夢小説設定
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炭治郎「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ゴホッ」
わぁ炭治郎過呼吸!!!!!大丈夫そ?????????
ちなみに○○、炭治郎の全集中の呼吸の奴手伝っています
炭治郎「バチッ(炭治郎が自分の耳を塞ぐ)」
●●「おわっ炭治郎大丈夫か!?!?!?!?」
炭治郎「今一瞬耳から心臓出たかと思ったーーー!!」
●●「それは大丈夫じゃなさそうだな(棒)」
炭治郎「ふがいなし!!」
うーん可愛い!!!!!!!!
ふがいなし!!だって!!!!!!!!!!!!!!!
炭治郎「ハイ!!!!!」
●●「急な返事はビビる......」
_________________________
コトン(瓢箪を置く)
炭治郎「瓢箪(ひょうたん)を吹く?」
●●「おぉ」
きよ「そうです。カナヲさんに稽古をつける時、しのぶ様はよく瓢箪を吹かせていました」
炭治郎「へぇーおもしろい訓練だねぇ。音が鳴ったりするのかな?」
きよ「いいえ、吹いて瓢箪を破裂させてました」
炭治郎「へぇー。........」
炭治郎「(破裂.......?)」
●●「○○もやってみたいー!」
炭治郎「(やってみたい......?)」
●●「ちなみにカナヲちゃんが今吹いている瓢箪の大きさは?」
きよ「この瓢箪です」
炭治郎&●●「(でっか!!!)」
炭治郎&●●「(頑張ろ!!)」
________夜になって皆がおねんねしてるころ
●●「パチッ(目覚めた.......)」
●●「あれ?炭治郎いない?」
●●「..........ま、いいか!!!(((」
ま、今頃炭治郎はしのぶさんと話してるんだろうなぁ
○○だってしのぶさんと話したいのに......
あんなめっちゃいい匂いするしのぶさんの近くに入れていいなー
たしか炭治郎鼻いいよね....倒れないと良いけど......(((
_______________次の朝
炭治郎「なほちゃん、きよちゃん、すみちゃん俺の修行の手伝いをしてほしい」
炭治郎「俺が寝ている間全集中の呼吸をやめたら布団叩きでぶん殴ってくれないか?」
●●「あっじゃ○○も〜」
炭治郎「えっ」
●●「炭治郎だけでずるいし、なほちゃん、きよちゃん、すみちゃんを独り占めにしようとして....」
炭治郎「(そんなつもりじゃなかったんだけどな...)」
なほ、きよ、すみ「いいですよ!」
●●「やったー!!!!!!!ありがとう!!!!!!!!」
夜にて
ヒュゥウウウウウウウウウウ
ぐーzzzzzz
バンバンバン
炭治郎&●●「もう一回お願いしますm(_ _)m」
なほ、きよ、すみ「どうぞ!」
_______________十日後
炭治郎「スウウウウウウウゥゥゥゥ」
炭治郎「ブォッ!!!!」
なほ、きよ、すみ「がんばれ!!!!がんばれ!!」
炭治郎やってるなぁ??
よしっ!!!!!
●●「スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
●●「ブォ!!!!!!!!」
なほ、きよ、すみ「がんばれ!がんばれ!!!!」
バンッ!!!!!!!!!!
炭治郎&●●「割れたーーーーーー!!!!!!!」
なほ、きよ、すみ「キャーッ!!わーーっ!!!!!!」
________________訓練にて
ヒュゥ
ダダダダダダダダダダダ
●●「おぉ早い!炭治郎!!!!」
ガシッ
●●「掴んだぁ!!!!!!」
炭治郎「わーーーーっ!!!!」
反射訓練
ダダダダダダダダダダダダ
●●「うわわわわわ目が回るぅぅぅぅぅぅぅ」
なほ、きよ、すみ「いい勝負です!!頑張って!!」
コトン
きよ「勝ったーー!!」
すみ「勝ったのかな??」
きよ「かけるのも置くのも同じだよ!!」
●●「カナヲちゃんっ!!!めっちゃ可愛いかったよ!!やっぱり結婚((」
善逸&伊之助「(やばい)」
___________________何日か経て
ん?炭治郎たちだ
何してんだろ
炭治郎「こうしてこう。それでこう」
あぁ全集中の呼吸の奴教えてんのね
お、しのぶさん来た(遠くから見守ってます)
なんかしのぶさん.......めっちゃ教えるのが上手かったな........
しのぶは人に教えるのが上手かった
●●「しのぶさぁぁあん!!!」
ぎゅ(しのぶさんに抱きつく)
しのぶ「あらあらっ」
そして炭治郎は人に教えるのが爆裂に下手だった
炭治郎「よかった〜」
_________ある日のこと
炭治郎「●●!!伊之助!!もうすぐ打ち直してもらった日輪刀がくるって!」
伊之助「ほんとか!?」
●●「ほんと!?」
炭治郎「うん!今カラスに聞いた!!」
炭治郎「急げ急げ!!」
伊之助「ヤッフーーーーーー!!」
●●「大丈夫かなぁ...........」
この後が心配すぎる......
