夢小説設定
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そう、○○が家の自分の部屋で独り言をしてたとき...(
●●「うーん...なんでこんなに推しは尊いんだ?」
●●「あ!推しだから尊いんだ!!(?)」
●●「かわいいとかっこいいの合体なんて最高すぎ」
●●「もう見ると今からでも鼻血が出そうになる」
●●「鼻血出たらどうしよやっぱりティッシュか?いやティッシュがなかったら服で...」
●●「"ふく"で"ふく"ってなっ☆」
●●「............................」
●●「なんか悲しくなってきた......」
●●「そんなときには推しを見ないと...(中毒)」
●●「あー夢でもいいから鬼滅の世界に行ってみたいぃぃぃ」
そう、ここまでは普通なのだが.....
後ろから少し風を感じたので、振り返ったら.............、
神「その願い叶えてしんぜよう!、でもその代わり..."愛されになってしまうぞ?"笑」
???????????
.............???????????
●●「((((((え?)))))」
後ろには
不法侵入者がいたのだ。
ねくすと
●●「うーん...なんでこんなに推しは尊いんだ?」
●●「あ!推しだから尊いんだ!!(?)」
●●「かわいいとかっこいいの合体なんて最高すぎ」
●●「もう見ると今からでも鼻血が出そうになる」
●●「鼻血出たらどうしよやっぱりティッシュか?いやティッシュがなかったら服で...」
●●「"ふく"で"ふく"ってなっ☆」
●●「............................」
●●「なんか悲しくなってきた......」
●●「そんなときには推しを見ないと...(中毒)」
●●「あー夢でもいいから鬼滅の世界に行ってみたいぃぃぃ」
そう、ここまでは普通なのだが.....
後ろから少し風を感じたので、振り返ったら.............、
神「その願い叶えてしんぜよう!、でもその代わり..."愛されになってしまうぞ?"笑」
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.............???????????
●●「((((((え?)))))」
後ろには
不法侵入者がいたのだ。
ねくすと