ブブ「魔王様は男です。くれぐれも夜に襲うことはないように」
ボクたちはその言葉にとても驚いた。あんなきれいな髪できれいな所作だからてっきりホントに女性かと思った。そんなボクたちの顔を見てブブは語りだした。
ブブ「魔王様はとてもイケメンなんです!!私なんかが四天王でいいのかと思うぐらい!それに優しい!かっこいい!かわいい!美しい!だから近づきたいのもわかります!!でもダメですからね!」
アヤ「そんなことせーへんで。ワイはともかく勇者サマなんて恋愛したことないし」
カーラ「そうだそうだ。それに私なんかなんて言わなくともお前は十分かわいいと思うが?」
ブブ「なっ//」
カーラの天然な一言にブブの顔が真っ赤になった。
ブブ「も、もういい案内を続けるぞ!」
ナナ「あ、待って!」
ブブは早足で先に行ってしまった。ボクたちは追ってみたが追い付けなかった。それに迷子になってしまった。
アヤ「どうするか~」
ボクたちはその言葉にとても驚いた。あんなきれいな髪できれいな所作だからてっきりホントに女性かと思った。そんなボクたちの顔を見てブブは語りだした。
ブブ「魔王様はとてもイケメンなんです!!私なんかが四天王でいいのかと思うぐらい!それに優しい!かっこいい!かわいい!美しい!だから近づきたいのもわかります!!でもダメですからね!」
アヤ「そんなことせーへんで。ワイはともかく勇者サマなんて恋愛したことないし」
カーラ「そうだそうだ。それに私なんかなんて言わなくともお前は十分かわいいと思うが?」
ブブ「なっ//」
カーラの天然な一言にブブの顔が真っ赤になった。
ブブ「も、もういい案内を続けるぞ!」
ナナ「あ、待って!」
ブブは早足で先に行ってしまった。ボクたちは追ってみたが追い付けなかった。それに迷子になってしまった。
アヤ「どうするか~」