夢小説設定
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●●「で!?!?!?その!?!?!?!?!?設定とは!?!?」
神「まぁそんなに焦るんではない。設定は好きなように考えてくれて構わないぞ」
●●「やったーーーーー!!!!」
神「ただし条件がある」
●●「?なんですか?」
神「それは....」
神「愛されてしまうぞ?」
●●「ぇ、?」
神「あぁ、そうか嫌だったよな...じゃあこの話はなかったことで..........」
●●「いいんですかッッッッッッ!?!?!?!?!?!?!?!」
神「?嫌じゃないのか??」
●●「いえ!推しに愛されるなんて夢のまた夢の夢の夢ですって!!!」
神「!おい●●、鼻血出ているぞ!?!?!」
神「大丈夫なのじゃ?!?!?!?!?(おじいちゃん心配性?)」
●●「うぇ?」
●●が鼻の下を手で触ってみる((汚い
●●「ぁ、ホントだ。嬉しすぎて鼻血出ちゃいました」
神「(´Д`)ハァ…お前のことだから妄想の域超えすぎて鼻血出たんじゃろ.......」
●●「!!よくおわかりで!」
そう言いながら、鼻にティッシュを詰める
●●「?てかなんでそんなに○○のこと詳しいんですか?」
神「だーかーらー!!!!話したら長くなるからそこら辺は把握しろって言ったじゃろぉぉ!!!」
●●「うぅすっかりこんがり忘れてました.....」
神「まぁいい。許してやろう....」
ん?なんか違和感が......(色々と)
...............気の所為か、
●●「あ、てか聞いて下さい!」
●●「"ふく"で鼻血を"ふく"」
●●「面白くないですかこのダジャレ!!」
神「いや、なんとも言えんな......」
●●「えぇ、せっかく考えたのに.....」
●●「いやこんな茶番より!!」
なんかメタい
●●「推しに愛されの他に条件ありますか?」
神「あぁ後1つあるぞ」
●●「おぉ、是非聞かせてください!」
神「それは.......」
●●「それは....?」
神「転生したことがバレないようにするのじゃ」
●●「それはとても簡単ですね」
神「そうか?????心配だが.....(おじいちゃん心配性発覚)」
●●「あ!!!!てか質問いいですか?」
神「どうぞこの神になんなりと言ってみろ!」
そうだ、こいつ神だったわ
まあそんなことは置いといて......((
●●「○○が転生したここ(現実)はどうなるんですか?」
神「いや、どうなるんですかって...●●はどうしたいんじゃ?」
●●「えぇ!!○○!?!?○○はね、転生したあとここ(現実)の時間を止めておきたいなぁ....なんて」
神「いいぞ」
●●「いいの!?!?!?あ、ありがとう(?)」
神「他に質問はあるかの?」
●●「うーん....あ!!時間は別に止めれるのはいいんだけど、現実に転生先から戻って来れるの??」
神「うわーそこどうしようかねー」
神「うーん....じゃあこうするのはどうじゃ?」
●●「なになに?」
神「転生した後、何日か経って現実が寂びしいってなったら思いっきり心の中で強く思いな」
神「"現実に戻りたい"って」
それって.....
●●「.......そしたらもうそこの世界(転生先)に行けなくなるの?」
神「いや、また●●が心の中で、」
神「"鬼滅の世界に戻りたい"と強く思えば戻れるぞ」
●●「なんか便利だね」
神「神だからじゃろ」
そっか、
神さいきょーすぎるわ.....
ねくすと