夢小説設定
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堕姫「オイ耳が聞こえないのかい」
子供「わ.....蕨姫花魁」
子供「その人たちは昨日か一昨日に入ったばかりだから.....」
庇ってくれるの!?!?嬉しいけど.......
堕姫「は?だったら何なの?」
厳しいって!!!!!(((
善逸「勝手に入ってすみません!」
善逸「部屋がめちゃくちゃだったしあの子が泣いてたので......」
●●「う、うんそうだよね!」
堕姫「不細工だねお前。気色悪い......」
堕姫「死んだ方がいいんじゃない?」
え?○○のことディスってます????
堕姫「何だいその頭の色!目立ちたいのかい」
これは転生の設定で地毛でこんな色にしてみたかったんですって!!
堕姫「でもその青色の頭の子。名前はなんて言うんだい?」
●●「エッ!?○○ですか??」
堕姫「そうだよお前。お前以外に誰がいるんだい?」
善子います!!!!!!!善子の髪色青に染め上げてきます!!!((
●●「えっと○○の名前は●●です......」
いいのか!?鬼に名前言って??大丈夫だよね!?!?
堕姫「●●ねぇ.....可愛い名前だねぇ」
●●「えっそんな可愛いとか照れちゃいますって//(初心)」
堕姫「そして部屋は確かにめちゃくちゃのままだね」
堕姫「片付けとくように言ってたんだけど」
ギッ(堕姫が女の子の耳を引っ張る)
女の子「ギャアッ!!」
堕姫「五月蝿い!ギャアじゃないよ部屋を片付けな!!」
毒親のお母さんみたい....((
女の子「ごめんなさいごめんなさい!!」
女の子「すぐやります許してください......!!」
ガッ(善逸が堕姫の手を掴む)
善逸「......」
堕姫「.......何?」
善逸「手、放してください.....!」
ドガァ(善逸が吹っ飛んでいった)
●●「(早っ!!見えないて......)」
●●「ぜ、善子!!大丈夫!?」
ダッ(善逸に駆け寄る)
堕姫「気安く触るんじゃないよ」
堕姫「のぼせ腐りやがってこのガキが」
堕姫「躾が要るようだねお前は。きつい躾が」
男の人「蕨姫花魁......!!」
バッ(男の人が土下座をする)
男の人「この通りだ頼む!!勘弁してやってくれ!!」
男の人「もうすぐ店の時間だ、客が来る.....!!」
男の人「俺がきつく叱っておくからどうか今は....!」
男の人「どうか俺の顔を立ててくれ.....」
堕姫「旦那さん顔を上げておくれ」
堕姫「私の方こそご免なさいね。最近ちょいと癪に障ることが多くって」
堕姫「入ってきたばかりの子につらく当たりすぎたね」
堕姫「手当をしてやって頂戴」
なんかそこだけは優しいじゃん
堕姫「支度するからさっさと片付けな」
子供「はっ....はい....!!」
女の子「はい......」
男の人「人を呼べ!!早く片付けろ!!」
男の人「蕨姫花魁の気に障るようなことをするんじゃねぇ!!」
●●「善子ぉ、大丈夫?」
堕姫「(あのガキ、この感触からすると)」
堕姫「(軽症だね。失神はしているけれども)」
堕姫「(受け身を取りやがった。一般人じゃない)」
堕姫「(鬼殺隊なんだろう。でも柱のような実力は無い)」
●●「善子ぉ........」
堕姫「●●」
●●「ひゃい!!」
堕姫「こちらにおいで良い物をあげる」
え???????何??????まじ
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てくてく
●●「(なんか誰もいない部屋に案内されたんですけど!?)」
●●「(ねぇ!?食われる!?ねぇ!?!?!)」
●●「(早く善逸のお見舞い行きたいって!!!!)」
●●「(でも断ったら殺されるかもしれないかもしれないから来てしまった...)」
堕姫「うーん、やっぱりこっちの方が似合うかな.....」
●●「え、えと何してるんですか?」
堕姫「●●に似合う簪(かんざし)を選んでたのよ」
○○のため!?!?
嬉しい........
それはもう一生大事にしますって....
堕姫「んーこれかしら、」
堕姫「はいつけてあげる」
●●「エッ自分で出来ますって....」
堕姫「いいのよ私がやりたいから」
●●「あ、ありがとうございます....」
これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼....
堕姫「うん我ながらうまくつけれたわね」
●●「おぉ、」
そういいながら鏡を貸してくれた
●●「なにこれ!めっちゃ可愛い!!!」
堕姫「でしょ!なんてったって私が選んだからね!!」
いやん!!何この可愛い鬼!!
●●「あ、ありがとうございます。これは返しますね!」
堕姫「いいのよ!●●が持ってて頂戴!」
●●「でもこれは蕨姫花魁の物で.....」
堕姫「だからいいのよって!今●●にあげたから●●の物よ!!」
●●「えっそんなありがとうございます!」
●●「一生大事にします!!」
●●「じゃあ○○はこれで失礼しますね!!」
堕姫「分かったわ。じゃあ●●、また会いましょうね!」
●●「はい!ありがとうございました!!」
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いやーあの堕姫さんに、
髪の毛結んでもらって、かんざしもつけて貰っちゃった☆
そうだ!善逸の所にお見舞い行かないと!!
大丈夫だよな....善逸........
