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幼き迷ヰ犬の子供部屋

#1

無花果の妖精!芥川龍之介!!

ここは、魔都「ヨコハマ」
異能力者がはびこる都。
そんな、「ヨコハマ」に新たなる「流行り」の扉が開かれた。
最初の被害者はそう、あの二人である。

「げっ芥川」
「なんだ、貴様、切り刻まれたいのか?」

とあるある日、新双黒の二人は出会った。

「…」

黙り続ける二人。
すると、決心したように言葉を同時に放った。

「LINEしないか…?」

そう、ヨコハマの新たなる流行りとはLINE…


そう!LINEの沼である!!!!!!


[水平線]
LINE            [大文字]あつぴをあやすところ[/大文字]


[あつぴをあやすところに月下獣が追加されました。]
[あつぴをあやすところに月下獣が参加しました。]

(月下獣)「芥川、生存確認。」
           [小文字]1時18分[/小文字]
                      「生きてるます。」(羅生門)
                      [小文字]1時18分[/小文字]
(月下獣)「でた、無花果の妖精」
            [小文字]1時19分[/小文字]
               「僕は無花果の妖精だったのかッ?!」(羅生門)
              [小文字]1時19分[/小文字]
(月下獣)「なに、「あたし、プリキュアだったのッ?!(裏声)」
     のノリでいってるんだ。」
             [小文字]1時19分[/小文字]
               「は?僕と人虎はプリキュアだろ」(羅生門)
               [小文字]1時19分[/小文字]
(月下獣)「芥川がこの調子だと、ヨコハマ終わるな」
                     [小文字]1時19分[/小文字]
                       「は?????」(羅生門)
                       [小文字]1時20分[/小文字]
(月下獣)「てか、ルーム名なんだよこれ??」
                  [小文字]1時20分[/小文字]
           「は?あつぴをあやすところだろう???」(羅生門)
            [小文字]1時20分[/小文字]
(月下獣)「なんで、僕があやされてるんだよッ?!」
                    [小文字]1時20分[/小文字]
                           「散れ」(羅生門)
                             [小文字]1時20分[/小文字]
(月下獣)「なんでだよッ?!」
          [小文字]1時21分[/小文字]

作者メッセージ

いったん切ります。
はじめまして、作者のティナといいます。
評判がよかったら更新を早めにしていこうかなと思います。
NOVELCAKEでLINEを再現するのは難しかったのですが、そう見えたら嬉しいです。
ティナはLINEしたことないので画面とかしらないのでこれはかなり想像です。
それでは、また次回に。

2025/12/24 13:05

ティナ
ID:≫ 30rhtT7fUfoSc
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