夢小説設定
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●●「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
ドンッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!
●●「うぅ、尻いてぇ..........」
●●「あれ?○○生き残ってる??」
●●「○○、最強すぎない?」
まぁ神に言ったからだと思うけど、
●●「あ、自画自賛してる場合じゃなかった」
●●「てかなんで急に人が喋ってる途中にやるかな?.........」
●●「てかここどこやねん」
●●「○○刀も持ってないし...」
●●「これからどうすんねん」
●●「ま、めんどいしそこら辺歩いてみっか☆」
●●「たしか運動全般が得意?になっているとかなんだか」
(神情報)
●●「しっかし周りめっちゃ森やな」
●●「木しかねぇ」
●●「これで推しに会えるのか......?」
ザッザッ、
●●「なんか音がするなぁ....」
●●「なんだろ...」
そういい歩いていると....
??「あ、いた!!!!!!!!!!!」
お??????推しか??????????????
やっと来た?___________________
神「あ、どうもお馴染み"神"じゃ」
あ?
こんなキャラ見たことねぇな
●●「あ、神か。忘れてた」
神「どうも」
神「いや●●、鬼殺隊用の刀持ってないだろ?」
●●「はい!!!!!!持ってません!!!!!!!!!!」
神「なんでそんなに自信を持って言えるのか......」
神「はい、これ刀じゃ」
●●「どうもご親切に.....」
そして●●が歩き出そうとすると
神「あ、いやちょっと待て」
神「呼吸とか色々教えてないんじゃないか?」
●●「いやそこはノリで....((」
神「わかった全部何かと教えてやろう(無視)」
●●「...................」
にわか神、ちゃんと鬼滅見てきたようだ
そういい何週間か経ったある日
神「うん、まぁイマイチではあるがほとんどできてるな」
●●「はぁ、はぁ、もう無理〜!!!!」
神「あ、休憩するか」
●●「うぅめまいがする........」
あ、ちなみに普通になんか神が家を用意してたようで、
今そこに住んでいます
神「ま、設定で運動得意になっているからだけどな」
●●「メタいからやめろ」
神「すまん」
神「たしか最終選別が明日あるらしい」
●●「おーまいがー」
●●「でもある気はしていた」
神「たしか設定で感が.....((」
●●「うわー((引」
●●「設定設定うるさいわー((引」
次の朝...
●●「行ってきまうううす」
神「うむ、頑張れよ。◯ぬことはないと思うが....」
●●「あ、推しに絶対会 え る よ ね (圧)」
神「絶対とは限らないが会えると思うから、」
神「さっさと行って来い!!!!」
そう●●は足がとてつもなく震えていたのだ
●●「推しに会えると思うとまた鼻血が......」
神「やめろ」
場所が変わって"藤襲山"(最終選別が始まるところ)にいる
●●「藤の花?めっちゃ綺麗(✧Д✧)」
●●「てか○○の推しどこにおんねん、人多すぎね、」
そう悲しそうに俯いて歩いていると
ドンっ!
誰かにぶつかった
●●「あだっ、すみまs」
炭治郎「あ、こちらこそすみません!!大丈夫ですか?」
......................え???
ねくすと