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現実世界
20☓☓年、○月〆日
今現在 、ある彼女は予定表を書いている
○○「.......あーここの日にち、どうしよっかな〜」
○○「せっかくだし、自分の推し様でも堪能しましょうかねー!」
そう彼女は"○○"といい、独り言が多い。
○○「一言余計です」
あ、すんません
○○「んーでもこの日、予定あるしな〜....」
○○「やっぱし休日しかねぇか?」
○○「うーんでもな〜、」
○○「考えるのは明日でもいいかな」
○○「もう夜だし眠いし」
○○「そうだ!ベランダで夜風に当たりながら考えてみるのもありだな....」
○○「そーしてたらなんかかっこいいし!!()」
○○「ココアでも持ってきてやりますか!!」
ちなみに○○は"変態"であり、オタクでもある
鬼滅の刃が特に今ハマっているみたいだが....
○○「[小文字]__ぎゃー!!![/小文字]」
○○「[小文字]鬼滅の漫画誰よここに置いたの!?(自分です)[/小文字]」
○○「[小文字]ページ開きっぱなしで推し様の顔が見えてるよぉぉーー!![/小文字]」
○○「[小文字]顔面国宝すぎてココアこぼしちゃったじゃない!!!!←なぁぁに物の所為にしてるんや[/小文字]」
____こんな感じだ
かなりのオタクのオタクじゃん
やべぇなこれ((あ、偏見ですよ偏見
○○「ふっふーん〜明日は休日〜」
○○「勉強はぶっ飛ばして、推しをみるぞ〜〜!!」
ガラガラ (ベランダの扉を開ける音)
○○「かぁぁーー!!これよこれ!!」
○○「こんないい日もう他に無いだろ!!」
○○「ココアってこんな美味かったっけ!!!」
○○「明日どうしよっかな〜」
○○「鬼滅見よか!!漫画にしようかな、いやアニメか.....?」
○○「てかめっちゃ推しかわいいんですけど!!!!」
○○「推しに会ってみたいよ〜〜!!!」
○○「"鬼滅の刃の世界"に行けたらな〜.......」
○○「冗談だけどねっ!!!」
○○「あー!!!!!がちでめっちゃ楽しみなんですけど!!!!」
キラキラ
○○「....ん?キラキラ??」
○○「なんか光って......??」
○○「星.....?いや......」
ギュイ-----------ン!!!!
○○「えぇぇ!?!?!?風強いし!!!!」
○○「ちょ吸い込まれて.....!?!?」
ガッシャン (ココアのコップのガラスが割れる)
____________________
○○「はっ!ここはどこ!?◆◆はう○こ!!!」
??「ここは天界みたいな所。」
??「そして貴方様はう○こというものではなく、」
??「いずれ主人公となり、ヒーローとなるものです!」
○○「は?」
____________________
○○「アナタダァレェ????」
??「すみません自己紹介が遅れていました」
??「そうですね......"ここでは"、」
女神「女神....と思っていたらいいですよ!」
○○「おけよろしく〜女神さま〜〜〜!」
____________________
○○「なんかさっき言ってた主人公?ヒーロー?ってなんのこと??」
女神「それはですね、貴方様がこれからなる役職のことです」
○○「ヒーローに?」
女神「はい」
どちらかというとヒロイン.....ではないか?
