ナナ「完全に迷子になったな」
アヤ「せやな~これからどうすっか」
カーラ「あっちだろ!俺様の勘は正しい!!」
アヤ「お前がそうやって突き進むから迷子になったんや!そろそろ学べ!」
アヤはどっか行こうとするカーラの服の首元をつかんで止めた。カーラの「ぐえっ」と言う声が聞こえたがみんな気にしていない。
ナナ「さてどうするか周りに誰もいないしブブももういないし」
???「あれ~どうしたんですか~?」
ナナ「わっびっくりした。えっと迷子になってしまって・・・ボクはナナ君は?」
ウル「我はウルだよ~君たちが魔王サマの言ってた勇者パーティーかな~?」
ナナ「あぁそうだもしかして魔王の言ってた四天王か?どうしていなかったんだ?」
ウル「あはは~まぁ仕事してたから~だいたい軍の指揮とか訓練してたから~・・・あと寝てました」
ウルは長身で190ありそうな体を縮めて目をそらした。
ウル「で~君たちはどうしたの~?」
アヤ「迷子やなブブさんがどっかいってもうて」
ウル「あ~さっき会ったな~顔赤いからほっといたけどそういうことね~部屋に行けばいい~?ならこっちだよ~」
ウルはゆっくりぽてぽて歩いて案内してくれた。
ウル「着いたよ~我の部屋がここから一番近いかな~?なんかあったら呼んで~あとは鍛冶場にいるよ~」
ウルは手を振って戻っていった。
カーラ「なんかトロいやつだったな」
アヤ「案内してくれたやつになに言うてんねやアホ」
ナナ「まぁ助かったなもう外も暗いし寝るか」
三人は部屋に入ってベッドに潜った。
アヤ「せやな~これからどうすっか」
カーラ「あっちだろ!俺様の勘は正しい!!」
アヤ「お前がそうやって突き進むから迷子になったんや!そろそろ学べ!」
アヤはどっか行こうとするカーラの服の首元をつかんで止めた。カーラの「ぐえっ」と言う声が聞こえたがみんな気にしていない。
ナナ「さてどうするか周りに誰もいないしブブももういないし」
???「あれ~どうしたんですか~?」
ナナ「わっびっくりした。えっと迷子になってしまって・・・ボクはナナ君は?」
ウル「我はウルだよ~君たちが魔王サマの言ってた勇者パーティーかな~?」
ナナ「あぁそうだもしかして魔王の言ってた四天王か?どうしていなかったんだ?」
ウル「あはは~まぁ仕事してたから~だいたい軍の指揮とか訓練してたから~・・・あと寝てました」
ウルは長身で190ありそうな体を縮めて目をそらした。
ウル「で~君たちはどうしたの~?」
アヤ「迷子やなブブさんがどっかいってもうて」
ウル「あ~さっき会ったな~顔赤いからほっといたけどそういうことね~部屋に行けばいい~?ならこっちだよ~」
ウルはゆっくりぽてぽて歩いて案内してくれた。
ウル「着いたよ~我の部屋がここから一番近いかな~?なんかあったら呼んで~あとは鍛冶場にいるよ~」
ウルは手を振って戻っていった。
カーラ「なんかトロいやつだったな」
アヤ「案内してくれたやつになに言うてんねやアホ」
ナナ「まぁ助かったなもう外も暗いし寝るか」
三人は部屋に入ってベッドに潜った。