夢小説設定
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伊之助「オォリャアア!!」
ギャ
ギャン(刀の音)
伊之助「オオッシャアア!!」
スタッ
伊之助「怪しいぜ怪しいぜ!!この辺りが特に!!」
車掌?「何だお前は!!」
車掌?「でっ出ていけ!!」
伊之助「鬼の頸!!鬼の急所ォオオオ!!!」
ギュア(きもい数の手)
伊之助「(キモッ!!!!)」
伊之助「(手多っ!!)」
伊之助「(しまっ.....)」
炭治郎「水の呼吸 陸ノ型 ねじれ渦」
●●「雪の呼吸 参ノ型 雪崩の舞」
炭治郎「(真下だ!この場の真下、鬼の匂いが強い!!)」
炭治郎「伊之助!!●●!!この真下が鬼の頸だ!」
伊之助「命令すんじゃねえ!親分は俺だ!!」
●●「やっちゃってくだせえ!親分!」
伊之助「獣の呼吸 弐ノ牙 切り裂き!!」
炭治郎「(骨だ)」
炭治郎「(頸の骨だ!!!)」
炭治郎「水の呼吸 捌ノ型 滝壺!!!」
ドドド
●●「(防がれたぁぁぁああ!!)」
ビチッ
●●「(いや再生くそはやっなんやこれ!?)」
炭治郎「伊之助!●●!呼吸を合わせて連撃だ!」
炭治郎「どちらか2人が肉を切りすかさずどちらかが骨を断とう!」
●●「おっけー!!」
伊之助「なるほどな!いい考えだ!褒めてやる!!」
炭治郎「ありがとう!」
炭治郎「いくぞ......」
強制昏倒睡眠・眼
●●「(なんだか眠く....)」
炭治郎「伊之助!●●!夢の中で自分の頸を斬れ!覚醒する!」
いや炭治郎みたいなその自殺行為夢覚まし方法
相当ばかで根性ないとできないぞ???????(褒めてます)
●●「(推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい)」
ダン
●●「(寝てたいけど推しと同じ空気を吸える方が嬉しいから起きる!!)」
●●「!!!」
●●「(うーん寝たくないのに寝てしまう.....)」
●●「(推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい)」
●●「どこ見ても眠っちゃうじゃない!!」
●●「ん?ってあああああ!!!!!炭治郎!?!?!?!?」
ガキィ
伊之助「夢じゃねぇ!現実だ!!」
炭治郎「!!」
伊之助「罠にかかるんじゃねぇよ!!」
伊之助「つまらねぇ死に方すんな!!」
あらやだうちの親分イケメンすぎて困る
炭治郎と同じイケメン確定申告出してきますわ(2回目)
伊之助「グワハハハ!!」
伊之助「俺は山の主の皮を被ってるからな!」
伊之助「恐ろしくて目ェ合わせらんねぇんだろ!!」
伊之助「雑魚目玉共!!!!!!!!」
●●「いやそれチートぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
車掌?「(くそっあの女さえ足止めできれば.....)」
車掌?「("あの方"にもっといい夢見せてもらえたかもなのに.....)」
炭治郎「●●!!」
車掌?「夢の邪魔をするな!!」
ドッ
●●「は!?!?!?!?!?!?!?」
ドン
炭治郎「大丈夫だ!!早く鬼の頸を斬らないと善逸たちがもたない!!」
炭治郎「早く!!!!」
●●「は??ええ??え?は!?!?!??え??????」
伊之助「.................」
伊之助「獣の呼吸 肆ノ牙 切細裂き!!」
●●「ゆ、雪の呼吸 壱ノ型 吹雪の刃!」
炭治郎「(父さん、守ってくれこの一撃で骨を断つ!!)」
炭治郎「ヒノカミ神楽 碧羅の天!!」
ねくすと
伊之助「オォリャアア!!」
ギャ
ギャン(刀の音)
伊之助「オオッシャアア!!」
スタッ
伊之助「怪しいぜ怪しいぜ!!この辺りが特に!!」
車掌?「何だお前は!!」
車掌?「でっ出ていけ!!」
伊之助「鬼の頸!!鬼の急所ォオオオ!!!」
ギュア(きもい数の手)
伊之助「(キモッ!!!!)」
伊之助「(手多っ!!)」
伊之助「(しまっ.....)」
炭治郎「水の呼吸 陸ノ型 ねじれ渦」
●●「雪の呼吸 参ノ型 雪崩の舞」
炭治郎「(真下だ!この場の真下、鬼の匂いが強い!!)」
炭治郎「伊之助!!●●!!この真下が鬼の頸だ!」
伊之助「命令すんじゃねえ!親分は俺だ!!」
●●「やっちゃってくだせえ!親分!」
伊之助「獣の呼吸 弐ノ牙 切り裂き!!」
炭治郎「(骨だ)」
炭治郎「(頸の骨だ!!!)」
炭治郎「水の呼吸 捌ノ型 滝壺!!!」
ドドド
●●「(防がれたぁぁぁああ!!)」
ビチッ
●●「(いや再生くそはやっなんやこれ!?)」
炭治郎「伊之助!●●!呼吸を合わせて連撃だ!」
炭治郎「どちらか2人が肉を切りすかさずどちらかが骨を断とう!」
●●「おっけー!!」
伊之助「なるほどな!いい考えだ!褒めてやる!!」
炭治郎「ありがとう!」
炭治郎「いくぞ......」
強制昏倒睡眠・眼
●●「(なんだか眠く....)」
炭治郎「伊之助!●●!夢の中で自分の頸を斬れ!覚醒する!」
いや炭治郎みたいなその自殺行為夢覚まし方法
相当ばかで根性ないとできないぞ???????(褒めてます)
●●「(推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい)」
ダン
●●「(寝てたいけど推しと同じ空気を吸える方が嬉しいから起きる!!)」
●●「!!!」
●●「(うーん寝たくないのに寝てしまう.....)」
●●「(推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい推しに会いたい)」
●●「どこ見ても眠っちゃうじゃない!!」
●●「ん?ってあああああ!!!!!炭治郎!?!?!?!?」
ガキィ
伊之助「夢じゃねぇ!現実だ!!」
炭治郎「!!」
伊之助「罠にかかるんじゃねぇよ!!」
伊之助「つまらねぇ死に方すんな!!」
あらやだうちの親分イケメンすぎて困る
炭治郎と同じイケメン確定申告出してきますわ(2回目)
伊之助「グワハハハ!!」
伊之助「俺は山の主の皮を被ってるからな!」
伊之助「恐ろしくて目ェ合わせらんねぇんだろ!!」
伊之助「雑魚目玉共!!!!!!!!」
●●「いやそれチートぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
車掌?「(くそっあの女さえ足止めできれば.....)」
車掌?「("あの方"にもっといい夢見せてもらえたかもなのに.....)」
炭治郎「●●!!」
車掌?「夢の邪魔をするな!!」
ドッ
●●「は!?!?!?!?!?!?!?」
ドン
炭治郎「大丈夫だ!!早く鬼の頸を斬らないと善逸たちがもたない!!」
炭治郎「早く!!!!」
●●「は??ええ??え?は!?!?!??え??????」
伊之助「.................」
伊之助「獣の呼吸 肆ノ牙 切細裂き!!」
●●「ゆ、雪の呼吸 壱ノ型 吹雪の刃!」
炭治郎「(父さん、守ってくれこの一撃で骨を断つ!!)」
炭治郎「ヒノカミ神楽 碧羅の天!!」
ねくすと