夢小説設定
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炭治郎「あっいたいた!カナヲ!!」
●●「我が愛しのカナヲちゃん!!!」
カナヲ「あっ●●ちゃん.....!!」
うーんカナヲちゃん○○が来るとめっちゃ
パアァァァァッ
って効果音が鳴ってる気がした
嬉しい(((
炭治郎「俺たち出発するよ!!色々ありがとう!」
カナヲ「ニコニコ」
炭治郎「君はすごいね同期なのにもう"継子"で」
炭治郎「俺たちも頑張るからさ」
カナヲ「...........ニコニコ」
炭治郎「えーっと」
カナヲ「...................ニコニコ」
炭治郎「..........」
カナヲ「ニコニコ」
炭治郎「..............」
カナヲ「ニコニコ」
●●「いや炭治郎カナヲちゃんと喋れなくて大草原不可避!!!」
カナヲ「.....スッ(銅貨を取り出す)」
炭治郎「!?」
ピン(銅貨を投げる)
パシッ
カナヲ「師範の指示に従っただけなので」
カナヲ「お礼を言われる筋合いは無いからさようなら」
炭治郎「(喋ってくれた!!)」
炭治郎「今投げたのは何?」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「●●とは喋ってくれたのにどうして俺とは喋ってくれなかったの?(ヤンデレか?メンヘラか?)」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「それ何?」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「お金?」
炭治郎「表と裏って書いてあるね」
炭治郎「なんで投げたの?」
●●「それは○○も気になる」
カナヲ「............」
炭治郎「あんなに回るんだね」
カナヲ「指示されてないことはこれを投げて決める」
カナヲ「今あなたと話すか話さないか決めた」
カナヲ「"話さない"が表。"話す"が裏だった。裏が出たから話した」
カナヲ「さようなら」
●●「えーじゃあなんでそれ投げて無くても○○と話してくれたの??」
カナヲ「................」
炭治郎「なんで自分で決めないの?」
こらっ炭治郎!!
人の事情に首突っ込んだらあかんだろ!!!!!!
炭治郎「カナヲはどうしたかった?」
カナヲ「そうでもいいの。全部どうでもいいから自分で決めれないの」
炭治郎「この世にどうでもいいことなんて無いと思うよ」
炭治郎「きっと」
炭治郎「カナヲは心の声が小さいんだろうな」
炭治郎「うーん。指示に従うのも大切なことだけど」
炭治郎「それ貸してくれる?」
カナヲ「えっうん。あっ」
炭治郎「ありがとう!!」
●●「馬鹿炭治郎。乙女困らせちゃ駄目だからね!!」
炭治郎「わかった!!」
●●「もううちの子がすみませんねぇ〜((」
カナヲ「??」
あぁ乙女困らせたのは炭治郎じゃなくて○○だったかぁ☆
タッ
炭治郎「よし!投げて決めよう!!」
カナヲ「何を?」
炭治郎「カナヲがこれから自分の心の声を良く聞くこと」
ピィン
炭治郎「わー!飛ばしすぎたー!!」
炭治郎「表!表にしよう!!」
炭治郎「表が出たらカナヲは心のままに生きる」
ビュウ
炭治郎「わっあれ。どこいった?」
●●「炭治郎どけっ!○○が取る!!!!!!」
炭治郎「えー!?わかった(まぁ●●だし....)」
わかったんかい
そういったって表か裏どっちなるかわかんないだよな〜.......
パシッ
炭治郎「とれたとれた!!」
●●「とれたぁ!!!カナヲちゃん!!!」
なんか炭治郎って自分のように
喜ぶよね、すげえ!!!!!
