夢小説設定
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??「すみませんが少しチクッとしますよー」
●●「あばばばばばばばばばばば注射キライ!!!!!」
てかもしかしなくとも
しのぶさんですよね?????
なんかめっちゃいい匂いするし(((
しのぶ「はい!これでもう大丈夫ですよ!」
●●「ありがとうございます!!」
あ、いましのぶさんに包帯でぐるぐる巻きにされてます
しのぶ「カナヲーこちらの人もお願いしますね」
??「はい、師範」
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
きゃわわー♡なあのカナヲちゃん!?!?!?!?!?!?!?!?
会えてうれぴ♡((
●●「おーい!!!!カナヲちゃん?ありがとう!!!!!!!!!(?はわざと)」
カナヲ「ニコッ」
ニコッですって!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
惚れちまうやろがい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
善逸おもろ包帯でぐるぐるやん
あ、○○もだぁ☆
善逸「(____なんだこいつら)」
善逸「(???なんかすごいテキパキ後始末してんだけど)」
善逸「(それにこの子最終僭越にいた子じゃないか?)」
善逸「(俺たちをぐるぐる巻きにした女の人とにた髪飾り)」
隠「こちらも蝶屋敷へ?」
カナヲ「そう怪我人は皆うちへ」
カナヲ「付近の鬼は私が狩るから安心して作業して」
______________少し時間が経ったある日のこと
●●「パチッ(目を開ける)」
●●「えっここd((」
●●「(いたいたいたいたい!!全身が痛い!!何よもう!!!!!!!)」
善逸「___五回!?五回も飲むの!?一日に!?!?」
●●「あぁ、なんか善逸の声が聞こえる....気のせいか....」
善逸「うわぁぁぁぁぁ早く起きてよぉぉぉ!!!●●ちゃぁぁぁん!!!」
●●「あ、○○起きてます」
善逸「イヤァアアアアアア!!!亡霊の●●ちゃんん!?!?!?!?!?」
●●「いや、○○生きてますって。勝手に死んだことにしないで」
がばっ
案の定、善逸が抱きついてきた
●●「(毎度毎度これだから慣れてしまった....)」
善逸「よかったァーーーッ!!●●ちゃん起きてェえええええ!!!!!」
??「善逸さんどけてください!●●さんの邪魔です!!」
あぁ、可愛いきよちゃんの幻覚まで見えるようになってしまった.......
ねくすと