夢小説設定
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●●「ここかっ!!!!!!!!!!!!!!」
●●「いやこっちの部屋か!?!?!?!?!?!?!」
え?今何してるのかって??
いい匂いがするしのぶさんを探しているんだよ☆((((きもい
しのぶさんの匂いを嗅がないと気が狂っちまうからさっ☆(((((((
●●「んじゃここしかない!!!!!!!!!!!!!」
バンッ(ドアを開ける音)
しのぶ「....................」
炭治郎「....................」
うん炭治郎もいたわ☆
お前はいらん☆
●●「あっしのぶさんいたぁーーーー!!!!!!!!」
でもやっと大好きな愛しいしのぶさん見つけたわ☆
ぐへへ(((((
しのぶ「どうも●●さん。どうしましたか?」
●●「いえ!!どうもこうもしのぶさんに会いたかったので来ました!!!」
しのぶ「あらあら可愛い"私の"●●さん!!!!」
しのぶ「わざわざ探していただきありがとうございます」
いやはや、私のなんて嬉しすぎますって......
炭治郎「いやそこはすみませんが、"俺の"●●なんで譲れません!!」
炭治郎ごめんな.......
○○はしのぶさんの何だわ..........(((
鴉「カー」
しのぶ「あっすみません忘れてました」
しのぶ「"そのこと"については鴉にお願いしましょう」
しのぶ「返事がかかるまで少々かかりますが.....」
ん?何の話かな?????
●●「あーえっとなんのことについての鴉ですかね.....?」
しのぶさんと炭治郎にヒノカミ神楽についてと
それについて煉獄さんに尋ねてみることを
まぁ色々話してくれましたな
でもしのぶさんがいい匂いすぎて話がところどころ聞いてなかった((((
別にぃ?全部見てるからわかるしぃ?大丈夫だけどね?(うざい)
___________________________
炭治郎と廊下を歩いていると.......
炭治郎「(ん?誰か来る)」
●●「(お?誰か来るな?)」
そういい炭治郎の後ろへと行くと
ドン
●●「(肩ぶつかった.....)」
●●「(( ゚д゚)ハッ!これは脈アリ行動!?!?!?(馬鹿))」
炭治郎「(よけたのにぶつかって来られた.....)」
炭治郎&●●「(あれ今の人は.....)」
●●「(玄弥だぁ✨️ニ回目だ会うの✨️)」
炭治郎「(最終選別の時の........!!)」
炭治郎「(白髪の女の子を殴りつけた.....ムム)」
炭治郎「(短期間ですごく体格に恵まれている....)」
炭治郎「(でも何だろう匂いが。何だろう......)」
炭治郎「久し振り!!元気そうで良かった!!」
玄弥「..............」
うん安定の無視だね☆
わかってはいたけど......
炭治郎「...........」
炭治郎の真顔が可愛い!!!!!!!!
___________________________________
アオイ「そうですか!もう行かれる」
アオイ「短い間でしたが同じ刻を共有できて良かったです。頑張ってください」
炭治郎&●●「ありがとう......」
アオイ「お気をつけて!」
炭治郎「たくさんお世話になったなぁ」
●●「お世話になりすぎてもうここが実家みたい(?)」
炭治郎「忙しい中俺たちの面倒を見てくれてありがとう」
●●「うんうん!そのおかげでまた戦いに行けるよ!!」
アオイ「あなたたちに比べたら私なんて大したことないのでお礼など結構です」
アオイ「選別でも運良く生き残っただけ」
アオイ「その後は恐ろしくて戦いに行けなくなった腰抜けなので」
炭治郎「そんなの関係ないよ。俺を手助けしてくれたアオイさんはもう俺の一部だから」
●●「そう!アオイちゃんの想いは○○と炭治郎が戦いの場に持って行くし!」
アオイ「......................」
炭治郎「また怪我したら頼むねー」
タッ
●●「んじゃアオイちゃんまた〜!!」
タッ
アオイちゃん、可愛かったなぁ
家事得意そう!!