炭治郎「鋼鐵塚さん!!お〜い」
●●「あっ炭治郎!!」
炭治郎「なんだ!!(曇り霧のない眼)」
●●「あぁ、うんやっぱナンデモナイ」
炭治郎「鋼鐵塚さ〜ん鋼鐵塚さーん」
炭治郎「鋼鐵塚さ〜ん!!」
炭治郎「ご無沙汰してまーす」
ダダダダダ
炭治郎「お元気でしたー.......」
ダダダ
炭治郎「か....」
ダダダダダダダダダダダダ(包丁持ってきてる)
炭治郎「ギャアアッ!!」
炭治郎「はっはが...」
鋼鐵塚「よくも折ったな俺の刀を!!よくもよくもォオ!!」
鋼鐵塚「殺してやるーーーー!!泣」
三十七歳が何を言って......
その後炭治郎は1時間追い回されましたとさ☆
鋼鐵塚「もう刀、刃毀れするんじゃない((圧))」
●●「は、はい!!!!!!(そんなこっちゃぁ言われましても....)」
●●「(刃毀れだけだから大丈夫だと思ったんだけどなぁ....)」
鋼鐵塚「コラァ!!!本当にわかってんのか!?!?!?」
グリグリ(●●の頬を触る)
●●「あだだだ、痛いですって!!」
鋼鐵塚「..........」
●●「無言で○○のほっぺ触らないで下さい!!」
鋼鐵塚「(団子みたいだな......)」
ぐにょぉーん
●●「いや引っ張らないで下さい!!痛いですって!!」
鋼鐵塚「...........」
●●「いやなんで黙るんですか!?!?!?!?」
●●「たんじろー助けてー!!」
炭治郎「うん(?)!!!!!」
なんやかんやあって
鋼鐵塚さんを引き離してもらった
あとなんか印象に残ってたのは、
伊之助が新品の日輪刀を石でぼろぼろにして
鉄穴森さんに怒られてんの面白かったなぁ...........
炭治郎が一生懸命鉄穴森さんが伊之助のところに行こうとするのを止めてたのは爆笑案件
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炭治郎「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ゴホッ」
わぁ炭治郎過呼吸!!!!!大丈夫そ?????????
ちなみに○○、炭治郎の全集中の呼吸の奴手伝っています
炭治郎「バチッ(炭治郎が自分の耳を塞ぐ)」
●●「おわっ炭治郎大丈夫か!?!?!?!?」
炭治郎「今一瞬耳から心臓出たかと思ったーーー!!」
●●「それは大丈夫じゃなさそうだな(棒)」
炭治郎「ふがいなし!!」
うーん可愛い!!!!!!!!
ふがいなし!!だって!!!!!!!!!!!!!!!
炭治郎「ハイ!!!!!」
●●「急な返事はビビる......」
_________________________
コトン(瓢箪を置く)
炭治郎「瓢箪(ひょうたん)を吹く?」
●●「おぉ」
きよ「そうです。カナヲさんに稽古をつける時、しのぶ様はよく瓢箪を吹かせていました」
炭治郎「へぇーおもしろい訓練だねぇ。音が鳴ったりするのかな?」
きよ「いいえ、吹いて瓢箪を破裂させてました」
炭治郎「へぇー。........」
炭治郎「(破裂.......?)」
●●「○○もやってみたいー!」
炭治郎「(やってみたい......?)」
●●「ちなみにカナヲちゃんが今吹いている瓢箪の大きさは?」
きよ「この瓢箪です」
炭治郎&●●「(でっか!!!)」
炭治郎&●●「(頑張ろ!!)」
________夜になって皆がおねんねしてるころ
●●「パチッ(目覚めた.......)」
●●「あれ?炭治郎いない?」
●●「..........ま、いいか!!!(((」
ま、今頃炭治郎はしのぶさんと話してるんだろうなぁ
○○だってしのぶさんと話したいのに......
