夢小説設定
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○○「!?!?!?」
えっいや、まさかのあの炭治郎!?!?
実物!?!?ゑ!?!?!?
なんか見たまんまだな......
○○「とりま怪我大丈夫!?!?!?」
炭治郎「だ、大丈夫.....」
い"や"ーーーーーーぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ" !!!!!!!
返事!!!!!して!!!!もらえた!!!!!!
○○「あぁぁぁぁ!!!い、いや!!!!」
○○「大丈夫なの!?ほんと!?!?」
鱗滝「一日経てば治るだろう」
んなっ!!!そんな訳......
_____________________
※ 朝になたよ
いや、まじほとんど怪我治ってるし....
どうなってんだろ、最近の若者は..... ((
あ、ちょと待てよ.....
もしかしてここの場面!?!?
炭治郎が来る前に◆◆が来てたのね!?!?
鱗滝「お前達二人、一緒剣士に育てる」
鱗滝「わかったな??」
○○「いえすぼす!!!!」
なんか炭治郎と一緒に訓練することになった
いいんですか!?!?こんな美少年と!?!?!?
ご褒美が過ぎますて........
あ、ちなみに◆◆箱推しですよ??
勘違いしないでくださいね????
_____________________
※ここ以外のところでも、ちゃんと二人は会話してます
最初の会話ということではございません
炭治郎「○○.......さん??」
ぎぃああああああああ!!!!!!!
推しに名前呼ばれた!!!あああああああ!!!!!
○○「ははははい!!何でしょうか!!!」
○○「あと名前呼び捨てでもいいよ.....?」
炭治郎「わ、わかった!!ありがとう.... ///」
ちょ待て、なんで照れてるんだ?
可愛すぎるやろがい!!!!!!!
もっと照れて!!!!!!!!! (( お黙り
炭治郎「○○.....はいつからここに来てたんだ?」
○○「んーっと、数週間前ぐらいかな....」
○○「まー強制的に連れてこられたというか、何というか....」
心底めっちゃ嬉しいがな!?!?
炭治郎「俺は妹の禰豆子を人間に戻すため、」
炭治郎「ここに来た!」
○○「うぅ.....泣」
○○「炭治郎みたいな長男ほしい.....泣」
顔面国宝で、性格イケメンで、声良すぎだかr (
炭治郎「[小文字]俺だって○○がほしいのに.....////[/小文字]」
○○「ん?ごめんなんか言った???」
炭治郎「あ!// いや聞こえてなかったらいいんだ別に!!!」
○○「?そーぉ??」
炭治郎「 ( この気持ち....一体なんなんだ? ) 」
炭治郎「 ( ○○のことが..........ん? ) 」
炭治郎「 ( 考えれば考えるほどわからなくなってくる.... ) 」
炭治郎「 ( 俺はどうなっているんだ.....? ) 」
○○「なーーたんじろー」
炭治郎「!/ 」
炭治郎「どっどどどどどっdどうした!?// 」
○○「なんか "ど" が多いような....」
○○「いや一緒に喋りながら素振りしようぜ、」
○○「と誘おうと思ったんだけど.....」
○○「その調子じゃ無理だよね。顔真っ赤だし」
炭治郎「 ( 顔真っ赤だった!? ) 」
○○「休んでたら?鱗滝さんのところ戻って」
炭治郎「い、いや!!元気だから!!」
炭治郎「一緒に素振りしよう!!!」
○○「うし!いっちょやるか!!」
○○「ちなみに3000回目標ね!!」
炭治郎「...................... ( 放心状態 ) 」
炭治郎「 ( グッ........ ) 」
炭治郎「 ( でもそんなところが可愛い!!! ) 」
○○はギャップ萌えが超すごいようで。
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○○「!?!?!?」
えっいや、まさかのあの炭治郎!?!?
実物!?!?ゑ!?!?!?
なんか見たまんまだな......
○○「とりま怪我大丈夫!?!?!?」
炭治郎「だ、大丈夫.....」
い"や"ーーーーーーぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ" !!!!!!!
返事!!!!!して!!!!もらえた!!!!!!
○○「あぁぁぁぁ!!!い、いや!!!!」
○○「大丈夫なの!?ほんと!?!?」
鱗滝「一日経てば治るだろう」
んなっ!!!そんな訳......
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※ 朝になたよ
いや、まじほとんど怪我治ってるし....
どうなってんだろ、最近の若者は..... ((
あ、ちょと待てよ.....
もしかしてここの場面!?!?
炭治郎が来る前に◆◆が来てたのね!?!?
鱗滝「お前達二人、一緒剣士に育てる」
鱗滝「わかったな??」
○○「いえすぼす!!!!」
なんか炭治郎と一緒に訓練することになった
いいんですか!?!?こんな美少年と!?!?!?
ご褒美が過ぎますて........
あ、ちなみに◆◆箱推しですよ??
勘違いしないでくださいね????
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※ここ以外のところでも、ちゃんと二人は会話してます
最初の会話ということではございません
炭治郎「○○.......さん??」
ぎぃああああああああ!!!!!!!
推しに名前呼ばれた!!!あああああああ!!!!!
○○「ははははい!!何でしょうか!!!」
○○「あと名前呼び捨てでもいいよ.....?」
炭治郎「わ、わかった!!ありがとう.... ///」
ちょ待て、なんで照れてるんだ?
可愛すぎるやろがい!!!!!!!
もっと照れて!!!!!!!!! (( お黙り
炭治郎「○○.....はいつからここに来てたんだ?」
○○「んーっと、数週間前ぐらいかな....」
○○「まー強制的に連れてこられたというか、何というか....」
心底めっちゃ嬉しいがな!?!?
炭治郎「俺は妹の禰豆子を人間に戻すため、」
炭治郎「ここに来た!」
○○「うぅ.....泣」
○○「炭治郎みたいな長男ほしい.....泣」
顔面国宝で、性格イケメンで、声良すぎだかr (
炭治郎「[小文字]俺だって○○がほしいのに.....////[/小文字]」
○○「ん?ごめんなんか言った???」
炭治郎「あ!// いや聞こえてなかったらいいんだ別に!!!」
○○「?そーぉ??」
炭治郎「 ( この気持ち....一体なんなんだ? ) 」
炭治郎「 ( ○○のことが..........ん? ) 」
炭治郎「 ( 考えれば考えるほどわからなくなってくる.... ) 」
炭治郎「 ( 俺はどうなっているんだ.....? ) 」
○○「なーーたんじろー」
炭治郎「!/ 」
炭治郎「どっどどどどどっdどうした!?// 」
○○「なんか "ど" が多いような....」
○○「いや一緒に喋りながら素振りしようぜ、」
○○「と誘おうと思ったんだけど.....」
○○「その調子じゃ無理だよね。顔真っ赤だし」
炭治郎「 ( 顔真っ赤だった!? ) 」
○○「休んでたら?鱗滝さんのところ戻って」
炭治郎「い、いや!!元気だから!!」
炭治郎「一緒に素振りしよう!!!」
○○「うし!いっちょやるか!!」
○○「ちなみに3000回目標ね!!」
炭治郎「...................... ( 放心状態 ) 」
炭治郎「 ( グッ........ ) 」
炭治郎「 ( でもそんなところが可愛い!!! ) 」
○○はギャップ萌えが超すごいようで。
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