○○「んなわけないでしょうよ!」
○○「てかもっと他に聞きたいこと山程あるんですけど!?」
女神「まあまあ取り敢えず、ざっくりとした説明を行いますね」
○○「あ、はいわかりました」
女神「これから貴方様が、」
女神「"鬼滅の刃"の世界に転生することになります」
○○「!?」
女神「ちなみに強制です。断ることはできません」
女神「そこではあらゆるキャラの絆を深め、存分に楽しんできてください」
女神「そのキャラから貴方様が嫌われたりなどは、」
女神「"できる限り"ないとは思うので心配は御無用です」
女神「キャラというのは仲間も敵も含みますが、」
女神「あまり重要のないキャラというのは論外とさせていただきます」
女神「それらはわたくしが判断させてもらいます」
女神「目的などは以上ですけど、大事なのはこれからです」
女神「まず転生後の服装や見た目です」
女神「どうします?何か希望はありますか?」
○○「えっ!?決めちゃっていいの!?!?」
女神「もちろんです。なんなりとご申付ください」
○○「んじゃあー.......」
女神「......そんな感じで間違えはないですか?」
○○「多分!!」
女神「分かりました。あと転生後は困ったことがあったとき、」
女神「わたくしを呼んでください。秒で駆けつけます」
○○「は、走ってくるの?」
女神「いえ、瞬間移動でございます」
○○「そしたらなんか変な目で見られない?」
女神「貴方様以外の人には、わたくしの姿は見えないようになっていますよ」
○○「それは嬉しい設定(メタい)」
女神「他にはなにか質問はございませんか?」
○○「えーっと、」
○○「ちなみになんで急に鬼滅の刃に転生することになったの?」
女神「ほら貴方様、鬼滅の刃の世界、行ってみたい〜、」
女神「とかなんとか言っていませんでしたか?」
○○「だだだ大正解です....」
○○「でもそれなら他にもそんなこと考えている人いるんじゃないの?」
○○「なのになんで◆◆の所に??」
女神「やめてください。細かいことは気にしないでください」
○○「ゴメンチャイ」
女神「他に質問は?」
○○「.......転生した後ってもう"ここ"(現実世界)には戻ってこれないの?」
女神「うーん、そのことなんですがまだ分からないんですよ」
女神「なので現実に戻りたい!とか思いましたらわたくしを呼んでください」
女神「どうしたいかだけを適当でもいいので言ってくださいましたら、」
女神「現実に行き来とかできるかもですね」
○○「おぉ!それはすごい!!」
女神「貴方様がわたくしを呼ぶとき小声でも周りがうるさくても、」
女神「必ず駆けつけますね☆」
○○「頼もしいね〜(棒)」
女神「他にはなにか質問は?」
○○「うーんもう無いかな」
女神「じゃあもう準備万端ですね?」
○○「転生したら見た目とかは全部変わるんだし.....」
○○「じゃあ多分大丈夫だと思う!!」
女神「はいじゃあ出発ー!!!」
○○「えっもう?」
ピカッ
○○「いや眩しっ!!!」
○○「え?まじでもう転生??」
○○「ゑ????????」
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20☓☓年、○月〆日
今現在 、ある彼女は予定表を書いている
○○「.......あーここの日にち、どうしよっかな〜」
○○「せっかくだし、自分の推し様でも堪能しましょうかねー!」
そう彼女は"○○"といい、独り言が多い。
○○「一言余計です」
あ、すんません
○○「んーでもこの日、予定あるしな〜....」
○○「やっぱし休日しかねぇか?」
○○「うーんでもな〜、」
○○「考えるのは明日でもいいかな」
○○「もう夜だし眠いし」
○○「そうだ!ベランダで夜風に当たりながら考えてみるのもありだな....」
○○「そーしてたらなんかかっこいいし!!()」
○○「ココアでも持ってきてやりますか!!」
ちなみに○○は"変態"であり、オタクでもある
鬼滅の刃が特に今ハマっているみたいだが....
○○「[小文字]__ぎゃー!!![/小文字]」
○○「[小文字]鬼滅の漫画誰よここに置いたの!?(自分です)[/小文字]」
○○「[小文字]ページ開きっぱなしで推し様の顔が見えてるよぉぉーー!![/小文字]」
○○「[小文字]顔面国宝すぎてココアこぼしちゃったじゃない!!!!←なぁぁに物の所為にしてるんや[/小文字]」
____こんな感じだ
かなりのオタクのオタクじゃん
やべぇなこれ((あ、偏見ですよ偏見
○○「ふっふーん〜明日は休日〜」
○○「勉強はぶっ飛ばして、推しをみるぞ〜〜!!」
ガラガラ (ベランダの扉を開ける音)
○○「かぁぁーー!!これよこれ!!」
○○「こんないい日もう他に無いだろ!!」
○○「ココアってこんな美味かったっけ!!!」
○○「明日どうしよっかな〜」
○○「鬼滅見よか!!漫画にしようかな、いやアニメか.....?」
○○「てかめっちゃ推しかわいいんですけど!!!!」
○○「推しに会ってみたいよ〜〜!!!」
○○「"鬼滅の刃の世界"に行けたらな〜.......」
○○「冗談だけどねっ!!!」
○○「あー!!!!!がちでめっちゃ楽しみなんですけど!!!!」
キラキラ
○○「....ん?キラキラ??」
○○「なんか光って......??」
○○「星.....?いや......」
ギュイ-----------ン!!!!
