夢小説設定
×
○○「眩しっ.............」
_____________________
○○「パチッ」
○○「ん.....?ここは.....」
サァーー ( 風 )
○○「なんか木しかないな.....」
_____________________
ザッザッ
○○「すっごい自然......」
○○「道路とかコンクリートあんまり無くてびっくり.....」
○○「大正時代ってこんな感じなんだ......」
○○「って、あれなに?」
そこにあったのは、
なんかダンジョンとかにありそうな箱そのものだった
○○「えーっとこれって、開けてもいいのか.....?」
○○「ま、開けてみるしかねえか☆」
ガチャッ
○○「......ん?これって、」
○○「なんかの地図と手紙??」
○○「このなんか分からない手紙から読んでみよっ」
_____________________
手紙に書いてあった内容 ↓
「
もう貴方様はこちらの世界に着いているでしょうか?
わたくしは女神と言った者です。ご存知のことでしょう。
多分今、困ることが沢山あると思います。
なのでこちらに"鱗滝左近次"という者の家の地図と、
この手紙をご用意させて頂きました。
このことは鱗滝左近次という者に匿名でご報告済みなので安心してください。
呼吸は...貴方様の言った設定のこともご報告済みです。
そして長々とここで話す場合じゃないので、
地図の示した場所に速やかに移動をお願いします。
ここからはあんまり遠くでは無いと思うので。
夕方になる前までにご到着をお願いします。
貴方様のことを愛している女神♡より
」
_____________________
○○「...............っと」
○○「最後の差出人の名前は気にしないで、」
○○「この地図が書いてある所に行けばいいのね」
○○「そんなんお安い御用!!」
_____________________
ザッザッ
○○「いやーでも鱗滝左近次....さんねぇ、」
○○「そこに居てたら炭治郎に会える!?」
○○「推しと会える......!!ニヤけが止まらん....((」
○○「てかここどこ??」
○○は知らない内に迷子になっていた
さすが方向音痴☆
_____________________
○○「ずっとずーっと歩いているけど.........」
○○「全然到着する気が無いんだが!?」
○○「山奥に家なんか造って..... ( 褒めてます )」
○○「んで........」
○○「ここの先に家があんのね、」
○○「見た所普通の山って感じだけど......」
グン
○○「.....ありゃ?」
ビュンビュン
○○「"来たね".........」
ガッガッガッ!!
○○「そんな石ころ、避けれるぜ!!」
シュタッ
○○「ふっふーん✨️天才の◆◆にかかれば余裕よ!!」
○○「仕掛けがあっても◆◆には通用しないよ!!!」
ズボッ!
ズドン!!!
○○「..............」
○○「落とし穴あることくらい気づいてたし.....」
このドジ癖設定で無くならなかったのかよ........
____________________
○○「ま、まぁ尻打っただけで済んだから、」
○○「まだマシの方か.....」
○○「で、ここが本題の」
○○「"鱗滝さん"の所ねぇ〜.....」
コンコン
○○「居るかな〜、鱗滝さん.....」
バンッ!!
○○「!」
??「.....この子が、」
??「●● ○○で間違えないな....?」
○○「........!はい!!!」
やばいやばいやばい鱗滝さんに名前呼ばれちったよ!!!
しかもフルネームよ!?ぎゃぁぁぁあああ!!!!
鱗滝「儂は "鱗滝左近次" という」
鱗滝「まず中に入って来い」
○○「わ、わかりました!!」
next☞☞☞☞☞
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○○「パチッ」
○○「ん.....?ここは.....」
サァーー ( 風 )
○○「なんか木しかないな.....」
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ザッザッ
○○「すっごい自然......」
○○「道路とかコンクリートあんまり無くてびっくり.....」
○○「大正時代ってこんな感じなんだ......」
○○「って、あれなに?」
そこにあったのは、
なんかダンジョンとかにありそうな箱そのものだった
○○「えーっとこれって、開けてもいいのか.....?」
○○「ま、開けてみるしかねえか☆」
ガチャッ
○○「......ん?これって、」
○○「なんかの地図と手紙??」
○○「このなんか分からない手紙から読んでみよっ」
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手紙に書いてあった内容 ↓
「
もう貴方様はこちらの世界に着いているでしょうか?
わたくしは女神と言った者です。ご存知のことでしょう。
多分今、困ることが沢山あると思います。
なのでこちらに"鱗滝左近次"という者の家の地図と、
この手紙をご用意させて頂きました。
このことは鱗滝左近次という者に匿名でご報告済みなので安心してください。
呼吸は...貴方様の言った設定のこともご報告済みです。
そして長々とここで話す場合じゃないので、
地図の示した場所に速やかに移動をお願いします。
ここからはあんまり遠くでは無いと思うので。
夕方になる前までにご到着をお願いします。
貴方様のことを愛している女神♡より
」
_____________________
○○「...............っと」
○○「最後の差出人の名前は気にしないで、」
○○「この地図が書いてある所に行けばいいのね」
○○「そんなんお安い御用!!」
_____________________
ザッザッ
○○「いやーでも鱗滝左近次....さんねぇ、」
○○「そこに居てたら炭治郎に会える!?」
○○「推しと会える......!!ニヤけが止まらん....((」
○○「てかここどこ??」
○○は知らない内に迷子になっていた
さすが方向音痴☆
_____________________
○○「ずっとずーっと歩いているけど.........」
○○「全然到着する気が無いんだが!?」
○○「山奥に家なんか造って..... ( 褒めてます )」
○○「んで........」
○○「ここの先に家があんのね、」
○○「見た所普通の山って感じだけど......」
グン
○○「.....ありゃ?」
ビュンビュン
○○「"来たね".........」
ガッガッガッ!!
○○「そんな石ころ、避けれるぜ!!」
シュタッ
○○「ふっふーん✨️天才の◆◆にかかれば余裕よ!!」
○○「仕掛けがあっても◆◆には通用しないよ!!!」
ズボッ!
ズドン!!!
○○「..............」
○○「落とし穴あることくらい気づいてたし.....」
このドジ癖設定で無くならなかったのかよ........
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○○「ま、まぁ尻打っただけで済んだから、」
○○「まだマシの方か.....」
○○「で、ここが本題の」
○○「"鱗滝さん"の所ねぇ〜.....」
コンコン
○○「居るかな〜、鱗滝さん.....」
バンッ!!
○○「!」
??「.....この子が、」
??「●● ○○で間違えないな....?」
○○「........!はい!!!」
やばいやばいやばい鱗滝さんに名前呼ばれちったよ!!!
しかもフルネームよ!?ぎゃぁぁぁあああ!!!!
鱗滝「儂は "鱗滝左近次" という」
鱗滝「まず中に入って来い」
○○「わ、わかりました!!」
next☞☞☞☞☞