「やあ、ただいま、セリカ。」
レオ王子はとびきりの笑顔で私を迎え入れてくれた。
「お、おかえりなさいませ、レオ王子。」
「あれ、セリカ、今日は元気ないのかな?顔が赤いよ。熱でもあるんじゃない?」
「そ、そうですか?」
鏡を見てくると、私の頬は真っ赤になっていた。
(もしかして、恋しちゃった!?)
昔から恋愛に興味のない私なのに、ついに恋しちゃった!?友達が恋バナしてる時とかも別の話しようと思ったりするけど、レオ王子イケメンだったからなぁ…♡恋しちゃったんだなぁ〜
「ちょっと、ね、熱があったみたい。でも微熱だから大丈夫。部屋で休んでくるわ。」
「大丈夫?僕が見てあげるよ。」
「そ、そんな!いいですいいですいいですいいです…////」
「そっか、じゃあ、困ったことがあったらいつでも呼んでね。」
レオ王子はとびきりの笑顔で私を迎え入れてくれた。
「お、おかえりなさいませ、レオ王子。」
「あれ、セリカ、今日は元気ないのかな?顔が赤いよ。熱でもあるんじゃない?」
「そ、そうですか?」
鏡を見てくると、私の頬は真っ赤になっていた。
(もしかして、恋しちゃった!?)
昔から恋愛に興味のない私なのに、ついに恋しちゃった!?友達が恋バナしてる時とかも別の話しようと思ったりするけど、レオ王子イケメンだったからなぁ…♡恋しちゃったんだなぁ〜
「ちょっと、ね、熱があったみたい。でも微熱だから大丈夫。部屋で休んでくるわ。」
「大丈夫?僕が見てあげるよ。」
「そ、そんな!いいですいいですいいですいいです…////」
「そっか、じゃあ、困ったことがあったらいつでも呼んでね。」