○○「えぇぇ!?!?!?風強いし!!!!」
○○「ちょ吸い込まれて.....!?!?」
ガッシャン (ココアのコップのガラスが割れる)
____________________
○○「はっ!ここはどこ!?◆◆はう○こ!!!」
??「ここは天界みたいな所。」
??「そして貴方様はう○こというものではなく、」
??「いずれ主人公となり、ヒーローとなるものです!」
○○「は?」
____________________
○○「アナタダァレェ????」
??「すみません自己紹介が遅れていました」
??「そうですね......"ここでは"、」
女神「女神....と思っていたらいいですよ!」
○○「おけよろしく〜女神さま〜〜〜!」
____________________
○○「なんかさっき言ってた主人公?ヒーロー?ってなんのこと??」
女神「それはですね、貴方様がこれからなる役職のことです」
○○「ヒーローに?」
女神「はい」
どちらかというとヒロイン.....ではないか?
○○「んなわけないでしょうよ!」
○○「てかもっと他に聞きたいこと山程あるんですけど!?」
女神「まあまあ取り敢えず、ざっくりとした説明を行いますね」
○○「あ、はいわかりました」
女神「これから貴方様が、」
女神「"鬼滅の刃"の世界に転生することになります」
○○「!?」
女神「ちなみに強制です。断ることはできません」
女神「そこではあらゆるキャラの絆を深め、存分に楽しんできてください」
女神「そのキャラから貴方様が嫌われたりなどは、」
女神「"できる限り"ないとは思うので心配は御無用です」
女神「キャラというのは仲間も敵も含みますが、」
女神「あまり重要のないキャラというのは論外とさせていただきます」
女神「それらはわたくしが判断させてもらいます」
女神「目的などは以上ですけど、大事なのはこれからです」
女神「まず転生後の服装や見た目です」
女神「どうします?何か希望はありますか?」
○○「えっ!?決めちゃっていいの!?!?」
女神「もちろんです。なんなりとご申付ください」
○○「んじゃあー.......」
女神「......そんな感じで間違えはないですか?」
○○「多分!!」
女神「分かりました。あと転生後は困ったことがあったとき、」
女神「わたくしを呼んでください。秒で駆けつけます」
○○「は、走ってくるの?」
女神「いえ、瞬間移動でございます」
○○「そしたらなんか変な目で見られない?」
女神「貴方様以外の人には、わたくしの姿は見えないようになっていますよ」
○○「それは嬉しい設定(メタい)」
女神「他にはなにか質問はございませんか?」
○○「えーっと、」
○○「ちなみになんで急に鬼滅の刃に転生することになったの?」
女神「ほら貴方様、鬼滅の刃の世界、行ってみたい〜、」
女神「とかなんとか言っていませんでしたか?」
○○「だだだ大正解です....」
○○「でもそれなら他にもそんなこと考えている人いるんじゃないの?」
○○「なのになんで◆◆の所に??」
女神「やめてください。細かいことは気にしないでください」
○○「ゴメンチャイ」
女神「他に質問は?」
○○「.......転生した後ってもう"ここ"(現実世界)には戻ってこれないの?」
女神「うーん、そのことなんですがまだ分からないんですよ」
女神「なので現実に戻りたい!とか思いましたらわたくしを呼んでください」
女神「どうしたいかだけを適当でもいいので言ってくださいましたら、」
女神「現実に行き来とかできるかもですね」
○○「おぉ!それはすごい!!」
女神「貴方様がわたくしを呼ぶとき小声でも周りがうるさくても、」
女神「必ず駆けつけますね☆」
○○「頼もしいね〜(棒)」
女神「他にはなにか質問は?」
○○「うーんもう無いかな」
女神「じゃあもう準備万端ですね?」
○○「転生したら見た目とかは全部変わるんだし.....」
○○「じゃあ多分大丈夫だと思う!!」
女神「はいじゃあ出発ー!!!」
○○「えっもう?」
ピカッ
○○「いや眩しっ!!!」
○○「え?まじでもう転生??」
○○「ゑ????????」
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