夢小説設定
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炭治郎「お疲れ様でした.....」
●●「お疲れ様でしたー!!」
炭治郎「(負け続けて十日経ってしまった......)」
あっ、
●●「すみちゃん、きよちゃん、なほちゃん!!!!!!!!」
●●「どうしたの?まさか○○に会いに!?!?!?」
すみ、きよ、なほ「いえ、炭治郎さんに手拭いとお菓子を!!!!」
それはかなぴ🥺
すみ、きよ、なほ「●●さんにはお菓子たくさんありますよ〜!!」
●●「えぇっ!!!やったー!!ありがとうすみちゃん、きよちゃん、なほちゃん!!!!」
炭治郎「..............」
●●「ねねねね炭治郎お菓子あるってよ!!!!!!!」
炭治郎「.......................」
( ゚д゚)ハッ!ついに○○、嫌われすぎて無視されてる!?!?!?!?
●●「うぅ................ションボリ」
きよ「炭治郎さん......」
みほ「炭治郎さん!!」
すみ「あの..........」
そういいきよちゃん、すみちゃん、なほちゃんが炭治郎の腕の袖を掴む
おい炭治郎その場所代われ
炭治郎「わっびっくりした!ごめん。どうした?」
すみ、きよ、なほ「モジモジ.........」
モジモジしてる!!!!!!!!!!
可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
炭治郎「?」
きよ「手拭いを........プルプル」
炭治郎「わぁ!ありがとう助かるよ!優しいねぇ」
パァ!!
きよ「あの、」
きよ「炭治郎さんと●●さんは全集中の呼吸を四六時中やっておられますか?」
炭治郎「..............ん?」
きよ「朝も昼も夜も」
きよ「寝ている間もずっと全集中の呼吸をしていますか?」
●●「○○は少し途切れることもあるけどしてるよ!」
炭治郎「........やってないです。やったことないです........」
炭治郎「そんなことできるの?●●はやってるって言ってるけど.....」
すみ「はい。それができるのとできないのとでは天地程の差が出るそうです」
炭治郎「全集中の呼吸は少し使うだけでもかなりきついんだが.......それを四六時中か........」
きよ「できる方は●●さん以外にもすでにいらっしゃいます」
きよ「柱の皆さんやカナヲさんです」
すみ「炭治郎さん頑張ってください」
炭治郎「そうか..........!!ありがとうやってみるよ!!」