目を開けるとそこは、全く知らない世界だった。
一面に広がる草原、、、綺麗な川、、、そして、、、
[太字][大文字][中央寄せ]希「スライムだぁ〜!!」[/中央寄せ][/大文字][/太字]
希「本物のスライムゥゥ!」
”「このぷよぷよ感、透明度、一瞬ゼリーだと思うようなこの、フォルム!!」
“「ずっと、ずっと待ってた、この、本物のスライムに会うことを!!」
”「この世界には、他に、どんな種類のスライムが!?」
“「この子は少し水色で、とってもキュートなお目々がついてるけど、」
”「他の色もいる!?」
“「目はないやつとあるやつ、別れてる!?」
“「とにかく、どんな世界でもある、使い魔登録を、、、」
”「って、[大文字]やり方、分かんないじゃん!![/大文字]」
あわあわしてたら、横に、本があるのに気づいた。
希「これだよね、、、」
開いてみると、使い魔について、いっぱい書いてあった。
希「手を広げて、力を込めて、名前を考えて、、、」
“「[大文字]使い魔登録!![/大文字]」
使い魔として、登録されました。
希「よし!よろしくね![漢字]雷水[/漢字][ふりがな]らいすい[/ふりがな]!!」
[水平線]
続くんですよ〜!!
一面に広がる草原、、、綺麗な川、、、そして、、、
[太字][大文字][中央寄せ]希「スライムだぁ〜!!」[/中央寄せ][/大文字][/太字]
希「本物のスライムゥゥ!」
”「このぷよぷよ感、透明度、一瞬ゼリーだと思うようなこの、フォルム!!」
“「ずっと、ずっと待ってた、この、本物のスライムに会うことを!!」
”「この世界には、他に、どんな種類のスライムが!?」
“「この子は少し水色で、とってもキュートなお目々がついてるけど、」
”「他の色もいる!?」
“「目はないやつとあるやつ、別れてる!?」
“「とにかく、どんな世界でもある、使い魔登録を、、、」
”「って、[大文字]やり方、分かんないじゃん!![/大文字]」
あわあわしてたら、横に、本があるのに気づいた。
希「これだよね、、、」
開いてみると、使い魔について、いっぱい書いてあった。
希「手を広げて、力を込めて、名前を考えて、、、」
“「[大文字]使い魔登録!![/大文字]」
使い魔として、登録されました。
希「よし!よろしくね![漢字]雷水[/漢字][ふりがな]らいすい[/ふりがな]!!」
[水平線]
続くんですよ〜!!