夢小説設定
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そうして炭治郎とわかれ、●●は森の奥へと進んでいくのでした
●●「うえ、なんかあっち(藤の花のあるところ)の方がいい匂いがしたからなのか、」
●●「ここなんか禍々しい匂いするわー」
●●「うぅ早く七日経ってくれないかなぁ」
●●「てか推しに会いたいし!!!!!」
そうぶつぶつ独り言を言いながら歩いていると.....?
鬼1「お、ここに美人で美味しそうな女がいるなァ゙」
鬼2「いや食うのは俺だ、逃したらもったいないからなァ」
●●「おわっ誰やねんお前」
●●「美人って○○のこと??照れる〜(棒)」
鬼2「こういうもんは早いものがちだ」
そういい●●に襲いかかろうとする鬼を
●●「全集中 雪の呼吸 壱ノ型 吹雪の刃」
その名の通り強烈な吹雪のように敵に向かって直接的に刃を放つ技。
鬼2「ウガァァァァァ、」
鬼2はボロボロと灰になって消えた
●●「お、まじで切れた。すげえぇーー!!」
●●「クルッ(鬼1の方をみた)」
鬼1「ビクッう、ウワァァァァァァァァッッッッッッ!!!」
襲いかかろうとする鬼1を
●●「雪の呼吸 弐ノ型 氷結の鎌」
これもその名の通り鎌のように鋭く冷たい刃で、敵を切り裂く技。
鬼1「クソッなんで何だよォォォォォォォォ!!!」
この鬼もボロボロといって消えていった
●●「ふぅ、いやぁー○○強すぎてびっくりしちゃうわ☆」
●●「あと炭治郎、手鬼と戦ってるんかな...」
●●「探さないと....」
トットットット
○○は走って炭治郎を探した
??「うわぁぁぁ!!!鬼だよォーーッ!!!俺もう◯んじゃうよォーーーーー!!!」
____________お?この声は.......
●●「タッタッタッタッタッタ、」
●●「雪の呼吸 陸ノ型 氷華の舞」
これは美しく舞いながら氷の花びらを散らしながら攻撃や防御を行う技。
ザッ
善逸「うわァーーッ!!ありがとう!!!!!助けてくれて!!!!!」
善逸「ところで名前はなんていうの???」
●●「えっ、●●です!!!」
善逸「へー●●ちゃんかぁ!!可愛い名前!!!!」
●●「/////」
(また推しに名前呼ばれちったよ!!しかも可愛いだって!!聞いた?!?!?!?)
善逸「俺の名前は我妻善逸!!よろしくね!!!!!!」
_______あですよね善逸さんですよね
推しに会えて感動感激
●●「善逸!!よろしくです!!!!!!!!」
善逸「っ////」
善逸「(こんな可愛い子と喋れるだけで嬉しいのに名前も呼ばれちゃったよ!!!///)」
善逸「(そしてこの子からは違う不思議な音がする....)」
●●「あ○○、急いでるんでまた会いましょうねーー!!」
善逸「あ!え待ってよ!!!!!」
善逸「ありがとうねぇー!!!●●ちゃん!!!」
___なんでこんなに推しって尊いんだか
...................ザッザッ
●●「名前2回も呼んで!!//ただで済むと思うなよ!善逸!!!///」
●●「あ!炭治郎探さなきゃ!!!!!」
ねくすと
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そうして炭治郎とわかれ、●●は森の奥へと進んでいくのでした
●●「うえ、なんかあっち(藤の花のあるところ)の方がいい匂いがしたからなのか、」
●●「ここなんか禍々しい匂いするわー」
●●「うぅ早く七日経ってくれないかなぁ」
●●「てか推しに会いたいし!!!!!」
そうぶつぶつ独り言を言いながら歩いていると.....?
鬼1「お、ここに美人で美味しそうな女がいるなァ゙」
鬼2「いや食うのは俺だ、逃したらもったいないからなァ」
●●「おわっ誰やねんお前」
●●「美人って○○のこと??照れる〜(棒)」
鬼2「こういうもんは早いものがちだ」
そういい●●に襲いかかろうとする鬼を
●●「全集中 雪の呼吸 壱ノ型 吹雪の刃」
その名の通り強烈な吹雪のように敵に向かって直接的に刃を放つ技。
鬼2「ウガァァァァァ、」
鬼2はボロボロと灰になって消えた
●●「お、まじで切れた。すげえぇーー!!」
●●「クルッ(鬼1の方をみた)」
鬼1「ビクッう、ウワァァァァァァァァッッッッッッ!!!」
襲いかかろうとする鬼1を
●●「雪の呼吸 弐ノ型 氷結の鎌」
これもその名の通り鎌のように鋭く冷たい刃で、敵を切り裂く技。
鬼1「クソッなんで何だよォォォォォォォォ!!!」
この鬼もボロボロといって消えていった
●●「ふぅ、いやぁー○○強すぎてびっくりしちゃうわ☆」
●●「あと炭治郎、手鬼と戦ってるんかな...」
●●「探さないと....」
トットットット
○○は走って炭治郎を探した
??「うわぁぁぁ!!!鬼だよォーーッ!!!俺もう◯んじゃうよォーーーーー!!!」
____________お?この声は.......
●●「タッタッタッタッタッタ、」
●●「雪の呼吸 陸ノ型 氷華の舞」
これは美しく舞いながら氷の花びらを散らしながら攻撃や防御を行う技。
ザッ
善逸「うわァーーッ!!ありがとう!!!!!助けてくれて!!!!!」
善逸「ところで名前はなんていうの???」
●●「えっ、●●です!!!」
善逸「へー●●ちゃんかぁ!!可愛い名前!!!!」
●●「/////」
(また推しに名前呼ばれちったよ!!しかも可愛いだって!!聞いた?!?!?!?)
善逸「俺の名前は我妻善逸!!よろしくね!!!!!!」
_______あですよね善逸さんですよね
推しに会えて感動感激
●●「善逸!!よろしくです!!!!!!!!」
善逸「っ////」
善逸「(こんな可愛い子と喋れるだけで嬉しいのに名前も呼ばれちゃったよ!!!///)」
善逸「(そしてこの子からは違う不思議な音がする....)」
●●「あ○○、急いでるんでまた会いましょうねーー!!」
善逸「あ!え待ってよ!!!!!」
善逸「ありがとうねぇー!!!●●ちゃん!!!」
___なんでこんなに推しって尊いんだか
...................ザッザッ
●●「名前2回も呼んで!!//ただで済むと思うなよ!善逸!!!///」
●●「あ!炭治郎探さなきゃ!!!!!」
ねくすと