夢小説設定
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炭治郎は困っていた
禰豆子が妹だとわからや否や
善逸がへコリしだし
伊之助は所構わず頭突きをしてくる
良くなった所は.......
●●と禰豆子が尊いところだ(キャラ崩壊)
しかも禰豆子がいるからか、
●●との絡みが多くなった(禰豆子ちゃんのことが可愛いから付きまとってるんです。by●●)
骨折が癒えた頃、
緊急指令が来た
四人共々那田蜘蛛山へ一刻も早く向かうことに
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炭治郎「では行ってきます!お世話になりました!」
お婆さん「では切り火を.......」
カッカッ
炭治郎「ありがとうございます!」
伊之助「何すんだ!!ババア!!」
善逸「馬鹿じゃないの!?"切り火"だよ!!」
善逸「お清めしてくれてんの!!危険な仕事行くから!!」
お婆さん「どのような時でも誇り高く生きて下さいませ。ご武運を....」
伊之助「誇り高く?ご武運?どういう意味だ?」
伊之助に色々教えていたら....
__________那田蜘蛛山到着
善逸「待ってくれ!!ちょっと待ってくれないか!!」
善逸「怖いんだ!!目的地が近づいてきてとても怖い!!」
伊之助「何座ってんだこいつ。気持ち悪いやつだな...」
善逸「お前に言われたくねーよ猪頭!!」
●●「いやいや、善逸ってイケメンでしょ〜」
善逸「/////」
あらっ善逸照れてる?
かわよ(((
善逸「そうだ気持ち悪くない!普通だ!!!」
●●「いや、普通じゃない.....イケメンすぎる....」
おっと口が滑っちゃった☆
まぁ嘘は言ってないし....ね???
善逸「//////」
伊之助「......俺様は???」
●●「かっこいい!!!!!」
伊之助「/////」
自分で聞いて照れてる...
炭治郎「俺は????????」
●●「もちろん可愛い!!!!」
炭治郎「なんで俺だけ可愛いなんだ!?!?イケメンとかかっこいいとかじゃないんだ????」
近づいてくるた炭治郎
ついに顔面ドアップ炭治郎完成
●●「うぅ///いやぁ///好きすぎて言えないというか....///」
炭治郎「っ!////」
善逸&伊之助「俺は!?」
●●「もちろん!好きですとも!!!//」
●●「炭治郎、善逸、伊之助大好きすぎて.......、」
炭治郎&善逸&伊之助「好きすぎて...?」
●●「やっぱ言えない.....」
●●「聞かなかったことにして....//」
ねくすと