文字サイズ変更

純粋限界オタクが鬼滅の刃に転生で愛され!?!?

#8

8.

____________________________________


____________________________________


____________________________________





●●「炭治郎どこにおんねん」



うん○○迷子になりそう☆
























ドガッ


























●●「うん?ドガッ????????」























ゴッ





















●●「ゴッ?????」








音がした方に走って行ってみると

タッタッタ






●●「..........!!!」



炭治郎が頭怪我をして寝てた(?)

ずるいなんで鬼の前で寝れるん?

◯ぬぞ???




あ、これ気絶してんのか

じゃ助けないと







●●「全集中 雪の呼吸 肆ノ型 霜の盾」



これは自身の周りを霧のような氷の盾のように包み込み、防御に特化した技。

まぁ、刀で周り追い払ってるだけだけど



なんやねんこの手

キモいにも程があるぞ????








まぁ可愛いから許すけどさぁ.......((((((((









炭治郎「パチッ(目)」

●●「お、起きた??」

炭治郎「なんだこれ、どういう状況??」

●●「とにかく炭治郎を守ってたの」

炭治郎「ありがとう!!●●!!!」

●●「いや今名前呼ぶなぁぁ!!///」



うぅ、どうしても名前を呼ばれるのは慣れない..........



手鬼「うん?人が増えたな....フフフフフッ。」

手鬼「まぁいい。殺して食えばいいって話だからなァ」




●●「うぉっなんだこれっ」



土からなんか変な感じがする.....



炭治郎「(土から変な匂いがする!!)」

●●「こりゃー高く飛ばないとっ」

手鬼「(たっ高い!!どちらも高すぎる!地中の手に気づかれ仕留め損なった!!)」

手鬼「(でもな空中ではこの攻撃を躱せない!!)」

●●「グサッ(手鬼の手を斬る)」



ガツン



●●「(えぇ、頭で躱す??すごー)」

手鬼「(避けられた手は出し尽くしてる)」

手鬼「(すぐには戻せない)」

手鬼「(狐の餓鬼は間合いの内側)」

手鬼「(でも俺の頸の守りは硬いから斬れない)」

手鬼「(アイツでも斬れなかった)」

炭治郎「全集中 水の呼吸」

手鬼「(俺の頸を斬り損ねたところで)」

手鬼「(頭を握り潰してやる。アイツと同じように)」

炭治郎「クン」



ピン



炭治郎「ああああああ!!」

炭治郎「壱ノ型 水面斬り!!!」


















ねくすと

作者メッセージ

短いって思わないでけろけろっぴー

こんなごみ作者小説に作者一つ、1時間半以上かけてるのマ?

皆さん今日も暑いですね〜

熱中症にならないように気をつけてください!!

水分補給!!!!!

昨日なんだか津波とか地震とか部活とかで忙しかったんですよ作者。

だからなんなんだって話ですけどね!!!

ᕕ( ᐛ )ᕗ

2025/07/31 21:41

らえ_☁
ID:≫ 10Ly4QrwKMy.U
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はらえ_☁さんに帰属します

TOP