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※ 現在、家 in
○○「てか気になったんだけど....」
○○「炭治郎ていないん?」
○○「◆◆が来たのって、」
○○「炭治郎が来た前なのか、来た後なのか.....」
○○「う〜〜〜〜ん。どっちなんだろうか....」
○○「かと言って、鱗滝さんに聞くのは.....」
バサッバサッ
鴉「カァーーーッ!!!!」
○○「......ん?鴉??」
鱗滝「..........」
○○「あっ鱗滝さん!!!!」
鱗滝「すまんが、用事ができたから家で留守番しといてくれ」
○○「?わ、わかりました!!」
用事.......?
なんだろ......用事って
鱗滝「帰るのは日が暮れる頃だと思う」
○○「了解しやしたーー......」
_____________________
※ 夕方かな?夜かな? ((
○○「鱗滝さん遅いな〜〜」
○○「◆◆一人じゃ、つまんないよーーー」
鱗滝「........」
○○「わーーーー!!!鱗滝さん!!!!!」
鱗滝「今日人を呼んでおいた」
鱗滝「来るかわからんが.....」
○○「人.....?」
○○「わかりました!!飯は倍に用意しときまっせ!!」
人か.....
誰だろ.....
あ!!!いや、でも違うかも.....
そんなまさかね.....
○○「あ、ちょっと待ってください」
○○「なんか外から人の気配....しませんでしたか?」
○○「誰かいました??」
鱗滝「あぁ、今外にいるぞ」
○○「えっ!!みたいみたい!!」
鱗滝「中で待ってろ」
○○「🥺」
鱗滝「儂は今そいつを山の頂上まで連れて行く」
鱗滝「まだ留守番してろ」
○○「ういー....」
○○「ん.....???頂上????」
○○「えなんでお客さんを山の頂上に!?!?」
○○「ってもういない!?!?」
○○「足早すぎん!?!?」
物音ぐらい立てて行ってほしいよ....
でも普通に見習うけど......
_____________________
鱗滝「..........」
○○「あどうもお疲れっす」
○○「........ん?その荷物なんすか??」
鱗滝「これは.....」
バサ
○○「...........」
○○「ん???」
○○「んー???????」
○○「女の子.....????」
○○「あ!!!!ねずっ (( 」
なんで初対面なのに名前知ってんねん!!!
って話になるよね!?!?
だから言わない方がいいよね!?!?!
てか禰豆子ちゃんよね!?!?!?
可愛い!!!!!
生禰豆子!!!!
きゃわいい!!!!!!
○○「..........その子はどこから???」
鱗滝「今から来ると思う少年の妹らしい」
鱗滝「 "鬼" らしいがな」
○○「......!!」
鬼......
鱗滝「安心しろ。人を襲わないらしい」
○○「いやそれはそうと」
○○「その子、寝ていますが.......」
鱗滝「いやそれが儂にもわからん。寝ている理由が」
○○「そうなんですか.....」
○○「◆◆っ、その子寝かしときます!」
鱗滝「あぁ、よろしく頼む」
そしてわっしょいわっしょいと
色々やっていくと.....?
禰豆子「zzz......」
○○「 ( 禰豆子ちゃんかわよ!!! ) 」
○○「 ( なんだこの可愛い生物は!!!! ) 」
ガタ!!!!!
ドンドンガタ!!!!!!!
○○「.......?」
バンッ!!!!!
○○「!?!?!?」
が、そのまさかだった
??「ハアハアハア.....」
??「も.....どり、ました........」
鱗滝「......お前を認める」
鱗滝「 "竈門炭治郎" 」
竈門炭治郎ぅぅぅぅうううう!?!?!?!?
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○○「てか気になったんだけど....」
○○「炭治郎ていないん?」
○○「◆◆が来たのって、」
○○「炭治郎が来た前なのか、来た後なのか.....」
○○「う〜〜〜〜ん。どっちなんだろうか....」
○○「かと言って、鱗滝さんに聞くのは.....」
バサッバサッ
鴉「カァーーーッ!!!!」
○○「......ん?鴉??」
鱗滝「..........」
○○「あっ鱗滝さん!!!!」
鱗滝「すまんが、用事ができたから家で留守番しといてくれ」
○○「?わ、わかりました!!」
用事.......?
なんだろ......用事って
鱗滝「帰るのは日が暮れる頃だと思う」
○○「了解しやしたーー......」
_____________________
※ 夕方かな?夜かな? ((
○○「鱗滝さん遅いな〜〜」
○○「◆◆一人じゃ、つまんないよーーー」
鱗滝「........」
○○「わーーーー!!!鱗滝さん!!!!!」
鱗滝「今日人を呼んでおいた」
鱗滝「来るかわからんが.....」
○○「人.....?」
○○「わかりました!!飯は倍に用意しときまっせ!!」
人か.....
誰だろ.....
あ!!!いや、でも違うかも.....
そんなまさかね.....
○○「あ、ちょっと待ってください」
○○「なんか外から人の気配....しませんでしたか?」
○○「誰かいました??」
鱗滝「あぁ、今外にいるぞ」
○○「えっ!!みたいみたい!!」
鱗滝「中で待ってろ」
○○「🥺」
鱗滝「儂は今そいつを山の頂上まで連れて行く」
鱗滝「まだ留守番してろ」
○○「ういー....」
○○「ん.....???頂上????」
○○「えなんでお客さんを山の頂上に!?!?」
○○「ってもういない!?!?」
○○「足早すぎん!?!?」
物音ぐらい立てて行ってほしいよ....
でも普通に見習うけど......
_____________________
鱗滝「..........」
○○「あどうもお疲れっす」
○○「........ん?その荷物なんすか??」
鱗滝「これは.....」
バサ
○○「...........」
○○「ん???」
○○「んー???????」
○○「女の子.....????」
○○「あ!!!!ねずっ (( 」
なんで初対面なのに名前知ってんねん!!!
って話になるよね!?!?
だから言わない方がいいよね!?!?!
てか禰豆子ちゃんよね!?!?!?
可愛い!!!!!
生禰豆子!!!!
きゃわいい!!!!!!
○○「..........その子はどこから???」
鱗滝「今から来ると思う少年の妹らしい」
鱗滝「 "鬼" らしいがな」
○○「......!!」
鬼......
鱗滝「安心しろ。人を襲わないらしい」
○○「いやそれはそうと」
○○「その子、寝ていますが.......」
鱗滝「いやそれが儂にもわからん。寝ている理由が」
○○「そうなんですか.....」
○○「◆◆っ、その子寝かしときます!」
鱗滝「あぁ、よろしく頼む」
そしてわっしょいわっしょいと
色々やっていくと.....?
禰豆子「zzz......」
○○「 ( 禰豆子ちゃんかわよ!!! ) 」
○○「 ( なんだこの可愛い生物は!!!! ) 」
ガタ!!!!!
ドンドンガタ!!!!!!!
○○「.......?」
バンッ!!!!!
○○「!?!?!?」
が、そのまさかだった
??「ハアハアハア.....」
??「も.....どり、ました........」
鱗滝「......お前を認める」
鱗滝「 "竈門炭治郎" 」
竈門炭治郎ぅぅぅぅうううう!?!?!?!?
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