夢小説設定
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●●「炭治郎どこにおんねん」
うん○○迷子になりそう☆
ドガッ
●●「うん?ドガッ????????」
ゴッ
●●「ゴッ?????」
音がした方に走って行ってみると
タッタッタ
●●「..........!!!」
炭治郎が頭怪我をして寝てた(?)
ずるいなんで鬼の前で寝れるん?
◯ぬぞ???
あ、これ気絶してんのか
じゃ助けないと
●●「全集中 雪の呼吸 肆ノ型 霜の盾」
これは自身の周りを霧のような氷の盾のように包み込み、防御に特化した技。
まぁ、刀で周り追い払ってるだけだけど
なんやねんこの手
キモいにも程があるぞ????
まぁ可愛いから許すけどさぁ.......((((((((
炭治郎「パチッ(目)」
●●「お、起きた??」
炭治郎「なんだこれ、どういう状況??」
●●「とにかく炭治郎を守ってたの」
炭治郎「ありがとう!!●●!!!」
●●「いや今名前呼ぶなぁぁ!!///」
うぅ、どうしても名前を呼ばれるのは慣れない..........
手鬼「うん?人が増えたな....フフフフフッ。」
手鬼「まぁいい。殺して食えばいいって話だからなァ」
●●「うぉっなんだこれっ」
土からなんか変な感じがする.....
炭治郎「(土から変な匂いがする!!)」
●●「こりゃー高く飛ばないとっ」
手鬼「(たっ高い!!どちらも高すぎる!地中の手に気づかれ仕留め損なった!!)」
手鬼「(でもな空中ではこの攻撃を躱せない!!)」
●●「グサッ(手鬼の手を斬る)」
ガツン
●●「(えぇ、頭で躱す??すごー)」
手鬼「(避けられた手は出し尽くしてる)」
手鬼「(すぐには戻せない)」
手鬼「(狐の餓鬼は間合いの内側)」
手鬼「(でも俺の頸の守りは硬いから斬れない)」
手鬼「(アイツでも斬れなかった)」
炭治郎「全集中 水の呼吸」
手鬼「(俺の頸を斬り損ねたところで)」
手鬼「(頭を握り潰してやる。アイツと同じように)」
炭治郎「クン」
ピン
炭治郎「ああああああ!!」
炭治郎「壱ノ型 水面斬り!!!」
ねくすと
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●●「炭治郎どこにおんねん」
うん○○迷子になりそう☆
ドガッ
●●「うん?ドガッ????????」
ゴッ
●●「ゴッ?????」
音がした方に走って行ってみると
タッタッタ
●●「..........!!!」
炭治郎が頭怪我をして寝てた(?)
ずるいなんで鬼の前で寝れるん?
◯ぬぞ???
あ、これ気絶してんのか
じゃ助けないと
●●「全集中 雪の呼吸 肆ノ型 霜の盾」
これは自身の周りを霧のような氷の盾のように包み込み、防御に特化した技。
まぁ、刀で周り追い払ってるだけだけど
なんやねんこの手
キモいにも程があるぞ????
まぁ可愛いから許すけどさぁ.......((((((((
炭治郎「パチッ(目)」
●●「お、起きた??」
炭治郎「なんだこれ、どういう状況??」
●●「とにかく炭治郎を守ってたの」
炭治郎「ありがとう!!●●!!!」
●●「いや今名前呼ぶなぁぁ!!///」
うぅ、どうしても名前を呼ばれるのは慣れない..........
手鬼「うん?人が増えたな....フフフフフッ。」
手鬼「まぁいい。殺して食えばいいって話だからなァ」
●●「うぉっなんだこれっ」
土からなんか変な感じがする.....
炭治郎「(土から変な匂いがする!!)」
●●「こりゃー高く飛ばないとっ」
手鬼「(たっ高い!!どちらも高すぎる!地中の手に気づかれ仕留め損なった!!)」
手鬼「(でもな空中ではこの攻撃を躱せない!!)」
●●「グサッ(手鬼の手を斬る)」
ガツン
●●「(えぇ、頭で躱す??すごー)」
手鬼「(避けられた手は出し尽くしてる)」
手鬼「(すぐには戻せない)」
手鬼「(狐の餓鬼は間合いの内側)」
手鬼「(でも俺の頸の守りは硬いから斬れない)」
手鬼「(アイツでも斬れなかった)」
炭治郎「全集中 水の呼吸」
手鬼「(俺の頸を斬り損ねたところで)」
手鬼「(頭を握り潰してやる。アイツと同じように)」
炭治郎「クン」
ピン
炭治郎「ああああああ!!」
炭治郎「壱ノ型 水面斬り!!!」
ねくすと