あんなめっちゃいい匂いするしのぶさんの近くに入れていいなー
たしか炭治郎鼻いいよね....倒れないと良いけど......(((
_______________次の朝
炭治郎「なほちゃん、きよちゃん、すみちゃん俺の修行の手伝いをしてほしい」
炭治郎「俺が寝ている間全集中の呼吸をやめたら布団叩きでぶん殴ってくれないか?」
●●「あっじゃ○○も〜」
炭治郎「えっ」
●●「炭治郎だけでずるいし、なほちゃん、きよちゃん、すみちゃんを独り占めにしようとして....」
炭治郎「(そんなつもりじゃなかったんだけどな...)」
なほ、きよ、すみ「いいですよ!」
●●「やったー!!!!!!!ありがとう!!!!!!!!」
夜にて
ヒュゥウウウウウウウウウウ
ぐーzzzzzz
バンバンバン
炭治郎&●●「もう一回お願いしますm(_ _)m」
なほ、きよ、すみ「どうぞ!」
_______________十日後
炭治郎「スウウウウウウウゥゥゥゥ」
炭治郎「ブォッ!!!!」
なほ、きよ、すみ「がんばれ!!!!がんばれ!!」
炭治郎やってるなぁ??
よしっ!!!!!
●●「スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
●●「ブォ!!!!!!!!」
なほ、きよ、すみ「がんばれ!がんばれ!!!!」
バンッ!!!!!!!!!!
炭治郎&●●「割れたーーーーーー!!!!!!!」
なほ、きよ、すみ「キャーッ!!わーーっ!!!!!!」
________________訓練にて
ヒュゥ
ダダダダダダダダダダダ
●●「おぉ早い!炭治郎!!!!」
ガシッ
●●「掴んだぁ!!!!!!」
炭治郎「わーーーーっ!!!!」
反射訓練
ダダダダダダダダダダダダ
●●「うわわわわわ目が回るぅぅぅぅぅぅぅ」
なほ、きよ、すみ「いい勝負です!!頑張って!!」
コトン
きよ「勝ったーー!!」
すみ「勝ったのかな??」
きよ「かけるのも置くのも同じだよ!!」
●●「カナヲちゃんっ!!!めっちゃ可愛いかったよ!!やっぱり結婚((」
善逸&伊之助「(やばい)」
___________________何日か経て
ん?炭治郎たちだ
何してんだろ
炭治郎「こうしてこう。それでこう」
あぁ全集中の呼吸の奴教えてんのね
お、しのぶさん来た(遠くから見守ってます)
なんかしのぶさん.......めっちゃ教えるのが上手かったな........
しのぶは人に教えるのが上手かった
●●「しのぶさぁぁあん!!!」
ぎゅ(しのぶさんに抱きつく)
しのぶ「あらあらっ」
そして炭治郎は人に教えるのが爆裂に下手だった
炭治郎「よかった〜」
_________ある日のこと
炭治郎「●●!!伊之助!!もうすぐ打ち直してもらった日輪刀がくるって!」
伊之助「ほんとか!?」
●●「ほんと!?」
炭治郎「うん!今カラスに聞いた!!」
炭治郎「急げ急げ!!」
伊之助「ヤッフーーーーーー!!」
●●「大丈夫かなぁ...........」
この後が心配すぎる......
炭治郎「鋼鐵塚さん!!お〜い」
●●「あっ炭治郎!!」
炭治郎「なんだ!!(曇り霧のない眼)」
●●「あぁ、うんやっぱナンデモナイ」
炭治郎「鋼鐵塚さ〜ん鋼鐵塚さーん」
炭治郎「鋼鐵塚さ〜ん!!」
炭治郎「ご無沙汰してまーす」
ダダダダダ
炭治郎「お元気でしたー.......」
ダダダ
炭治郎「か....」
ダダダダダダダダダダダダ(包丁持ってきてる)
炭治郎「ギャアアッ!!」
炭治郎「はっはが...」
鋼鐵塚「よくも折ったな俺の刀を!!よくもよくもォオ!!」
鋼鐵塚「殺してやるーーーー!!泣」
三十七歳が何を言って......
その後炭治郎は1時間追い回されましたとさ☆
鋼鐵塚「もう刀、刃毀れするんじゃない((圧))」
●●「は、はい!!!!!!(そんなこっちゃぁ言われましても....)」
●●「(刃毀れだけだから大丈夫だと思ったんだけどなぁ....)」
鋼鐵塚「コラァ!!!本当にわかってんのか!?!?!?」
グリグリ(●●の頬を触る)
●●「あだだだ、痛いですって!!」
鋼鐵塚「..........」
●●「無言で○○のほっぺ触らないで下さい!!」
鋼鐵塚「(団子みたいだな......)」
ぐにょぉーん
●●「いや引っ張らないで下さい!!痛いですって!!」
鋼鐵塚「...........」
●●「いやなんで黙るんですか!?!?!?!?」
●●「たんじろー助けてー!!」
炭治郎「うん(?)!!!!!」
なんやかんやあって
鋼鐵塚さんを引き離してもらった
あとなんか印象に残ってたのは、
伊之助が新品の日輪刀を石でぼろぼろにして
鉄穴森さんに怒られてんの面白かったなぁ...........
炭治郎が一生懸命鉄穴森さんが伊之助のところに行こうとするのを止めてたのは爆笑案件