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年の差なんて。

#3

MESS TEKE LOVE

[水平線]



真桜「凛太郎…それ、どういう……」





○○「ああっっーー!!真桜と凛太郎だっー!」




真桜「あ、利央じゃーん」



利央も可愛い後輩

普通に可愛いしモテる




凛太郎「お前早く帰れよ」



利央「なんでよ!!いーじゃんっ!」



凛太郎「るせーな……[小文字]いいとこだったのに[/小文字]」



真桜「カァァァァァッ///」


利央には聞こえていなかったようだが


私にははっきりと聞こえてしまい


どうやっても顔が赤くなってしまう



それに気づいた凛太郎が私の手首を引っ張った



利央「どこ行くの?」


凛太郎「俺ら用事あんの忘れてた。な!真桜」



真桜「へ…?あ、うん!ごめんごめん」



真桜「またねー利央」



利央「またねー」











真桜「凛太郎っ…まっ」



凛太郎「さっきの返事…聞かせてよ」



真桜「え?」



凛太郎「だから…好きだっつってんじゃん…」


真桜「へ…あ…」


凛太郎「返事は?」


真桜「お願い…します//」


凛太郎「宜しくね。真桜」


真桜「ん……/」

作者メッセージ

夜中……眠くて誤字あるかも

2024/06/16 23:20

琥珀
ID:≫ 6.1Lmb.scXQls
コメント

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NL恋愛甘々青春バレー部遅め投稿女主人公

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