アスカ「ペンダント?」
トト「ええうちの四天王の一人が作ったんだけどワタシには必要なかったのよ」
アヤ「と、言うと?」
トト「防御魔法がついてるのよ」
アスカ「ありがとうございます魔王さん」
トト「魔王さんなんて言い方しないでワタシはトトよ」
魔王いやトトはおしとやかにお辞儀した。
トト「貴方達はなんて言うの?」
ナナオ「ボクはナナオ・・・いやナナだ」
アスカ「私はアスカです」
アヤ「ワイはアヤやよろしくな」
カーラ「俺様はカーラだ!魔王に名乗るとは思わなかったがな!!」
全員名乗ったところでアスカは出発した。全員で見送った。そのあとトトは四天王達を紹介してくれた。フードを被っているのがホウロ、蝶のようなきれいな羽をしているのがブブ、ぬいぐるみを抱えている双子がアカとアオらしい。そしてこの場にいないのがウルらしい。トトはブブに言ってボク達を部屋に案内してくれた。城は四階まであってボク達は二階の部屋を一人一個もらえた。
ナナ「こんなにいいのか?」
トト「ええ働いてくれるんでしょう?だったら四天王と同じ待遇よ」
アヤ「お、このベッド超ふかふかやん!!ありがたや~」
確かに安宿暮らしのボクらからしたらとてもありがたいことだ。
トト「ワタシはまだ仕事があるの。ブブに城を案内してもらって」
ナナ「わかった」
トト「それじゃブブよろしくね」
ブブ「了解です」
トトはそう言って去っていった。
ブブ「さて皆さん私は案内を任されたのですがひとつだけ言わせてください」
ブブが言ってことはとても衝撃的なことだった。
トト「ええうちの四天王の一人が作ったんだけどワタシには必要なかったのよ」
アヤ「と、言うと?」
トト「防御魔法がついてるのよ」
アスカ「ありがとうございます魔王さん」
トト「魔王さんなんて言い方しないでワタシはトトよ」
魔王いやトトはおしとやかにお辞儀した。
トト「貴方達はなんて言うの?」
ナナオ「ボクはナナオ・・・いやナナだ」
アスカ「私はアスカです」
アヤ「ワイはアヤやよろしくな」
カーラ「俺様はカーラだ!魔王に名乗るとは思わなかったがな!!」
全員名乗ったところでアスカは出発した。全員で見送った。そのあとトトは四天王達を紹介してくれた。フードを被っているのがホウロ、蝶のようなきれいな羽をしているのがブブ、ぬいぐるみを抱えている双子がアカとアオらしい。そしてこの場にいないのがウルらしい。トトはブブに言ってボク達を部屋に案内してくれた。城は四階まであってボク達は二階の部屋を一人一個もらえた。
ナナ「こんなにいいのか?」
トト「ええ働いてくれるんでしょう?だったら四天王と同じ待遇よ」
アヤ「お、このベッド超ふかふかやん!!ありがたや~」
確かに安宿暮らしのボクらからしたらとてもありがたいことだ。
トト「ワタシはまだ仕事があるの。ブブに城を案内してもらって」
ナナ「わかった」
トト「それじゃブブよろしくね」
ブブ「了解です」
トトはそう言って去っていった。
ブブ「さて皆さん私は案内を任されたのですがひとつだけ言わせてください」
ブブが言ってことはとても衝撃的なことだった。