タタッ
カナヲ「(どっちだろう。落ちた瞬間が背中で見えなかった......)」
炭治郎&●●「表だーーーーーっ!!!!!」
炭治郎「カナヲ!!」
炭治郎「人は心が原動力だから、心はどこまでも強くなれる!!」
カナヲ「.................」
●●「じゃまたね!!」
ターーッ(走る)
カナヲ「なっ何で表を出せたの?」
カナヲ「(投げる手元は見てた。小細工はしてなかったはず.........)」
●●「それは偶然じゃない?それに裏が出ても表が出るまで、何度も投げ続けようと思ってたし!」
●●「まぁ全部炭治郎のおかげっていうことで!!」
炭治郎「えー俺!?!?」
炭治郎「じゃ元気でー」
●●「いやー!!ちょっと待って!たんじろー!!!」
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すみ、きよ、なほ「わぁぁぁん泣わぁぁん泣」
すみ、きよ、なほ「皆さんお達者で〜〜〜泣」
●●「じゃ〜ね〜〜泣」
炭治郎「ウンウン(首を縦に振る)」
善逸「わーーん泣」
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炭治郎「あっいたいた!カナヲ!!」
●●「我が愛しのカナヲちゃん!!!」
カナヲ「あっ●●ちゃん.....!!」
うーんカナヲちゃん○○が来るとめっちゃ
パアァァァァッ
って効果音が鳴ってる気がした
嬉しい(((
炭治郎「俺たち出発するよ!!色々ありがとう!」
カナヲ「ニコニコ」
炭治郎「君はすごいね同期なのにもう"継子"で」
炭治郎「俺たちも頑張るからさ」
カナヲ「...........ニコニコ」
炭治郎「えーっと」
カナヲ「...................ニコニコ」
炭治郎「..........」
カナヲ「ニコニコ」
炭治郎「..............」
カナヲ「ニコニコ」
●●「いや炭治郎カナヲちゃんと喋れなくて大草原不可避!!!」
カナヲ「.....スッ(銅貨を取り出す)」
炭治郎「!?」
ピン(銅貨を投げる)
パシッ
カナヲ「師範の指示に従っただけなので」
カナヲ「お礼を言われる筋合いは無いからさようなら」
炭治郎「(喋ってくれた!!)」
炭治郎「今投げたのは何?」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「●●とは喋ってくれたのにどうして俺とは喋ってくれなかったの?(ヤンデレか?メンヘラか?)」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「それ何?」
カナヲ「さようなら」
炭治郎「お金?」
炭治郎「表と裏って書いてあるね」
炭治郎「なんで投げたの?」
●●「それは○○も気になる」
カナヲ「............」
炭治郎「あんなに回るんだね」
カナヲ「指示されてないことはこれを投げて決める」
カナヲ「今あなたと話すか話さないか決めた」
カナヲ「"話さない"が表。"話す"が裏だった。裏が出たから話した」
カナヲ「さようなら」
●●「えーじゃあなんでそれ投げて無くても○○と話してくれたの??」
カナヲ「................」
炭治郎「なんで自分で決めないの?」
こらっ炭治郎!!
人の事情に首突っ込んだらあかんだろ!!!!!!
炭治郎「カナヲはどうしたかった?」
カナヲ「そうでもいいの。全部どうでもいいから自分で決めれないの」
炭治郎「この世にどうでもいいことなんて無いと思うよ」
炭治郎「きっと」
炭治郎「カナヲは心の声が小さいんだろうな」
炭治郎「うーん。指示に従うのも大切なことだけど」
炭治郎「それ貸してくれる?」
カナヲ「えっうん。あっ」
炭治郎「ありがとう!!」
●●「馬鹿炭治郎。乙女困らせちゃ駄目だからね!!」
炭治郎「わかった!!」
●●「もううちの子がすみませんねぇ〜((」
カナヲ「??」
あぁ乙女困らせたのは炭治郎じゃなくて○○だったかぁ☆
タッ
炭治郎「よし!投げて決めよう!!」
カナヲ「何を?」
炭治郎「カナヲがこれから自分の心の声を良く聞くこと」
ピィン
炭治郎「わー!飛ばしすぎたー!!」
炭治郎「表!表にしよう!!」
炭治郎「表が出たらカナヲは心のままに生きる」
ビュウ
炭治郎「わっあれ。どこいった?」
●●「炭治郎どけっ!○○が取る!!!!!!」
炭治郎「えー!?わかった(まぁ●●だし....)」
わかったんかい
そういったって表か裏どっちなるかわかんないだよな〜.......
パシッ
炭治郎「とれたとれた!!」
●●「とれたぁ!!!カナヲちゃん!!!」
なんか炭治郎って自分のように
喜ぶよね、すげえ!!!!!
タタッ
カナヲ「(どっちだろう。落ちた瞬間が背中で見えなかった......)」
炭治郎&●●「表だーーーーーっ!!!!!」
炭治郎「カナヲ!!」
炭治郎「人は心が原動力だから、心はどこまでも強くなれる!!」
カナヲ「.................」
●●「じゃまたね!!」
ターーッ(走る)
カナヲ「なっ何で表を出せたの?」
カナヲ「(投げる手元は見てた。小細工はしてなかったはず.........)」
●●「それは偶然じゃない?それに裏が出ても表が出るまで、何度も投げ続けようと思ってたし!」
●●「まぁ全部炭治郎のおかげっていうことで!!」
炭治郎「えー俺!?!?」
炭治郎「じゃ元気でー」
●●「いやー!!ちょっと待って!たんじろー!!!」
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すみ、きよ、なほ「わぁぁぁん泣わぁぁん泣」
すみ、きよ、なほ「皆さんお達者で〜〜〜泣」
●●「じゃ〜ね〜〜泣」
炭治郎「ウンウン(首を縦に振る)」
善逸「わーーん泣」