ウケツケ「アイザ様は、すっごい人なんだから!!」
希「この体格でかいだけの、
酒場によく居そうなおっさんが?」
アイザ「おっさん、、、」
ウケツケ「流石にひどいよ?それは?」
希「だって、スライムと比べもんになんないもん。」
アイザ(スライムと比べられた、、、)
ウケツケ「子供だからって流石にそれはねぇ、、、」
アイザ「悲しいよ?」
希「で?そのおっさんがなにしたって?」
ウケツケ「んっとね、まず、この村をまm((」
希「ヘー、ソウナンダァ。スゴイネェ。」
ウケツケ「まって、まだ話終わってないよ!?」
希「別にいいじゃーん。早く報酬よこせや!」
ウケツケ「いや、ちょっとくらいまてよ。」
アイザ「悲しいんだが、、、?」
希「もう面倒だからいいや、、、で?なにさ?」
ウケツケ「[小文字]よしっ![/小文字]アイザ様は、まず、このm((」
希「ふわぁ、、、」
ウケツケ「………」
ウケツケ「まずこの村を守ったのです!!襲いかかったドラゴンを倒し、、、」
希「んー、そう、、、んじゃね。」
ウケツケ「スライムたちを倒し、、、」
希「まて、スライムたちを倒し??なんだよ、それ?」
ウケツケ「とにかく、素晴らしい方なのです✨」
希「最低じゃねーかよ!」
ウケツケ「この村では、スライムは配下みたいなもの。」
希「あ“?」
ウケツケ「食料、枕、雑用、トイレ掃除、、、」
希「この村大っ嫌いなんだけど?」
アイザ「なんだと?このスライム野郎。」
希「ああ?なんだよ💢」
アイザ「お前、スライムは厄災のような、最悪なんだぞ?」
希「神です。」
アイザ「理不尽すぎるって💢、もうこの村から出ていけ!」
希「お前が理不尽なんだよ!
あと、金とスライム麺くれたら帰りますぅ💢」
アイザ「ほれ(金とスライム麺を投げた)」
希「キャッチ」
アイザ「金とスライム麺だ、もう帰りやがれ。」
希「んじゃね。」
ガタン
希(やったぁ!スライム麺無料で手に入れられた✨)
希(けどさ、ここの世界観おかしいって!)
[水平線]
続くんです、、、
希「この体格でかいだけの、
酒場によく居そうなおっさんが?」
アイザ「おっさん、、、」
ウケツケ「流石にひどいよ?それは?」
希「だって、スライムと比べもんになんないもん。」
アイザ(スライムと比べられた、、、)
ウケツケ「子供だからって流石にそれはねぇ、、、」
アイザ「悲しいよ?」
希「で?そのおっさんがなにしたって?」
ウケツケ「んっとね、まず、この村をまm((」
希「ヘー、ソウナンダァ。スゴイネェ。」
ウケツケ「まって、まだ話終わってないよ!?」
希「別にいいじゃーん。早く報酬よこせや!」
ウケツケ「いや、ちょっとくらいまてよ。」
アイザ「悲しいんだが、、、?」
希「もう面倒だからいいや、、、で?なにさ?」
ウケツケ「[小文字]よしっ![/小文字]アイザ様は、まず、このm((」
希「ふわぁ、、、」
ウケツケ「………」
ウケツケ「まずこの村を守ったのです!!襲いかかったドラゴンを倒し、、、」
希「んー、そう、、、んじゃね。」
ウケツケ「スライムたちを倒し、、、」
希「まて、スライムたちを倒し??なんだよ、それ?」
ウケツケ「とにかく、素晴らしい方なのです✨」
希「最低じゃねーかよ!」
ウケツケ「この村では、スライムは配下みたいなもの。」
希「あ“?」
ウケツケ「食料、枕、雑用、トイレ掃除、、、」
希「この村大っ嫌いなんだけど?」
アイザ「なんだと?このスライム野郎。」
希「ああ?なんだよ💢」
アイザ「お前、スライムは厄災のような、最悪なんだぞ?」
希「神です。」
アイザ「理不尽すぎるって💢、もうこの村から出ていけ!」
希「お前が理不尽なんだよ!
あと、金とスライム麺くれたら帰りますぅ💢」
アイザ「ほれ(金とスライム麺を投げた)」
希「キャッチ」
アイザ「金とスライム麺だ、もう帰りやがれ。」
希「んじゃね。」
ガタン
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[水平線]
続くんです、、、