しそ…食べちゃお♡」


など告げると


私の唇に


柔らかい物が触れた



真桜「んっ!//りんた…」



凛太郎「つい…可愛くて…ごめんね?」



真桜「ん…いーよ」

作者メッセージ

うわぁー、私の文才は母親のお腹の中です☆大変申し訳ございません……

2024/06/17 21:20

琥珀
ID:≫ 6.1Lmb.scXQls
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NL恋愛甘々青春バレー部遅め投稿女主人公

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