[水平線]
真桜「凛太郎…それ、どういう……」
○○「ああっっーー!!真桜と凛太郎だっー!」
真桜「あ、利央じゃーん」
利央も可愛い後輩
普通に可愛いしモテる
凛太郎「お前早く帰れよ」
利央「なんでよ!!いーじゃんっ!」
凛太郎「るせーな……[小文字]いいとこだったのに[/小文字]」
真桜「カァァァァァッ///」
利央には聞こえていなかったようだが
私にははっきりと聞こえてしまい
どうやっても顔が赤くなってしまう
それに気づいた凛太郎が私の手首を引っ張った
利央「どこ行くの?」
凛太郎「俺ら用事あんの忘れてた。な!真桜」
真桜「へ…?あ、うん!ごめんごめん」
真桜「またねー利央」
利央「またねー」
真桜「凛太郎っ…まっ」
凛太郎「さっきの返事…聞かせてよ」
真桜「え?」
凛太郎「だから…好きだっつってんじゃん…」
真桜「へ…あ…」
凛太郎「返事は?」
真桜「お願い…します//」
凛太郎「宜しくね。真桜」
真桜「ん……/」
真桜「凛太郎…それ、どういう……」
○○「ああっっーー!!真桜と凛太郎だっー!」
真桜「あ、利央じゃーん」
利央も可愛い後輩
普通に可愛いしモテる
凛太郎「お前早く帰れよ」
利央「なんでよ!!いーじゃんっ!」
凛太郎「るせーな……[小文字]いいとこだったのに[/小文字]」
真桜「カァァァァァッ///」
利央には聞こえていなかったようだが
私にははっきりと聞こえてしまい
どうやっても顔が赤くなってしまう
それに気づいた凛太郎が私の手首を引っ張った
利央「どこ行くの?」
凛太郎「俺ら用事あんの忘れてた。な!真桜」
真桜「へ…?あ、うん!ごめんごめん」
真桜「またねー利央」
利央「またねー」
真桜「凛太郎っ…まっ」
凛太郎「さっきの返事…聞かせてよ」
真桜「え?」
凛太郎「だから…好きだっつってんじゃん…」
真桜「へ…あ…」
凛太郎「返事は?」
真桜「お願い…します//」
凛太郎「宜しくね。真桜」
真桜「ん……/」