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純粋限界オタクが鬼滅の刃に転生で愛され!?!?

#32

32.

●●「あーーーっ!!もうどうすればいいんだよ!!!」

●●「どうやったら戻れるんだよ!!鬼滅の世界に!!!!」










そういえば.......





















_______________________________________


神「いや、またらえが心の中で、」

神「"鬼滅の世界に戻りたい"と強く思えば戻れるぞ」

らえ「なんか便利だね」

神「神だからじゃろ」


________________________________________





って話前したような気が..........






なんか便利だなぁーって思ってたんだけど、












今それが役に立つとは........































●●「○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に行きたい((」







お使いの端末は平常です














































___________________________________













●●「○○は鬼滅の世界に行きたい○○は鬼滅の世界に........」


●●「......うおっ戻ってきたぁぁぁぁぁぁ!!!!!」



禰豆子「ムー......」

●●「あっ禰豆子ちゃん」

●●「禰豆子ちゃんが夢から目覚めさせてくれたのかな?」

●●「ありがとう!禰豆子ちゃん!!」

禰豆子「ムー♪」

●●「ていうか皆寝てる??」

●●「あれ炭治郎は??」








ドッキャーーー(汽車の上の部分破壊)


伊之助「__ついて来やがれ子分共!!!!!」




伊之助「猪突猛進!伊之助様のお通りじゃアアア!!!」











ん?あれは伊之助??



●●「なーにが起こってるん??」








●●「まぁ伊之助に続いて○○も上行ってみましょうかね」














ヒョコ(伊之助が破壊した部分から)






●●「よっこいしょ(お婆さん化)」





●●「ん?あれ炭治郎と伊之助じゃね?」






炭治郎「!!●●ー!伊之助ーッ!!」

炭治郎「この汽車はもう安全な所が無い!!」

炭治郎「眠っている人たちを守るんだ!!」

炭治郎「この汽車全体が鬼になっている!!」

炭治郎「聞こえるか!!この汽車全体が鬼なんだ!!」



いや○○の耳めっちゃいいのに!?馬鹿にしてる!?

そして炭治郎の声も舐めるなよ!!

腰は悪くとも、耳はいつも通り普通なんだからね!!((





●●「聞こえてるわこの馬鹿でか声量炭治郎!!」

伊之助「!!やはりな....俺の読み通りだったわけだ」

伊之助「俺が親分として申し分なかったというわけだ!!」






伊之助「獣の呼吸 伍ノ牙 狂い裂き!!!」


伊之助「どいつもこいつも俺が助けてやるぜ」

伊之助「須らくひれ伏し!!崇め讃えよこの俺を!!」

伊之助「伊之助様が通るぞォオ!!」



いやかっこよすぎるだろ伊之助......












ドドドドドドン





炭治郎「(落雷のような音....後ろからの車両か!?状況がわからない)」

炭治郎「(善逸と煉獄さんは起きたのか!?禰豆子は........!!)」

●●「これ斬っても斬っても全然駄目だー!!もうめんどくさい!!」








煉獄「うーん!!」

煉獄「うたた寝している間にこんな事態になっているようとは!」

煉獄「よもやよもやだ!!」

煉獄「柱として不甲斐なし!!」

煉獄「穴があったら入りたい!!」



ドン



ガゴン







●●「あばっ」

炭治郎「(何だっ!!鬼の攻撃か!?)」


煉獄「竈門少年●●少女!!」

炭治郎&●●「煉獄さん!」

煉獄「ここに来るまでにかなり細かく斬撃を入れてきたので」

煉獄「鬼側も再生に時間がかかると思うが」

煉獄「余裕は無い!手短に話す!」

煉獄「この汽車は八両編成だ。俺は後方五両を守る!」

煉獄「残りの三両は黄色い少年と竈門妹が守る」

煉獄「君たちと猪頭少年はその三両の状態に注意しつつ鬼の頸を探せ」

炭治郎「頸!?でも今この鬼は」

煉獄「どのような形になろうとも鬼である限り急所(くび)はある!!」

煉獄「俺も急所を探りながら戦う!君たちも気合を入れろ!!」



ドン



●●「(凄.....!この今の揺れは煉獄さんが移動した揺れだったのね!!)」

●●「やべっ炭治郎ほら早く守らないと!!」

炭治郎「ごめん!少し考え事を....」

炭治郎「( ゚д゚)ハッ!伊之助!!伊之助はどこだ!!」

伊之助「うるせぇぶち殺すぞ!!」

炭治郎「上か!!」


伊之助「ギョロギョロ目ん玉に指図された!!」

伊之助「でもなんか......なんか........」

伊之助「なんか凄かった!腹立つぅぅう!!」


炭治郎「伊之助!前方の三両を注意しながら」


伊之助「わかってるわアアア!!」

伊之助「そして俺は見つけてるからなすでにな!!」

伊之助「全力の膝ノ型で!」

伊之助「この"主"の急所!!」


炭治郎「!!そうか!!やっぱり......」

炭治郎「前方だな?」


伊之助「そうだ前だ!!とにかく前の方が気色悪いぜ!!」



え?

○○そんなの感でわかると思ったのにわからなかったんですけど!?

なんで!?!?!?

推しが有能すぎるのか......



炭治郎「石炭が積まれている辺りだな」


伊之助「そうだ!」


炭治郎「わかった」

炭治郎「よし行こう!」

炭治郎「前へ!!」






ねくすと

作者メッセージ

みなさんんんんんんんんんんんん

この小説伸びなかったら消すことが決まりました!!(((((

いや消すとはいっても公開はしないことに決定しました!!

すんまへん!!!!!

ゆるしてちょ♡((きしょ

2025/08/06 23:36

らえ_☁
ID:≫ 10Ly4QrwKMy.U
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