アスカ「え?」
アスカたちが呆けている。そりゃそうだ。ボクは誰にも女なんて言ってない。
ナナオ「な、なんのことだ?」
トト「あら隠さなくていいのよ?他の人に言いたくないなら部屋で話す?」
アヤ「ナナオが女なわけあらへん。見間違いちゃうか?」
カーラ「俺らを惑わすつもりなんだ!!殺せ!!」
ナナオ「やめろ!!」
カーラはナナオの静止も聞かずに魔王に突っ込んでいった。
トト「まだ話の途中よ?邪魔しないでちょうだい」
カーラは魔王に自慢の剣技を止められ、動揺していた。カーラは魔王に剣ごと飛ばされてしまった。
アヤ、アスカ、ナナオ「カーラ!!」
トト「安心して?死んでないわよ」
ナナオ「ボクのことが何故わかる?」
トト「一緒だからよ。ワタシも女装しているもの」
ボクは覚悟を決めた。もうごまかしようがないと思った。
ナナオ「アヤ、アスカ、カーラボクは男じゃない。普通にかわいいものが好きな普通の女の子だ」
アスカたちが呆けている。そりゃそうだ。ボクは誰にも女なんて言ってない。
ナナオ「な、なんのことだ?」
トト「あら隠さなくていいのよ?他の人に言いたくないなら部屋で話す?」
アヤ「ナナオが女なわけあらへん。見間違いちゃうか?」
カーラ「俺らを惑わすつもりなんだ!!殺せ!!」
ナナオ「やめろ!!」
カーラはナナオの静止も聞かずに魔王に突っ込んでいった。
トト「まだ話の途中よ?邪魔しないでちょうだい」
カーラは魔王に自慢の剣技を止められ、動揺していた。カーラは魔王に剣ごと飛ばされてしまった。
アヤ、アスカ、ナナオ「カーラ!!」
トト「安心して?死んでないわよ」
ナナオ「ボクのことが何故わかる?」
トト「一緒だからよ。ワタシも女装しているもの」
ボクは覚悟を決めた。もうごまかしようがないと思った。
ナナオ「アヤ、アスカ、カーラボクは男じゃない。普通にかわいいものが好きな普通の女の子だ」