嫁に来てくんないかな(((((
ねくすと
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●●「ここかっ!!!!!!!!!!!!!!」
●●「いやこっちの部屋か!?!?!?!?!?!?!」
え?今何してるのかって??
いい匂いがするしのぶさんを探しているんだよ☆((((きもい
しのぶさんの匂いを嗅がないと気が狂っちまうからさっ☆(((((((
●●「んじゃここしかない!!!!!!!!!!!!!」
バンッ(ドアを開ける音)
しのぶ「....................」
炭治郎「....................」
うん炭治郎もいたわ☆
お前はいらん☆
●●「あっしのぶさんいたぁーーーー!!!!!!!!」
でもやっと大好きな愛しいしのぶさん見つけたわ☆
ぐへへ(((((
しのぶ「どうも●●さん。どうしましたか?」
●●「いえ!!どうもこうもしのぶさんに会いたかったので来ました!!!」
しのぶ「あらあら可愛い"私の"●●さん!!!!」
しのぶ「わざわざ探していただきありがとうございます」
いやはや、私のなんて嬉しすぎますって......
炭治郎「いやそこはすみませんが、"俺の"●●なんで譲れません!!」
炭治郎ごめんな.......
○○はしのぶさんの何だわ..........(((
鴉「カー」
しのぶ「あっすみません忘れてました」
しのぶ「"そのこと"については鴉にお願いしましょう」
しのぶ「返事がかかるまで少々かかりますが.....」
ん?何の話かな?????
●●「あーえっとなんのことについての鴉ですかね.....?」
しのぶさんと炭治郎にヒノカミ神楽についてと
それについて煉獄さんに尋ねてみることを
まぁ色々話してくれましたな
でもしのぶさんがいい匂いすぎて話がところどころ聞いてなかった((((
別にぃ?全部見てるからわかるしぃ?大丈夫だけどね?(うざい)
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炭治郎と廊下を歩いていると.......
炭治郎「(ん?誰か来る)」
●●「(お?誰か来るな?)」
そういい炭治郎の後ろへと行くと
ドン
●●「(肩ぶつかった.....)」
●●「(( ゚д゚)ハッ!これは脈アリ行動!?!?!?(馬鹿))」
炭治郎「(よけたのにぶつかって来られた.....)」
炭治郎&●●「(あれ今の人は.....)」
●●「(玄弥だぁ✨️ニ回目だ会うの✨️)」
炭治郎「(最終選別の時の........!!)」
炭治郎「(白髪の女の子を殴りつけた.....ムム)」
炭治郎「(短期間ですごく体格に恵まれている....)」
炭治郎「(でも何だろう匂いが。何だろう......)」
炭治郎「久し振り!!元気そうで良かった!!」
玄弥「..............」
うん安定の無視だね☆
わかってはいたけど......
炭治郎「...........」
炭治郎の真顔が可愛い!!!!!!!!
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アオイ「そうですか!もう行かれる」
アオイ「短い間でしたが同じ刻を共有できて良かったです。頑張ってください」
炭治郎&●●「ありがとう......」
アオイ「お気をつけて!」
炭治郎「たくさんお世話になったなぁ」
●●「お世話になりすぎてもうここが実家みたい(?)」
炭治郎「忙しい中俺たちの面倒を見てくれてありがとう」
●●「うんうん!そのおかげでまた戦いに行けるよ!!」
アオイ「あなたたちに比べたら私なんて大したことないのでお礼など結構です」
アオイ「選別でも運良く生き残っただけ」
アオイ「その後は恐ろしくて戦いに行けなくなった腰抜けなので」
炭治郎「そんなの関係ないよ。俺を手助けしてくれたアオイさんはもう俺の一部だから」
●●「そう!アオイちゃんの想いは○○と炭治郎が戦いの場に持って行くし!」
アオイ「......................」
炭治郎「また怪我したら頼むねー」
タッ
●●「んじゃアオイちゃんまた〜!!」
タッ
アオイちゃん、可愛かったなぁ
家事得意そう!!
嫁に来てくんないかな(((((
ねくすと