櫂「とりあえずここまで逃げてきたけど見つからんといいな」
ッジョン「そうだな」
ゴロツキ「おいお前!」
櫂「おおいつぞやのゴロツキ」
ッジョン「やり返しに来たのか?無駄だろうけどな」
ゴロツキ「仲間に入れてくれ!」
ッジョン「仲間入りのために来たとは思わんかった」
ゴロツキ「ついさっきお前にやられたとき俺は自分の愚かさを思い知って改心したんだ」
櫂「あ、そうなん」
ッジョン「じゃあ入れてあげたら?」
櫂「そやな」
ゴロツキ「ありがとう」
ッジョン「名前は?」
ゴロツキ「ゴロツキー・ヴォロシーロフだ」
櫂「ロシア人みたいな名前だな」
ゴロツキー「ロシア?」
ッジョン「気にするな、たまにこいつなんかよくわからんこと言うから」
ゴロツキー「あ、そう」
第六話 終
制作:著作 MHK
ッジョン「そうだな」
ゴロツキ「おいお前!」
櫂「おおいつぞやのゴロツキ」
ッジョン「やり返しに来たのか?無駄だろうけどな」
ゴロツキ「仲間に入れてくれ!」
ッジョン「仲間入りのために来たとは思わんかった」
ゴロツキ「ついさっきお前にやられたとき俺は自分の愚かさを思い知って改心したんだ」
櫂「あ、そうなん」
ッジョン「じゃあ入れてあげたら?」
櫂「そやな」
ゴロツキ「ありがとう」
ッジョン「名前は?」
ゴロツキ「ゴロツキー・ヴォロシーロフだ」
櫂「ロシア人みたいな名前だな」
ゴロツキー「ロシア?」
ッジョン「気にするな、たまにこいつなんかよくわからんこと言うから」
ゴロツキー「あ、そう」
第六話 終
制作:著作 MHK