夢小説設定
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善逸「えーーーーーっ!!!!!」
善逸「まだ指令来てなかったのかよ!!居て良かったじゃん!!!しのぶさんちに!!!」
炭治郎「いや.........治療終わったし一か所に固まっているより」
善逸「あんな悲しい別れしなくて良かっただろ!!!!!!!!」
炭治郎「いや......指令が来た時動きやすいように....あと炎柱の....」
善逸「バカバカバカァ!!」
●●「善逸、炭治郎を殴る手やめてよ〜」
伊之助「オイ!!!!」
善逸「今忙しい!!」
殴るのにね
伊之助「オイ!!」
伊之助「オイッ!!」
善逸「何だようるさいな💢」
伊之助「なんだあの生き物はー!!」
伊之助「こいつはアレだぜこの土地の主.....」
伊之助「この土地を統べる者....」
伊之助「この長さ威圧感間違いねぇ....今は眠ってるようだが油断するな!!」
善逸「いや汽車だよ知らねぇのかよ」
●●「うんどこからどう見ても汽車だね」
伊之助「シッ!落ち着け!!」
善逸「いやお前が落ち着けよ」
こればかりは上と同じく
伊之助「まず俺が一番に攻め込む!」
炭治郎「この土地の守り神かもしれないだろう」
炭治郎「それから急に攻撃するのも良くない」
善逸「いや汽車だって言ってるじゃんか。列車わかる?乗り物なの。人を運ぶ」
善逸「この田舎者が」
炭治郎「ん?列車?じゃあ鴉が言ってたのがこれか?」
善逸&●●「鴉が?」
伊之助「猪突猛進!!」
ドーン
善逸「やめろ恥ずかしい!!」
ピピーーッ
駅員「何してる貴様ら!!」
善逸「げっ!!」
駅員「あっ刀持ってるぞ......!!」
駅員「警官だ!!警官を呼べ!!」
善逸「やばっやばいやばいやばい!!逃げろ!!」
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善逸「政府公認の組織じゃないからな俺たち鬼殺隊」
善逸「堂々と刀持って歩けないんだよホントは」
善逸「鬼がどうのこうの言ってもなかなか信じてもらえんし、混乱するだろ」
えっいや○○知らんかった!!!!!!!
勉強不足ですね!!!!!!!!!!
炭治郎「一生懸命頑張ってるのに.....」
善逸「まぁ仕方ねぇよ。とりあえず刀は背中に隠そう」
伊之助「ババーン」
善逸「丸見えだよ服着ろ馬鹿」
炭治郎「"無限列車"っていうのに乗れば煉獄さんと会えるはずなんだけど」
炭治郎「すでに煉獄さん乗り込んでるらしい」
善逸「その人に会うのかよ。じゃあ切符買ってくるから静かにしてるんだぞ」
炭治郎「わかった!!ありがとう!!」
●●「いや善逸○○も行くよ」
●●「なんか善逸だけだと悪いし」
善逸「えっいいの?」
●●「ふふーんいいに決まってるでしょ!!」
善逸「(●●ちゃんと二人きり二人きり二人きり二人きり二人きり二人きり二人きり二人きり....)」
●●「んじゃ二人とも待ってるんだぞー」
炭治郎&伊之助「(善逸、●●と二人きりって....ずるい!!!!)」
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伊之助「うおおおお!!腹の中だ!!」
伊之助「主の腹の中だ!うぉおお!!戦いの始まりだ!!」
善逸「うるせーよ」
善逸「柱だっけ?その煉獄さん」
善逸「顔とかちゃんとわかるのか?」
炭治郎「うん派手な髪の人だったし匂いも覚えているから」
炭治郎「だいぶ近づいて.....」
??「うまい!!!!!!!!!!」
●●「(ん?この声は........)」
煉獄「うまい!!!!!!!」
______煉獄さんやぁ
第一印象うまい!だからね(((
ねくすと