夢小説設定
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●●「.......ちょっと待ってください」
●●「今話すのはやめてください」
●●「柱の命令でもそれは絶対だめです」
●●「煉獄さんボロボロなんですから」
●●「煉獄さん死んじゃったら」
●●「○○が助けた意味なくなりますよ?」
●●「なので今本当に喋るのはやめてください」
炭治郎「......そうです。」
炭治郎「呼吸で止血してください......」
煉獄「..........無i((」
●●「喋んなごらぁ!!って言ったやろ!!!おいおいおいおい!!」
●●「話聞いてましたよね((圧))」
●●「喋るのは煉獄さんの傷が治ってから」
●●「じゃないと○○、今でも涙が出そうなんです」
●●「..........お願いします」
煉獄「.............」
●●「そうです無言でいてください」
●●「それと助けが来るまで待ちましょうか」
●●「え?????」
●●「喋りたいって??????」
●●「喋ったら煉獄さんの殴られて貫通しようとした腹」
●●「○○の手がそれをやりますよ????」
●●「いいんですか???????」
●●「だめですよね????????」
●●「まじやめろください」
●●「ん?お、あれ善逸ときゃわいい禰豆子ちゃんのオーラを纏った箱じゃないですか」
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んで全員集合して皆泣きあった
その後ね隠の人たち来たんだ
あんねなんかね、何日か蝶屋敷でお世話になったんだけどね
でそのなんか何日か経った時にね
お館様にね呼ばれたんだけどね
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こういう状況だった
ちなみに周りに柱の人たちいます
●●「ア、そのあっとえっと....」
●●「ズビバゼンでじだ!!!!!」
一同「?」
お館様「何に謝っているんだい?」
●●「えっいや....」
お館様「とにかく杏寿郎を守ってくれてありがとう」
●●「!いやいや別に当然のことをしただけです.....!!」
煉獄「うむ!!本当にありがとう!!!!」
●●「でも煉獄さん....」
●●「目が........」
煉獄「いや別にどうしたってことはない」
煉獄「俺はもう鬼殺隊をやめる」
一同「!?」
不死川「おい待てェそれは一体どういうことだァ??」
不死川「鬼殺隊をやめるだァ??」
不死川「左目を失っただけでェ???」
煉獄「俺は確かに左目を失った」
煉獄「その他は何もかも万全な状態だ」
煉獄「それでも俺は鬼殺隊を降りる」
伊黒「柱がいなくなった後の空席はどうするんだ」
煉獄「それもきっとお館様は許してくださるだろう」
お館様「うん杏寿郎の気持ちは良く分かったよ」
●●「やっぱり○○の所為で煉獄さんは.....」
煉獄「いや!●●少女が助けてくれなかったらこの場に俺はいない!!」
煉獄「●●少女は俺の命の恩人だ!!」
●●「命の恩人✨️✨️」
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って状況だった
なんかその後お館様に帰された
まだ推しを拝めていたかったのに(((
あんまり詳しいことは聞いてない
いやちゃんと○○にも話してくれてもいいじゃないすか.......
ねくすと