希「さ、こちらへどーぞ!」
ライ「あ、どーも、、、」
希「で!どんなこと研究する?」
ライ「あ、えーっと、」
希「やっぱ、スライムといったら水のイメージじゃない?」
ライ「ま、まぁ、、、」
希「けどさ、ここをこうして、スライムを冷やしても、、、」
ピカーン(無詠唱氷魔法)
ライ「!?」
希「凍らずに氷魔法が得意なスライムになる‼︎
つまり、スライムは水ではない!
スライムはぷにぷにしてるじゃん、
弾力、反発力とかが、めっちゃあるじゃん、
特に意味ないと思ったけど、
水だったら下に落ちるじゃん、
それを抑えて、形を保ってるのが
弾力なんじゃないかと!
スライムは最弱と言われる割には
結構長生き、
つまり、もし逃げて生き残ってたとしても、
最強モンスターがいるとこでも生き残るということらしいから、
生命力がやばいのか、足が速いのか、、、
だから、意外とスライムって、最強で〜、、、」
ライ「あ、うん。」
希「とにかく!スライムの最弱意識を無くしたいんだよっ!
だから、今回の研究は、スライムのステータスを
片っ端から確認して、実はこんな感じ
っていうのを知った上で、
どうやって生き残っているかを、
雷水に質問!
それで、みんなの役にたてるように、
その上でどうしたらもっとすごくなれるか、
とかを研究するんだよっ!
薬草は強くなる薬だから、
『とがら草』とか?
潰してこしても良いけど、
焼いたり、茹でたりしても良さそう!
他には、苦味を抑えたり?
ていうか、スライムって味感じるのかな?
溶かしてるなら感じないのかな⁇?
感じてるなら、どこで感じてるんだろ‼︎
気になる‼︎」
ライ「お、おう、、、」
希「いっぱい喋ったから、喉乾いたぁ、、、
スライムでも食うか、、、」
ライ「え!?」
希「分かる、言いたいことは分かる、、、
スライム食品はレアだ、、、」
ライ(え、スライム食べるの、、、?)
希「くぅ、冷凍保存しとくか、、、
んじゃ、実験始めるか!」
ライ「あ、はいっ‼︎」
スライム(こいつの話長かったなぁ、、、)
ライ「あ、どーも、、、」
希「で!どんなこと研究する?」
ライ「あ、えーっと、」
希「やっぱ、スライムといったら水のイメージじゃない?」
ライ「ま、まぁ、、、」
希「けどさ、ここをこうして、スライムを冷やしても、、、」
ピカーン(無詠唱氷魔法)
ライ「!?」
希「凍らずに氷魔法が得意なスライムになる‼︎
つまり、スライムは水ではない!
スライムはぷにぷにしてるじゃん、
弾力、反発力とかが、めっちゃあるじゃん、
特に意味ないと思ったけど、
水だったら下に落ちるじゃん、
それを抑えて、形を保ってるのが
弾力なんじゃないかと!
スライムは最弱と言われる割には
結構長生き、
つまり、もし逃げて生き残ってたとしても、
最強モンスターがいるとこでも生き残るということらしいから、
生命力がやばいのか、足が速いのか、、、
だから、意外とスライムって、最強で〜、、、」
ライ「あ、うん。」
希「とにかく!スライムの最弱意識を無くしたいんだよっ!
だから、今回の研究は、スライムのステータスを
片っ端から確認して、実はこんな感じ
っていうのを知った上で、
どうやって生き残っているかを、
雷水に質問!
それで、みんなの役にたてるように、
その上でどうしたらもっとすごくなれるか、
とかを研究するんだよっ!
薬草は強くなる薬だから、
『とがら草』とか?
潰してこしても良いけど、
焼いたり、茹でたりしても良さそう!
他には、苦味を抑えたり?
ていうか、スライムって味感じるのかな?
溶かしてるなら感じないのかな⁇?
感じてるなら、どこで感じてるんだろ‼︎
気になる‼︎」
ライ「お、おう、、、」
希「いっぱい喋ったから、喉乾いたぁ、、、
スライムでも食うか、、、」
ライ「え!?」
希「分かる、言いたいことは分かる、、、
スライム食品はレアだ、、、」
ライ(え、スライム食べるの、、、?)
希「くぅ、冷凍保存しとくか、、、
んじゃ、実験始めるか!」
ライ「あ、はいっ‼︎」
スライム(こいつの話長かったなぁ、、、)