夢小説設定
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●●「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ((善逸化」
●●「不法侵入!変態!」
●●「誰やねんお前!!!」
うん☆\(^o^)/オワタ☆
家誰もいない!なんでやねん!こんなときにかかって!!
いや....警察に通報したらいいんだ!!
●●「誰だかわからないですけどッ!警察に変態罪と不法侵入で通報します!!」
○○はそこら辺にあるクッションや枕、食べかけのお菓子を変態に投げつける
鬼滅のグッズを投げようかと迷ったが流石に推しは投げれないので勘弁した
神「うわぁぁぁぁ!急に現れたのは謝るのじゃ!」
神「まぁ、別に通報しても困るのは君、"●●"だぞ?」
●●「!....なんで○○の名前を?」
●●「ハッ!もしかして、変態ストーカーだったの!?!?」
神「いや違うから!わしは変態じゃないのじゃ!!!」
神「今それどころではなくて....((」
神「鬼滅の世界?に行ってみたいんじゃろ??」
●●「ピタッ(神に物を投げる手が止まった)」
●●「えっ、いやそう言ったけど....」
●●「なんで○○の元に??」
神「いや話すと長くなるなるんじゃよ...そこは把握しとくれ」
●●「いやいやいやいやいや把握って...意味分かんないですけど!!」
ほんと意味わからん
神「まぁまぁ、そんなこと言わず....自己紹介しようじゃないかー」
●●「急だな......、」
急すぎて話に追いつけてない●●を置いて、神は口を開いた
神「わしの名前は神じゃ」
??????????????
なに言っとんねん厨二病か?????
●●「は???」
あら、急に毒舌な●●ちゃんになっちゃった♡((
すみませんねー♡(((
●●「どうしたのおじいちゃん。介護施設入れましょうか?」
神「いや待てわしは神じゃ。神様じゃ。」
●●「まじ?」
神「まぢ」
●●「でその神様が何の用事で?(冷静)」
なんで○○、こんなに冷静なんだ?(
神「簡単に説明すると●●の願いを叶えに来たんじゃ」
●●「はぁ、」
神「なんだ信じていないのか?」
●●「はい。信じられません。」
●●「急に人の部屋に来て、神だとか名乗ってるんですもん」
神「..................」
神「それは本当にすまない.....」
●●「てか願いってさっき○○が言った鬼滅の世界に行ってみたいっていう願いを?」
神「ほぉ?本当にその願いでいi((」
●●「いいです(即答)」
神「....わかった。今から転生してもいいk((」
●●「おけです(即答)」
即答すぎて笑える
神「......転生先の設定のことを考えれるのだが、」
●●「うわぁ早く推しに会いたいのに設定とかなんちゃらこんちゃらあったかー」
●●「めんどいなーー」
神「?いや鬼滅って刀を使って鬼と戦うんじゃろ?(にわかおじいちゃん)」
●●「?はい、そうですね。」
神「だから刀を使う練習をしないといけないんじゃろ...?」
...............................................................
●●「いやそこはなんとかノリでいけるもんじゃないっすかね???」
神「だったら●●は何者なんじゃ?」
●●「人間です。どこからどう見ても」
●●「.......え、じゃどうします?」
神「いや設定でぱぱぱーんとなるじゃろ」
●●「神だ(✧Д✧)」
神「わしゃ神じゃ」
ねくすと
●●「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ((善逸化」
●●「不法侵入!変態!」
●●「誰やねんお前!!!」
うん☆\(^o^)/オワタ☆
家誰もいない!なんでやねん!こんなときにかかって!!
いや....警察に通報したらいいんだ!!
●●「誰だかわからないですけどッ!警察に変態罪と不法侵入で通報します!!」
○○はそこら辺にあるクッションや枕、食べかけのお菓子を変態に投げつける
鬼滅のグッズを投げようかと迷ったが流石に推しは投げれないので勘弁した
神「うわぁぁぁぁ!急に現れたのは謝るのじゃ!」
神「まぁ、別に通報しても困るのは君、"●●"だぞ?」
●●「!....なんで○○の名前を?」
●●「ハッ!もしかして、変態ストーカーだったの!?!?」
神「いや違うから!わしは変態じゃないのじゃ!!!」
神「今それどころではなくて....((」
神「鬼滅の世界?に行ってみたいんじゃろ??」
●●「ピタッ(神に物を投げる手が止まった)」
●●「えっ、いやそう言ったけど....」
●●「なんで○○の元に??」
神「いや話すと長くなるなるんじゃよ...そこは把握しとくれ」
●●「いやいやいやいやいや把握って...意味分かんないですけど!!」
ほんと意味わからん
神「まぁまぁ、そんなこと言わず....自己紹介しようじゃないかー」
●●「急だな......、」
急すぎて話に追いつけてない●●を置いて、神は口を開いた
神「わしの名前は神じゃ」
??????????????
なに言っとんねん厨二病か?????
●●「は???」
あら、急に毒舌な●●ちゃんになっちゃった♡((
すみませんねー♡(((
●●「どうしたのおじいちゃん。介護施設入れましょうか?」
神「いや待てわしは神じゃ。神様じゃ。」
●●「まじ?」
神「まぢ」
●●「でその神様が何の用事で?(冷静)」
なんで○○、こんなに冷静なんだ?(
神「簡単に説明すると●●の願いを叶えに来たんじゃ」
●●「はぁ、」
神「なんだ信じていないのか?」
●●「はい。信じられません。」
●●「急に人の部屋に来て、神だとか名乗ってるんですもん」
神「..................」
神「それは本当にすまない.....」
●●「てか願いってさっき○○が言った鬼滅の世界に行ってみたいっていう願いを?」
神「ほぉ?本当にその願いでいi((」
●●「いいです(即答)」
神「....わかった。今から転生してもいいk((」
●●「おけです(即答)」
即答すぎて笑える
神「......転生先の設定のことを考えれるのだが、」
●●「うわぁ早く推しに会いたいのに設定とかなんちゃらこんちゃらあったかー」
●●「めんどいなーー」
神「?いや鬼滅って刀を使って鬼と戦うんじゃろ?(にわかおじいちゃん)」
●●「?はい、そうですね。」
神「だから刀を使う練習をしないといけないんじゃろ...?」
...............................................................
●●「いやそこはなんとかノリでいけるもんじゃないっすかね???」
神「だったら●●は何者なんじゃ?」
●●「人間です。どこからどう見ても」
●●「.......え、じゃどうします?」
神「いや設定でぱぱぱーんとなるじゃろ」
●●「神だ(✧Д✧)」
神「わしゃ神じゃ」
ねくすと