夢小説設定
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なんか化け物みたいな化粧されてる(炭治郎たちが)
●●「(wwww....)」
まじもうね無理
笑いすぎて腹が千切れそう
なんやかんやあって
ときと屋のお婆さん「いやぁこりゃまた......」
ときと屋のお婆さん「不細工な子たちだね........」
※●●は皆が知らぬ間に迷子になっております
●●「もうだめだ皆迷子になっちゃって.....」
●●「どこに行っちゃったのかしら.......」
遊郭の女性の人たち「おーい」
遊郭の女性の人「貴方可愛いわねどこから来たの?」
遊郭の女性の人「寄っていかない?お菓子もあるわよ」
●●「お、お菓子.....」
( ゚д゚)ハッ!だめだ、いけないいけない.....
皆迷子だから探さないと.......
●●「(うぅ.......でも)」
めっちゃいい匂いするし((
なんてったって女性の人たち皆可愛い!!!!
ボッキュンボン好き!!!!!!!(((
今なら善逸の言ってる言葉が理解できるよ.....
宇髄「あ、いた!!てめぇこんな所に......」
●●「いやぁァァァァァ!!○○は!可愛いお姉さんの元に!!行くの!!」
宇髄「いやお前にはまだ早い」
うっ((グサッ
善逸と同じこと言われた....
くそっ!善逸と同じにすんじゃねぇ!!
あんな変態と一緒にしたら○○まで変態に.....((貴方も随分変態です
宇髄「こらっ行くぞ」
●●「うわぁーーん!!待ってパパぁ!!」
宇髄「まあお前の夫でも悪い気はしないな」
そこは否定してくださいよ宇随さん.....
宇髄「そうだ4人目の嫁に来ないか?」
●●「いや行く訳ないでしょうよ。だって、」
善逸「だってもう●●ちゃんは俺の妻だから!!」
あ?そんな約束しましたっけ善逸さん
●●「はい違いますね。嘘はだめですって.....」
●●「あれ?炭治郎と伊之助は?」
宇髄「あぁお前が迷子になっている間全員貰ってもらったぞ」
宇髄「"善逸以外だけな"」
そんなに強調しなくても.....
善子可愛いのに....皆見る目ないなぁ.....(
●●「てか○○迷子になっていません」
●●「皆が迷子になったんですよ!」
宇髄「方向音痴を認めろや.....(呆れ)」
善逸「そんな所も可愛い●●ちゃん♡」
そんな所もきもい善逸♡((
●●「ん......?」
なんやかんやありまして
○○は貰うこと確定演出あったんですが、無理やり
●●「善逸((ジャナカッタ善子ちゃんも一緒に!!!」
と言ったら渋々OKしてくれた
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善子ちゃんは三味線をやり、
○○は荷物整理をお願いされた
●●「はい!わかりました!!」
京極屋の人「ありがとう。助かるわ」
●●「よいしょっと」
●●「じゃこれあっちまで運んできますねー!」
京極屋の人「ねぇなんかあの子、華奢な見た目に対して力持ちじゃない?」
京極屋の人「何食べたらあんな風になるのかしらねぇー」
時間が経ち、善逸と合流
●●「善子ちゃん!三味線上手かったね!」
善逸「え?あ、そう?ありがとう!照れるなぁー」
善逸「でも三味線の腕を上げてもどうしようもないよね」
●●「んー確かにそうかも....」
善逸「だからずっと聞き耳立てて情報を得ようとしてるんだけど...」
●●「いいなー耳いいの」
善逸耳良いのずるいな
耳良ければ何度も聞き直す必要もないし、色々と便利だな
わし、耳遠いから.....((
善逸「............」
善逸「一大事だ。女の子が泣いている」
●●「え゙っまじ??」
なんも聞こえねーよそんな声
いや善逸が嘘ついているという可能性も......!?
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女の子「ひっく、ひっく泣」
いや嘘じゃないですよね大丈夫です分かっていました
善逸「ちょっ....めちゃくちゃなんだけど!どうしたのこの部屋!?」
善逸「えっけんっ喧嘩!?喧嘩した!?大丈夫!?」
わっ(女の子がもっと泣く)
善逸「ごめん!ごめんね!君を怒ったわけじゃ....ないのよ!!ごめんね」
●●「本当に大丈夫?取り敢えず怪我を.....」
ん?
後ろから気配が........
??「アンタたち人の部屋で何してんの?」
●●「(こっこっっっこここっこここここっこここっこ((この声は....!?)」
●●「(あの美人でスタイルが良くて超絶可愛い堕姫さんではありませぬか.....!?)」