ねくすと
堕姫「オイ耳が聞こえないのかい」
子供「わ.....蕨姫花魁」
子供「その人たちは昨日か一昨日に入ったばかりだから.....」
庇ってくれるの!?!?嬉しいけど.......
堕姫「は?だったら何なの?」
厳しいって!!!!!(((
善逸「勝手に入ってすみません!」
善逸「部屋がめちゃくちゃだったしあの子が泣いてたので......」
●●「う、うんそうだよね!」
堕姫「不細工だねお前。気色悪い......」
堕姫「死んだ方がいいんじゃない?」
え?○○のことディスってます????
堕姫「何だいその頭の色!目立ちたいのかい」
これは転生の設定で地毛でこんな色にしてみたかったんですって!!
堕姫「でもその青色の頭の子。名前はなんて言うんだい?」
●●「エッ!?○○ですか??」
堕姫「そうだよお前。お前以外に誰がいるんだい?」
善子います!!!!!!!善子の髪色青に染め上げてきます!!!((
●●「えっと○○の名前は●●です......」
いいのか!?鬼に名前言って??大丈夫だよね!?!?
堕姫「●●ねぇ.....可愛い名前だねぇ」
●●「えっそんな可愛いとか照れちゃいますって//(初心)」
堕姫「そして部屋は確かにめちゃくちゃのままだね」
堕姫「片付けとくように言ってたんだけど」
ギッ(堕姫が女の子の耳を引っ張る)
女の子「ギャアッ!!」
堕姫「五月蝿い!ギャアじゃないよ部屋を片付けな!!」
毒親のお母さんみたい....((
女の子「ごめんなさいごめんなさい!!」
女の子「すぐやります許してください......!!」
ガッ(善逸が堕姫の手を掴む)
善逸「......」
堕姫「.......何?」
善逸「手、放してください.....!」
ドガァ(善逸が吹っ飛んでいった)
●●「(早っ!!見えないて......)」
●●「ぜ、善子!!大丈夫!?」
ダッ(善逸に駆け寄る)
堕姫「気安く触るんじゃないよ」
堕姫「のぼせ腐りやがってこのガキが」
堕姫「躾が要るようだねお前は。きつい躾が」
男の人「蕨姫花魁......!!」
バッ(男の人が土下座をする)
男の人「この通りだ頼む!!勘弁してやってくれ!!」
男の人「もうすぐ店の時間だ、客が来る.....!!」
男の人「俺がきつく叱っておくからどうか今は....!」
男の人「どうか俺の顔を立ててくれ.....」
堕姫「旦那さん顔を上げておくれ」
堕姫「私の方こそご免なさいね。最近ちょいと癪に障ることが多くって」
堕姫「入ってきたばかりの子につらく当たりすぎたね」
堕姫「手当をしてやって頂戴」
なんかそこだけは優しいじゃん
堕姫「支度するからさっさと片付けな」
子供「はっ....はい....!!」
女の子「はい......」
男の人「人を呼べ!!早く片付けろ!!」
男の人「蕨姫花魁の気に障るようなことをするんじゃねぇ!!」
●●「善子ぉ、大丈夫?」
堕姫「(あのガキ、この感触からすると)」
堕姫「(軽症だね。失神はしているけれども)」
堕姫「(受け身を取りやがった。一般人じゃない)」
堕姫「(鬼殺隊なんだろう。でも柱のような実力は無い)」
●●「善子ぉ........」
堕姫「●●」
●●「ひゃい!!」
堕姫「こちらにおいで良い物をあげる」
え???????何??????まじ
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てくてく
●●「(なんか誰もいない部屋に案内されたんですけど!?)」
●●「(ねぇ!?食われる!?ねぇ!?!?!)」
●●「(早く善逸のお見舞い行きたいって!!!!)」
●●「(でも断ったら殺されるかもしれないかもしれないから来てしまった...)」
堕姫「うーん、やっぱりこっちの方が似合うかな.....」
●●「え、えと何してるんですか?」
堕姫「●●に似合う簪(かんざし)を選んでたのよ」
○○のため!?!?
嬉しい........
それはもう一生大事にしますって....
堕姫「んーこれかしら、」
堕姫「はいつけてあげる」
●●「エッ自分で出来ますって....」
堕姫「いいのよ私がやりたいから」
●●「あ、ありがとうございます....」
これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼これは鬼....
堕姫「うん我ながらうまくつけれたわね」
●●「おぉ、」
そういいながら鏡を貸してくれた
●●「なにこれ!めっちゃ可愛い!!!」
堕姫「でしょ!なんてったって私が選んだからね!!」
いやん!!何この可愛い鬼!!
●●「あ、ありがとうございます。これは返しますね!」
堕姫「いいのよ!●●が持ってて頂戴!」
●●「でもこれは蕨姫花魁の物で.....」
堕姫「だからいいのよって!今●●にあげたから●●の物よ!!」
●●「えっそんなありがとうございます!」
●●「一生大事にします!!」
●●「じゃあ○○はこれで失礼しますね!!」
堕姫「分かったわ。じゃあ●●、また会いましょうね!」
●●「はい!ありがとうございました!!」
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いやーあの堕姫さんに、
髪の毛結んでもらって、かんざしもつけて貰っちゃった☆
そうだ!善逸の所にお見舞い行かないと!!
大丈夫だよな....善逸........
ねくすと